ココロコネクト
『ココロコネクト』
監督:大沼心
原作:庵田定夏
音楽:三澤康広
製作年:2012年
ジャンル:ファンタジー 学園 恋愛
制作:SILVER LINK.
メインキャスト
八重樫太一:水島大宙
永瀬伊織:豊崎愛生
稲葉姫子:沢城みゆき
桐山唯:金元寿子
青木義文:寺島拓篤
藤島麻衣子:伊藤静
後藤龍善:藤原啓治
八重樫莉奈:大亀あすか
桐山杏:佐倉綾音
永瀬玲佳:田中敦子
渡瀬伸吾:小野友樹
三橋千夏:内田真礼
西野菜々:戸松遥
ファミ通文庫(エンターブレイン刊)の人気タイトルが遂にTVアニメ化!文研部に所属する5人は、ある奇妙な現象に直面していた。部員間で入れ替わり立ち替わり起きる"心と体の入れ替わり"。心の連鎖は彼らの秘めた心の傷をも浮かび上がらせ…。庵田定夏のデビュー作。略称は「ココロコ」。
最初から飛ばしてるなぁ
テンポが非常に良い。
SILVER LINK.なのに絵がちょっと__キャラとフィルターのかかり具合が京アニっぽい。(笑)
シャフトとの関係が密な制作会社でもある。監督もね。
そのヘンを頭に入れて見ると良いかも。
「入れ替わり」は昔からあるテーマなんだけど
5人が取っ替え引っ換え替わるのはめまぐるしい展開だ。(@_@)
替わったときの行動と言動がそれぞれ特徴があってわかりやすい♪
稲葉姫子がちょっと黒いな。策略家。( ´艸`) でも強がってるのが一番弱いかも。
八重樫太一は根っからのお人好し?姫子にガッツり突っ込まれる。
桐山唯は男が苦手なんだなぁ そこは入れ替わっても反応する。
永瀬玲佳は家庭事情が複雑で人格入れ替わりで生きてきた。
太一がおおらかに解決していく。大人だな。
表面的なことから内面的なことへどんどん入っていくところが上手い!
自分自身を見つめることにも繋がるんだな♪
カミングアウトして悩むのがバカバカしくなったり・・・
ukabも「人に絶対言えない」と高校時代思っててその後下宿で同年代と一緒にいたら
「人類皆同じ・・・」(。-人-。) と悟ったことが数知れず。。。
くだらないことを極限まで語り合う。くだらないことを極限までやってみる。
この公共の場では絶対言えないようなお題を5~10人ぐらいで夜を徹して熱く語る。

あの快感は一体何だったのだろう?
2chのオフ会を毎晩やってたようなもんだな。
くだらない話しが哲学に昇華していくんだよ!いやマジで。(笑)
あれで人のヘンなところはほとんど許容範囲になった。
人間バカで当たり前。
澄まし顔で正論ばかり言う野郎ほど裏がドロドロ。隠すためにそうしている。
教授たちもヒドかったなぁ。。。ガキかよ!っていうヤツが多かった。(-"-;A
表裏一体。合わせて=0ゆえに「人間」である。
反動が大きくなるからプラスとマイナス要素の値は低く抑えたほうが心穏やかに過ごせる。
何の話しじゃ?(;´Д`)ノ
卒研やってて同ゼミの野郎がぽつり
「デザインとか作品とか・・・これってオナって出した そのものだよな・・・」
「それを堂々と人に見せるんだぜ?」
「これでどうだ!グヘへへと人前に晒すのとなんら変わらん」(  ̄っ ̄;)
「おお 同士!」
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
禿同!!www
感じることは皆一緒だった。
聞いていた教授が「やっとわかったか・・・」( ̄ー☆ ニヤリ
「卒研はオリジナリティー溢れるマスター○ー○○ンしないとダメなんよ♪」
。(;°皿°)
なんちゅうゼミや・・・ヽ(;´ω`)ノ
自分基準で「恥ずかしい」ことは 知ってる人にとっては当たり前。
ほとんどは概知の事実。知らぬは自分だけ也。
生きていく上であなたの考えることに関してはほぼ何も恥ずかしいことはない。
同じようなことを他人も考えている。あなただけではない。
「こう思われたらどうしよう」それもあなたの一部であって全てではない。
わかる人はわかってるから心配無用。
「自分だけがこう思ってる」も絶対ない。理解し合える人が必ずいる。
自然にしてるのが一番。一番束縛するのは姫子のように自分自身なのだ。
お アニメに戻ってきたぞ♪
見てると
心と体はやっぱ一つのものだよ。
どちらか_はない。どっちも大事。
まだ6話。“欲望の開放”は人に危害が加わるのは恐怖だな。
コントロールすることによって社会生活が成り立ってるし。
「自分とは何か」「他人をどこまで理解できるか」
これだけ濃厚な作品もめずらしい。
コミカルでシリアスで多くの要素を含んでいる。
本質をついてて真剣に楽しく考えさせる作品。
17話ってずいぶん中途半端な話数。1クール半?
何かあったのかな・・・最初からこの長さ?
じっくり見ていこう。
では
監督:大沼心
原作:庵田定夏
音楽:三澤康広
製作年:2012年
ジャンル:ファンタジー 学園 恋愛
制作:SILVER LINK.
メインキャスト
八重樫太一:水島大宙
永瀬伊織:豊崎愛生
稲葉姫子:沢城みゆき
桐山唯:金元寿子
青木義文:寺島拓篤
藤島麻衣子:伊藤静
後藤龍善:藤原啓治
八重樫莉奈:大亀あすか
桐山杏:佐倉綾音
永瀬玲佳:田中敦子
渡瀬伸吾:小野友樹
三橋千夏:内田真礼
西野菜々:戸松遥
ファミ通文庫(エンターブレイン刊)の人気タイトルが遂にTVアニメ化!文研部に所属する5人は、ある奇妙な現象に直面していた。部員間で入れ替わり立ち替わり起きる"心と体の入れ替わり"。心の連鎖は彼らの秘めた心の傷をも浮かび上がらせ…。庵田定夏のデビュー作。略称は「ココロコ」。
最初から飛ばしてるなぁ
テンポが非常に良い。
SILVER LINK.なのに絵がちょっと__キャラとフィルターのかかり具合が京アニっぽい。(笑)
シャフトとの関係が密な制作会社でもある。監督もね。
そのヘンを頭に入れて見ると良いかも。
「入れ替わり」は昔からあるテーマなんだけど
5人が取っ替え引っ換え替わるのはめまぐるしい展開だ。(@_@)
替わったときの行動と言動がそれぞれ特徴があってわかりやすい♪
稲葉姫子がちょっと黒いな。策略家。( ´艸`) でも強がってるのが一番弱いかも。
八重樫太一は根っからのお人好し?姫子にガッツり突っ込まれる。
桐山唯は男が苦手なんだなぁ そこは入れ替わっても反応する。
永瀬玲佳は家庭事情が複雑で人格入れ替わりで生きてきた。
太一がおおらかに解決していく。大人だな。
表面的なことから内面的なことへどんどん入っていくところが上手い!
自分自身を見つめることにも繋がるんだな♪
カミングアウトして悩むのがバカバカしくなったり・・・
ukabも「人に絶対言えない」と高校時代思っててその後下宿で同年代と一緒にいたら
「人類皆同じ・・・」(。-人-。) と悟ったことが数知れず。。。
くだらないことを極限まで語り合う。くだらないことを極限までやってみる。
この公共の場では絶対言えないようなお題を5~10人ぐらいで夜を徹して熱く語る。


あの快感は一体何だったのだろう?
2chのオフ会を毎晩やってたようなもんだな。
くだらない話しが哲学に昇華していくんだよ!いやマジで。(笑)
あれで人のヘンなところはほとんど許容範囲になった。
人間バカで当たり前。
澄まし顔で正論ばかり言う野郎ほど裏がドロドロ。隠すためにそうしている。
教授たちもヒドかったなぁ。。。ガキかよ!っていうヤツが多かった。(-"-;A
表裏一体。合わせて=0ゆえに「人間」である。
反動が大きくなるからプラスとマイナス要素の値は低く抑えたほうが心穏やかに過ごせる。
何の話しじゃ?(;´Д`)ノ
卒研やってて同ゼミの野郎がぽつり
「デザインとか作品とか・・・これってオナって出した そのものだよな・・・」
「それを堂々と人に見せるんだぜ?」
「これでどうだ!グヘへへと人前に晒すのとなんら変わらん」(  ̄っ ̄;)
「おお 同士!」
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
禿同!!www
感じることは皆一緒だった。
聞いていた教授が「やっとわかったか・・・」( ̄ー☆ ニヤリ
「卒研はオリジナリティー溢れるマスター○ー○○ンしないとダメなんよ♪」
。(;°皿°)
なんちゅうゼミや・・・ヽ(;´ω`)ノ
自分基準で「恥ずかしい」ことは 知ってる人にとっては当たり前。
ほとんどは概知の事実。知らぬは自分だけ也。
生きていく上であなたの考えることに関してはほぼ何も恥ずかしいことはない。
同じようなことを他人も考えている。あなただけではない。
「こう思われたらどうしよう」それもあなたの一部であって全てではない。
わかる人はわかってるから心配無用。
「自分だけがこう思ってる」も絶対ない。理解し合える人が必ずいる。
自然にしてるのが一番。一番束縛するのは姫子のように自分自身なのだ。
お アニメに戻ってきたぞ♪
見てると
心と体はやっぱ一つのものだよ。
どちらか_はない。どっちも大事。
まだ6話。“欲望の開放”は人に危害が加わるのは恐怖だな。
コントロールすることによって社会生活が成り立ってるし。
「自分とは何か」「他人をどこまで理解できるか」
これだけ濃厚な作品もめずらしい。
コミカルでシリアスで多くの要素を含んでいる。
本質をついてて真剣に楽しく考えさせる作品。
17話ってずいぶん中途半端な話数。1クール半?
何かあったのかな・・・最初からこの長さ?
じっくり見ていこう。
では
