夏目友人帳 参 肆
『夏目友人帳 参』(3期)
監督:大森貴弘
原作:緑川ゆき
音楽:吉森信
製作年:2011年
シリーズ:夏目友人帳
ジャンル:ほのぼの ファンタジー 感動
制作:ブレインズ・ベース
メインキャスト
夏目貴志:神谷浩史
ニャンコ先生:井上和彦
夏目レイコ:小林沙苗
名取周一:石田彰
田沼要:堀江一眞
西村悟:木村良平
北本篤史:菅沼久義
的場静司:諏訪部順一
新たに夏目貴志の“”見える能力“”を理解する者が登場。
その元陰陽師の家の蔵の掃除してると知らずに封印を解いて大騒動
狐の子と再会したり
割れた銅鏡を妖に集めろとこき使われたり
主人公は相変わらずドジでのろまで常にやられて倒れて寝込む。
作者も主人公の貧血が多くて恐縮してるんだろうなぁ(笑)
貴志どうやってもお前は迷惑だから余計な気を使うな。
人間生きてると誰でも大なり小なり迷惑がかかるのだ。
それにしても貴志は自分の命に関わる事なのに
一向に勉強しないアホたれだよね。ヽ(゜▽、゜)ノ
そこが魅力なのか?
最後の妖たちの“影踏み”遊びは意外と楽しかった♪
蟲師だと影が一つ多いんだけど・・・
『夏目友人帳 肆』(4期)
監督:大森貴弘
原作:緑川ゆき
音楽:吉森信
製作年:2012年
シリーズ:夏目友人帳
ジャンル:ほのぼの ファンタジー 感動
制作:ブレインズ・ベース
メインキャスト
夏目貴志:神谷浩史
ニャンコ先生:井上和彦
夏目レイコ:小林沙苗
名取周一:石田彰
田沼要:堀江一眞
笹田純:沢城みゆき
西村悟:木村良平
北本篤史:菅沼久義
夏目 (少年時代):藤村歩
藤原塔子:伊藤美紀
藤原滋:伊藤栄次
的場静司:諏訪部順一
学校の友人の田沼が積極的に関わってくる。つられて他の人たちも。
貴志が何でも「自分のせい」に。周りもついに「いい加減にしろ」と。
「貴志よ。俺が苦しんでたらどうする?」「それが“友達”ってもんだろ」
話しが違うけどukabが友だちとキャンプに行って コーヒーミルで豆をガリガリしてたら
全員「俺にもやらせろ!!」と。Σ(・ω・ノ)ノ!
力がいるし面倒だしと思って遠慮してたんだよね。
「え こんな疲れることを!?」
でも周りの人は「ガリガリやるのが楽しそう♪」と映ったらしい。
キャンプ行ったら“作業が楽しみ”の一つかもしれないと考えを新たにした。
祠にいる神さま等は自分が神さまだと認識はしていないのがこの物語の特徴だ。
「気がついたら人から祀られていた。。。まぁいいか。」そんなスタンス。
念じられたり拝まれたりするとパワーアップしるし♪
最後のほうは貴志が幼少期父と過ごした家に。取り壊される前に一度記憶を辿る小さな旅に出る。
その前に父母の写真の回は設定無理杉だろ。何で大事な写真を無造作にポケットに入れる???
その時点で「あぁ~みんなで探しまくる回なんだなぁ」とぼぉーっと眺めてた。(@ ̄ρ ̄@)
ukabも自分が生まれた家周辺をつい先日Googleマップで見ていた。
一枚の写真(画像)から当時のことが怒涛のごとく蘇るんだよね。とても面白かった。
最終話近くは子供の頃感じていた思考がよく表現されている。
ukab的にはほとんど涙する場面はなかったけど (先が見え杉のため)
余韻があって良い話しが多かった。
これでアニメは終わりみたいな感じ。
ほぼ1話完結が多いから気になった話しを見返すのも良いかもしれない。
では
監督:大森貴弘
原作:緑川ゆき
音楽:吉森信
製作年:2011年
シリーズ:夏目友人帳
ジャンル:ほのぼの ファンタジー 感動
制作:ブレインズ・ベース
メインキャスト
夏目貴志:神谷浩史
ニャンコ先生:井上和彦
夏目レイコ:小林沙苗
名取周一:石田彰
田沼要:堀江一眞
西村悟:木村良平
北本篤史:菅沼久義
的場静司:諏訪部順一
新たに夏目貴志の“”見える能力“”を理解する者が登場。
その元陰陽師の家の蔵の掃除してると知らずに封印を解いて大騒動
狐の子と再会したり
割れた銅鏡を妖に集めろとこき使われたり
主人公は相変わらずドジでのろまで常にやられて倒れて寝込む。
作者も主人公の貧血が多くて恐縮してるんだろうなぁ(笑)
貴志どうやってもお前は迷惑だから余計な気を使うな。
人間生きてると誰でも大なり小なり迷惑がかかるのだ。
それにしても貴志は自分の命に関わる事なのに
一向に勉強しないアホたれだよね。ヽ(゜▽、゜)ノ
そこが魅力なのか?
最後の妖たちの“影踏み”遊びは意外と楽しかった♪
蟲師だと影が一つ多いんだけど・・・
『夏目友人帳 肆』(4期)
監督:大森貴弘
原作:緑川ゆき
音楽:吉森信
製作年:2012年
シリーズ:夏目友人帳
ジャンル:ほのぼの ファンタジー 感動
制作:ブレインズ・ベース
メインキャスト
夏目貴志:神谷浩史
ニャンコ先生:井上和彦
夏目レイコ:小林沙苗
名取周一:石田彰
田沼要:堀江一眞
笹田純:沢城みゆき
西村悟:木村良平
北本篤史:菅沼久義
夏目 (少年時代):藤村歩
藤原塔子:伊藤美紀
藤原滋:伊藤栄次
的場静司:諏訪部順一
学校の友人の田沼が積極的に関わってくる。つられて他の人たちも。
貴志が何でも「自分のせい」に。周りもついに「いい加減にしろ」と。
「貴志よ。俺が苦しんでたらどうする?」「それが“友達”ってもんだろ」
話しが違うけどukabが友だちとキャンプに行って コーヒーミルで豆をガリガリしてたら
全員「俺にもやらせろ!!」と。Σ(・ω・ノ)ノ!
力がいるし面倒だしと思って遠慮してたんだよね。
「え こんな疲れることを!?」
でも周りの人は「ガリガリやるのが楽しそう♪」と映ったらしい。
キャンプ行ったら“作業が楽しみ”の一つかもしれないと考えを新たにした。
祠にいる神さま等は自分が神さまだと認識はしていないのがこの物語の特徴だ。
「気がついたら人から祀られていた。。。まぁいいか。」そんなスタンス。
念じられたり拝まれたりするとパワーアップしるし♪
最後のほうは貴志が幼少期父と過ごした家に。取り壊される前に一度記憶を辿る小さな旅に出る。
その前に父母の写真の回は設定無理杉だろ。何で大事な写真を無造作にポケットに入れる???
その時点で「あぁ~みんなで探しまくる回なんだなぁ」とぼぉーっと眺めてた。(@ ̄ρ ̄@)
ukabも自分が生まれた家周辺をつい先日Googleマップで見ていた。
一枚の写真(画像)から当時のことが怒涛のごとく蘇るんだよね。とても面白かった。
最終話近くは子供の頃感じていた思考がよく表現されている。
ukab的にはほとんど涙する場面はなかったけど (先が見え杉のため)
余韻があって良い話しが多かった。
これでアニメは終わりみたいな感じ。
ほぼ1話完結が多いから気になった話しを見返すのも良いかもしれない。
では
