消化中&見る視点について
TV録画分と録画忘れ分とBS11以外のアニメ。
いろんな作品溜まってるな。
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース・エジプト編
第35話 ダービー・ザ・ギャンブラー その2
第36話 ホル・ホースとボインゴ その1
「東京喰種トーキョーグール√A」
最終第12話 研
「幸腹グラフィティ」
最終第12話 しみじみ、むぎゅっ。
「四月は君の嘘」
最終第22話 春風
「SHIROBAKO」
最終第24話 遠すぎた納品
最終話で泣けるのは無し。ukabが鈍感なのか?
「四月は君の嘘」は疑問や引っかかるところだらけでそちらに気を取られた。残念。
延々と続くコンテストの演奏場面とイメージ・・・「長げーーよ!」(`(エ)´)ノ_彡★
制作側の『逃げ』にしか見えない。
手紙もあの語りだと10枚ぐらいいくだろ?「何やってんだよ。文章に頼りすぎだろ!」
長文よりも心に残る一言。それが欲しかった。
最初に出会った場所を強調したほうがグッときたんだが・・・
思い出の各場所に行って笑顔の彼女の残像が次々と消えていく。。。
最後にかをり「嘘つき!でも・・・ありがとう♪」でホワイトアウトして
桜の花びらが舞い散り消えていく。
END
そんな演出が欲しかった。
ukabなら主人公:公生が出てる演奏会に欧州の名のある先生を密かに座らせる。
演奏後後日 公生に海外留学のための招待状を持たせ 急いで病院に走らせる。
青春ものはやっぱ走らないと。ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
かをりはせっかく手術したんだから彼女には車椅子でバイオリン持たせるけどね♪
幼なじみ:椿の受験の苦労が・・・。゚(T^T)゚。
公生__実は向こうに合わせ8月末まで日本の高校に在籍するんだけど。。。
「あ 9月からだった」σ(^_^;)テヘペロ 「嘘つき!!」\(*`∧´)/ヽ(`Д´)ノ
ピアノの鍵盤・バイオリンに桜の花びらが舞い落ちる。
END
ギャグだな。(笑)
劇的にしたければ かをりの家を突然移転させる。病気に配慮して空気の良い場所に。
知らずに落ち込む公生の元へ一通の手紙。そして再会。
いろいろ考えられるよね。
原作読んでないから好き放題言ってるけど。(^▽^;)
ジョジョ第35話 ダービー・ザ・ギャンブラー その2
天井から視点で丸テーブルの上のトランプが消えていた・・・( ̄□ ̄;) アレ?
んなことはどーでもいいんだよ!ヽ(`Д´)ノ
他にも放映中の作品見てるけど__まぁいいや。(^^ゞ
各作品無難にまとめて終わらせてる。
2期あるかどうかかかってる作品もある。
それにしても時の流れが早いよね。
見れる作品数ってこんなもんなのか____愕然としてしまう。orz
見たものはせっかくだからブログ書いて痕跡残したいし自分の中を整理する手段でもある。
よっぽどインパクトある作品じゃないと覚えてられないし。
ホケェ~~っと見て「ああ面白かった♪」じゃ ただの暇つぶし。時間の無駄使い。
そこから何が楽しかったのか____自らの感覚が重要だから書き留めておく。
後で読み返して「おお そうであった!」となればいいかな。そう思って書いてる。
いいことを書くのは楽。苦言を呈するのは勇気と自分の中の葛藤がいる。
読む方もイヤな文章読みたくないだろうし・・・
「もし違っていたら・・・」とても怖い。間違っていたら謝って後で訂正しよう。σ(^_^;)
「とりあえず思ったことを書け!」(笑)
知らない世界をアニメ・マンガから得ることもあるけど、、、
触発されて『自分の中身を掘り起こす』ことのほうが大切。ukab的にね。
お宝は自分の中にある。
何故そのアニメ見てニヤつくのか。ニヤつく原因を分析することが重要なんだ。
見方が一般的じゃなくて読んでる方には申し訳ないけど
「自分がもしこの物語を作るのであればどうするか」
その視点でいつも見ている。
理想は『単純明快で奥が深い物語』
わかっちゃいるが何度も見返したくなる。そんなアニメ・マンガが理想。
見て言いたい放題していい。
「じゃぁお前ならどうする?」
「・・・」(・_・;)
ほとんどの人がそうなる。当たり前だよね。
自分で物語を書いた経験ある人なんてほんの一握り。
「それじゃ」と思って書こうとしても手が動かないのだ。
脳が固まる感じ。「あれ?」となる。
書き出してもあらぬ方向にいってしまう。「こんなハズじゃ」(-"-;A
そのように“作る側の脳”の訓練がされていないから。
作者の苦労もわかってあげようね。(^▽^;)
でもガッツリ本音で言ってもらいたいのも作者なんだよね。
気を使われるのが一番堪える。orz 次の方法が探れなくなる。
言われりゃ次回良い作品が生まれる可能性が出てくる。
「SHIROBAKO」に出てくる監督のように。ヽ(;´ω`)ノ
前ブログの「フォトカノ」の横山彰利監督は下積み長くて個性的な人なんだよね。
色々と有名な作品で作画や演出に関わってる。
一つの作品ダメだからといって“人の切り捨て”はいくない。
制作にあたり様々な事情が絡んで思ったことができない場合があるのだ。
特に現場を知り尽くして“良い人”であればどんどん流されていく。((((((ノ゚⊿゚)ノアレ~!!アレ???
これからに期待してる♪
ダメ作品は愛情を持って“クソアニメ!”と叫ぼう。www
では
いろんな作品溜まってるな。
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース・エジプト編
第35話 ダービー・ザ・ギャンブラー その2
第36話 ホル・ホースとボインゴ その1
「東京喰種トーキョーグール√A」
最終第12話 研
「幸腹グラフィティ」
最終第12話 しみじみ、むぎゅっ。
「四月は君の嘘」
最終第22話 春風
「SHIROBAKO」
最終第24話 遠すぎた納品
最終話で泣けるのは無し。ukabが鈍感なのか?
「四月は君の嘘」は疑問や引っかかるところだらけでそちらに気を取られた。残念。
延々と続くコンテストの演奏場面とイメージ・・・「長げーーよ!」(`(エ)´)ノ_彡★
制作側の『逃げ』にしか見えない。
手紙もあの語りだと10枚ぐらいいくだろ?「何やってんだよ。文章に頼りすぎだろ!」
長文よりも心に残る一言。それが欲しかった。
最初に出会った場所を強調したほうがグッときたんだが・・・
思い出の各場所に行って笑顔の彼女の残像が次々と消えていく。。。
最後にかをり「嘘つき!でも・・・ありがとう♪」でホワイトアウトして
桜の花びらが舞い散り消えていく。

END
そんな演出が欲しかった。
ukabなら主人公:公生が出てる演奏会に欧州の名のある先生を密かに座らせる。
演奏後後日 公生に海外留学のための招待状を持たせ 急いで病院に走らせる。
青春ものはやっぱ走らないと。ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
かをりはせっかく手術したんだから彼女には車椅子でバイオリン持たせるけどね♪
幼なじみ:椿の受験の苦労が・・・。゚(T^T)゚。
公生__実は向こうに合わせ8月末まで日本の高校に在籍するんだけど。。。
「あ 9月からだった」σ(^_^;)テヘペロ 「嘘つき!!」\(*`∧´)/ヽ(`Д´)ノ
ピアノの鍵盤・バイオリンに桜の花びらが舞い落ちる。
END
ギャグだな。(笑)
劇的にしたければ かをりの家を突然移転させる。病気に配慮して空気の良い場所に。
知らずに落ち込む公生の元へ一通の手紙。そして再会。
いろいろ考えられるよね。
原作読んでないから好き放題言ってるけど。(^▽^;)
ジョジョ第35話 ダービー・ザ・ギャンブラー その2
天井から視点で丸テーブルの上のトランプが消えていた・・・( ̄□ ̄;) アレ?
んなことはどーでもいいんだよ!ヽ(`Д´)ノ
他にも放映中の作品見てるけど__まぁいいや。(^^ゞ
各作品無難にまとめて終わらせてる。
2期あるかどうかかかってる作品もある。
それにしても時の流れが早いよね。
見れる作品数ってこんなもんなのか____愕然としてしまう。orz
見たものはせっかくだからブログ書いて痕跡残したいし自分の中を整理する手段でもある。
よっぽどインパクトある作品じゃないと覚えてられないし。
ホケェ~~っと見て「ああ面白かった♪」じゃ ただの暇つぶし。時間の無駄使い。
そこから何が楽しかったのか____自らの感覚が重要だから書き留めておく。
後で読み返して「おお そうであった!」となればいいかな。そう思って書いてる。
いいことを書くのは楽。苦言を呈するのは勇気と自分の中の葛藤がいる。
読む方もイヤな文章読みたくないだろうし・・・
「もし違っていたら・・・」とても怖い。間違っていたら謝って後で訂正しよう。σ(^_^;)
「とりあえず思ったことを書け!」(笑)
知らない世界をアニメ・マンガから得ることもあるけど、、、
触発されて『自分の中身を掘り起こす』ことのほうが大切。ukab的にね。
お宝は自分の中にある。
何故そのアニメ見てニヤつくのか。ニヤつく原因を分析することが重要なんだ。
見方が一般的じゃなくて読んでる方には申し訳ないけど
「自分がもしこの物語を作るのであればどうするか」
その視点でいつも見ている。
理想は『単純明快で奥が深い物語』
わかっちゃいるが何度も見返したくなる。そんなアニメ・マンガが理想。
見て言いたい放題していい。
「じゃぁお前ならどうする?」
「・・・」(・_・;)
ほとんどの人がそうなる。当たり前だよね。
自分で物語を書いた経験ある人なんてほんの一握り。
「それじゃ」と思って書こうとしても手が動かないのだ。
脳が固まる感じ。「あれ?」となる。
書き出してもあらぬ方向にいってしまう。「こんなハズじゃ」(-"-;A
そのように“作る側の脳”の訓練がされていないから。
作者の苦労もわかってあげようね。(^▽^;)
でもガッツリ本音で言ってもらいたいのも作者なんだよね。
気を使われるのが一番堪える。orz 次の方法が探れなくなる。
言われりゃ次回良い作品が生まれる可能性が出てくる。
「SHIROBAKO」に出てくる監督のように。ヽ(;´ω`)ノ
前ブログの「フォトカノ」の横山彰利監督は下積み長くて個性的な人なんだよね。
色々と有名な作品で作画や演出に関わってる。
一つの作品ダメだからといって“人の切り捨て”はいくない。
制作にあたり様々な事情が絡んで思ったことができない場合があるのだ。
特に現場を知り尽くして“良い人”であればどんどん流されていく。((((((ノ゚⊿゚)ノアレ~!!アレ???
これからに期待してる♪
ダメ作品は愛情を持って“クソアニメ!”と叫ぼう。www
では
