プラスティック・メモリーズ | ukabのブログ

プラスティック・メモリーズ

『プラスティック・メモリーズ』

原作 林直孝
監督 藤原佳幸
脚本 林直孝
キャラクターデザイン okiura(原案)
中島千明
メカニックデザイン 谷裕司
音楽 横山克
ジャンル ロボット、ファンタジー
アニメーション制作 動画工房
製作 アニプレックス、ブシロード
KADOKAWA アスキー・メディアワークス
MAGES.、朝日放送、AT-X
ムービック、日本BS放送、動画工房
放送局 TOKYO MX・ABC・BS11・AT-Xほか
放送期間 2015年4月 -

あらすじ
アンドロイドが実用化された近未来。大学受験に失敗した水柿ツカサは親のコネでアンドロイド「ギフティア」を製造・管理する世界的大企業「SAI社」に就職する。ツカサが配属されたのは「ターミナルサービス課」という、耐用年数期限の9年を迎える寸前のギフティアを回収する部署。そして彼には感情をめったに出さないクールなお茶汲み用ギフティア・アイラがパートナーとして組まれた。
-wiki-より


ロボットのアンドロイドもの。

眺めてると、けっこうシビアな設定だな。9年ちょっと?

いわば『アンドロイドの葬儀屋』みたいな感じだな。

人と関わって家族となってたアンドロイドのその想い出と本体を消し去る立会人の主人公。

良い着眼点だと思う。「先にやられた」と正直思った。

ukabは人形やってるしマンガの構想としてアンドロイドはいつも考えてる。

自分なりのストーリーも以前自前のHPで公開していた。他にも書いてる途中のストーリーもある。

カタチあるものはいつかは___

人間も寿命があるし必ず〝別れがやってくる〟。

凝縮した内容でなかなか真実をついてるアニメだと思う。

どういう展開になるのか見ていこう。


小説現在156ページ→161ページ

冒頭部分の話を少々広げた。やっぱり中にあるんだよ。


では パー