ひぐらし 解 2話以降
にぱー♪ なのです。≧(´▽`)≦
何だよそれ。(゙ `-´)/★
2期はかなり内容が整理されてる。 あそうか
見てない人には読んでも話しが全然見えないと思う。ごめんなさい。m(_ _;)m
これはukabの忘備録なんすよ。
「書いたら忘れてよし!」自分のでっかいルールなんだから。( ̄^ ̄)
私たちが出会ったのもキセキの一つかも♡(*゚ー゚)ゞ
恥ずかしいセリフ禁止!!\(*`∧´)/
ぇえぇ~~ ii(´□`ii)
あらあら うふふ♪
もうわかったから(;´Д`)ノ
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
今回は梨花と沙都子が一緒に暮している。
梨花が襲われ血まみれで神社賽銭箱裏に放置されてるのを圭一ではなく沙都子が発見。
この場面1期では義理父と沙都子が生活してた。
DBされた沙都子を圭一が病院に運び出した後圭一が梨花を発見する話しだった。
沙都子が不信な集団に追われて吊り橋から転落。
その間に火山性ガス発生で村が全滅?
転落した沙都子が負傷しながらなんとか生きていた。
学校にたどり着き見ると先生と生徒全員死亡。
惨劇を目撃して絶叫!!心を閉ざしたまま入院生活。
立石刑事の梨花の事件の話しをきっかけに深夜正気を取り戻すが
その直後謎の集団に暗殺されてしまう。
立石刑事は沙都子が狙われてることに気付いたが・・・一足遅かった。orz
また話しは別になる。・・・この展開だんだん慣れてきた♪1期よりわかりやすい。
1期の話しが既視感として出てくる。
2期では悪い出来事がことごとく回避されているなぁ。
・おはぎに針が入っていたこと。
・魅音と詩音が殺り合うこと。
・竜宮礼奈が父に近付いた美人局(つつもたせ)とヒモの男を惨殺すること。
いずれも各人リアルな感覚が残っているのに何も起きてない。
梨花は思い出すように必死になる。
この辺がにほいますなぁ
「皆殺し編」・・・ひっでぇサブタイトル
沙都子がまた義理父と暮らすことになった。またDBされている。
梨花が阻止しようと病院の先生に相談。
梨花が山犬を動かすことを先生と鷹野三四に提言するが拒否されてしまう。
梨花が激高して二人とも死んでしまえ!と言ってしまう。
沙都子が登校してこない。
梨花が学校で先生・友人たちに相談。先生が行っても歯が立たず。児童相談所もダメ。
“悟史に頼り切ったその罪滅ぼし”の考えが沙都子にあったのだ。
圭一は“次の手”を。
大集団で児童相談所に行くがかえって村の反発する勢力に潰される可能性が出てきた。
3日ぶりに沙都子が登校して来たが「何かしたら家を燃やす」と義理父に脅されていた。
問題は沙都子がDBを認めること。圭一と梨花が打開策を模索する。
祭りが三日後に迫る村の集会で圭一は村長以下を味方にするが残るは園崎家当主の説得。
腹を割った話しで受け入れられる。「圭一の好きにして良い」と許しが出る。
村を上げて沙都子救出を児童相談所に訴えるが閉め出されそうになる。
園崎家当主の婆さんが有力議員に直談判し役所をこじ開ける。
沙都子はDBでボロボロ状態。果たして間に合うのか。
相談所から圭一と梨花が電話で
「もう村八分はない。兄悟史の意志を継げ!もう弱くていいんだよ。助けてと一言で済むんだ」
沙都子の説得に成功し無事保護され義理父は暴行の現行犯で逮捕。一件落着。
村祭り「綿流し」が始まる。この日に人が亡くなると今年で5年連続になってしまう。
カメラマン:富竹ジロウと看護婦:鷹野三四の真相が明らかに。
“山犬”とは村で暗躍する謎の集団であった。それを仕切っていたのが実は三四なのだ。
謎のウィルスをコントロールし操っていた。
富竹も実は真相を暴こうと村に入っていた者の一人。
三四に素性がバレてしまい“お社さまの祟り”として抹殺される。と同時に同行していた三四も怪しまれないよう山犬たちによって別の遺体を外部から持って来させ焼身自殺に見せかけた。
三四本人は実は生きていたのだ。
ここからが核心になる。
・・・だんだん面倒くさくなってきた。
ここまで来たらあとはいいだろ。
天の邪鬼!!ヽ(`Д´)ノ
あ”ぁ~~~ 首がホントに痒い!掻きむしるか。
では
何だよそれ。(゙ `-´)/★
2期はかなり内容が整理されてる。 あそうか
見てない人には読んでも話しが全然見えないと思う。ごめんなさい。m(_ _;)m
これはukabの忘備録なんすよ。
「書いたら忘れてよし!」自分のでっかいルールなんだから。( ̄^ ̄)
私たちが出会ったのもキセキの一つかも♡(*゚ー゚)ゞ
恥ずかしいセリフ禁止!!\(*`∧´)/
ぇえぇ~~ ii(´□`ii)
あらあら うふふ♪
もうわかったから(;´Д`)ノ
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
今回は梨花と沙都子が一緒に暮している。
梨花が襲われ血まみれで神社賽銭箱裏に放置されてるのを圭一ではなく沙都子が発見。
この場面1期では義理父と沙都子が生活してた。
DBされた沙都子を圭一が病院に運び出した後圭一が梨花を発見する話しだった。
沙都子が不信な集団に追われて吊り橋から転落。
その間に火山性ガス発生で村が全滅?
転落した沙都子が負傷しながらなんとか生きていた。
学校にたどり着き見ると先生と生徒全員死亡。
惨劇を目撃して絶叫!!心を閉ざしたまま入院生活。
立石刑事の梨花の事件の話しをきっかけに深夜正気を取り戻すが
その直後謎の集団に暗殺されてしまう。
立石刑事は沙都子が狙われてることに気付いたが・・・一足遅かった。orz
また話しは別になる。・・・この展開だんだん慣れてきた♪1期よりわかりやすい。
1期の話しが既視感として出てくる。
2期では悪い出来事がことごとく回避されているなぁ。
・おはぎに針が入っていたこと。
・魅音と詩音が殺り合うこと。
・竜宮礼奈が父に近付いた美人局(つつもたせ)とヒモの男を惨殺すること。
いずれも各人リアルな感覚が残っているのに何も起きてない。
梨花は思い出すように必死になる。
この辺がにほいますなぁ
「皆殺し編」・・・ひっでぇサブタイトル

沙都子がまた義理父と暮らすことになった。またDBされている。
梨花が阻止しようと病院の先生に相談。
梨花が山犬を動かすことを先生と鷹野三四に提言するが拒否されてしまう。
梨花が激高して二人とも死んでしまえ!と言ってしまう。
沙都子が登校してこない。
梨花が学校で先生・友人たちに相談。先生が行っても歯が立たず。児童相談所もダメ。
“悟史に頼り切ったその罪滅ぼし”の考えが沙都子にあったのだ。
圭一は“次の手”を。
大集団で児童相談所に行くがかえって村の反発する勢力に潰される可能性が出てきた。
3日ぶりに沙都子が登校して来たが「何かしたら家を燃やす」と義理父に脅されていた。
問題は沙都子がDBを認めること。圭一と梨花が打開策を模索する。
祭りが三日後に迫る村の集会で圭一は村長以下を味方にするが残るは園崎家当主の説得。
腹を割った話しで受け入れられる。「圭一の好きにして良い」と許しが出る。
村を上げて沙都子救出を児童相談所に訴えるが閉め出されそうになる。
園崎家当主の婆さんが有力議員に直談判し役所をこじ開ける。
沙都子はDBでボロボロ状態。果たして間に合うのか。
相談所から圭一と梨花が電話で
「もう村八分はない。兄悟史の意志を継げ!もう弱くていいんだよ。助けてと一言で済むんだ」
沙都子の説得に成功し無事保護され義理父は暴行の現行犯で逮捕。一件落着。
村祭り「綿流し」が始まる。この日に人が亡くなると今年で5年連続になってしまう。
カメラマン:富竹ジロウと看護婦:鷹野三四の真相が明らかに。
“山犬”とは村で暗躍する謎の集団であった。それを仕切っていたのが実は三四なのだ。
謎のウィルスをコントロールし操っていた。
富竹も実は真相を暴こうと村に入っていた者の一人。
三四に素性がバレてしまい“お社さまの祟り”として抹殺される。と同時に同行していた三四も怪しまれないよう山犬たちによって別の遺体を外部から持って来させ焼身自殺に見せかけた。
三四本人は実は生きていたのだ。
ここからが核心になる。
・・・だんだん面倒くさくなってきた。
ここまで来たらあとはいいだろ。
天の邪鬼!!ヽ(`Д´)ノ
あ”ぁ~~~ 首がホントに痒い!掻きむしるか。
では
