書いてる | ukabのブログ

書いてる

最近自分に関して少々・・・何となく「そうではなイカ?」と気づき始めたことがある。


ひょっとしたらukabは「文章を書けるのではないか?」と____(笑)

いや・・・

勘違いかもしれない。(-"-;A

そうかもしれない。

よくわからない。

自分を一番わかっているのは“自分”。

自分を一番わかってないのも“自分”だ。と思ってる。・・・どうなんだろ?┐( ̄ヘ ̄)┌


『文章を書く』φ(.. )

誰だってできる。小学生だって書く。

毎日ブログ書くことはぜんぜん苦痛ではないのは確かだ。むしろ書き足りない。

もっともっと書きたいけど「読む人の身になれ!」「他人の貴重な時間を拘束するな」

「サッと読んでもらって早く開放させろ」

よって感覚的に「こんなもんかな」というところでまとめるようにしてる。


果たして特技なのか?能力なのか?ただのうぬぼれバカなのか?ヽ(゜▽、゜)ノ


そこでだ。

自らを試してみようと思う。柔道

以前載せた【夢】「海妖生物」

これを小説にしたらどうなるのか?

ブログでは短くまとめてるけど(たぶん20ページぐらいの長さ)

“小説”にするにあたり全力・全能力つぎ込んで書くと・・・

やるとたぶん200~300ページ。文庫本約一冊分。いやそれ以上。

どうだろう。

いや ukab的にはヘラヘラと書いてしまう。と思う。

気が付いたら膨大な量。たぶんそんな感じ。


元が自分の見た夢だから脚色・演出・キャラクター増強・話しの展開の再構築と・・・

曖昧な登場人物もはっきりさせる。主人公の名前もukabじゃなくちゃんとする。

色気がぜんぜんないからねぇ

もちろん女の子増やして活躍させます!(●´ω`●)ゞ

海ですからサービスシーンも♪

要らない?

(*´Д`)=з

どういう仕上がりになるかわからないけど とにかくやってみようと思う。

他の人が読んでどっぷりハマって主人公と一緒に行動を共にしてもらう感じで。

読んでるだけで情景が眼前に広がるように書きたい。

思うこと・感じること・空気感・皮膚感覚・・・


実は頭の中にその後:アフターストーリーができあがってるのだ。ちゃんと結末がある。

ukabの頭の中ではすべて『映像』なんだよね。それを文章に書き起している。

立体的な映像の中で どこの視点から書けば最善か。場面場面を切り取りながら書いている。

イラストを描こうと思えばいくらでも♪ マンガにもできる。(笑)

ただ時間が・・・(@_@)

だから先に文章で完成させる魂胆である。(  ̄っ ̄)


他にもまだまだ書きたいストーリーがある。

二羽追うとどちらも逃してしまうから一つ一つ完成させよう。


実はすでに書き足しを進めている。
冒頭だけでブログの一行が約2~3ページに膨らんでいる・・・σ(^_^;)
それでもまだ書き足りない。

どうなるのだ?www


完成したらもちろん投稿する。

KAエスマ文庫・MF文庫・それとも芳文社KR文庫?いろいろあるよねー

夢は京アニ・石立監督に作ってもらいたいなぁ~ 妖モノだし。( ´艸`)

夢はいくら見てもいいよね♪www

「その域に達していない」とか言われて

ボツになるんだろうなぁ・・・(笑;)

その時はカラオケ301号室にでも行くか。カラオケ



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アルドノア・ゼロ:良かったのに結末腰砕け。orz あ~もったいない。

アイマスの各ユニットのCD 売れるかな?ukabが心配してもしょうがないか。


では パー