SHIROBAKO | ukabのブログ

SHIROBAKO

『SHIROBAKO』

監督:水島努
原作:武蔵野アニメーション
音楽:浜口史郎
製作年:2014年
ジャンル:ほのぼの コメディ その他
制作:P.A.WORKS

メインキャスト
宮森あおい:木村珠莉
安原絵麻:佳村はるか
坂木しずか:千菅春香
藤堂美沙:髙野麻美
今井みどり:大和田仁美
本田豊:西地修哉
落合達也:松岡禎丞
矢野エリカ:山岡ゆり
高梨太郎:吉野裕行
小笠原綸子:茅野愛衣
渡辺隼:松風雅也
興津由佳:中原麻衣

水島努監督とP.A.WORKSで贈る新作オリジナルTVアニメ「SHIROBAKO」。アニメーション制作会社・武蔵野アニメーションの入社1年目の新人・宮森あおいを中心に、「えくそだすっ!」の制作を通し、葛藤、挫折、集団で作るからこそ発生する結束や衝突など、アニメ業界の日常を描いた物語。

アニメ制作の裏側とういうか現場。

どうやってアニメは制作されているのか。。。

夢を見て足を踏み入れた方々の現実とは。

業務に忙殺される痛々しい姿が!!(((( ;°Д°))))

視聴者のいい加減でわがままな夢を具現化しないといけない。

本当にご苦労様。m(_ _;)m


いや見る側は遠慮しなくていいのだよ。

アニメ発展のためには必要なのだ。

監督も現場の苦労をわかってはいけない。

鬼になって夢を実現しないといけないのだ。

良いものが完成して初めて報われる。


社会に出て会社に勤めるとどこもこんな感じで同じなのだ。

会社に勤めなくても状況はほぼ同じ。

任務を全うするには人と人との摩擦がどうしても出る。

全ては人間関係なのだ。

アニメでは主人公の制作進行の立場にスポットを当てたのは正解。グッド!

仕事をしながら周囲の関係を良好に保つ。

これが社会人の根底なのだ。

いろんな人間がいて“そりが合わない”のは日常茶飯事と考えていい。

ukabもあらゆる人を見てきたけど・・・

それでもうまくやっていかないといけない。

「言うことは言って相手を思いやる」『妥協点を見つける』

それでもダメなら上層部を含めみんなで話し合う。

人にはそれぞれ事情があるのだ。

“自分はいつも正しいか?”その辺も素直に見つめる必要がある。

『正直になる』

ukabが社会人になったとき“心に決めた”ことなんだけど。。。

わからないことは「わからない」「教えて下さい」m(_ _)m

これをモットーにやってきた。(笑)

知らない・わからないは非常に恥ずかしい。(/ω\)

それを隠したりするのは学生の時までだ。

ならば“前向きな姿勢”を見せるしかないのだ。

いや__今でもダメダメな人間なんだけどね。┐( ̄ヘ ̄)┌

ほんとクズ野郎。


人生いつも笑って過ごせればいいのだけど

そうもいかないのが人生だ。


自分が辛い時でも相手を思いやる。

これが最善の策ではないか。

そんなことを漠然と思う今日この頃。

自分よりもっと辛い人が世の中たくさんいるのだ。


今日ある場所に行ってきたら

心が折れそうな人に会ってしまい「あぁukabはまだまだだ」と思ってしまった。(-"-;A

その人から「久しぶり真っ当な人に会った♪」と言われた。けど・・・

褒められたのか?____ちょっと複雑な気持ちになってしまった。


世の中大変だよ。


さて続きを見よう。


では パー