君に届け2期
0話「片想い」
ブラッキーうめちゃんの話し。
早風との経緯を回想する。胡桃沢 梅 視点のおさらいですな。
1話「バレンタイン」
ドキドキ
ブラッキーうめちゃん登場で嘘を吹き込む。揺れる爽子。
いいなぁ~ 学生時代義理チョコをおばちゃんから貰ったことしか記憶がない。orz
すげぇ複雑な気持ちだった。ある意味「記録」。女子と並んで歩いたことすらなかったよなぁ
あまり気にしてなかったけど よく考えてみりゃいつも登下校は基本ぼっちだった。(笑)
今の高校生ふつーにカップルで歩いてるよなぁ……いい時代だよ。
2話「2年生」
爽子よ花壇整備ふつージャージだろ。ラストシーンは早風:「じゃ一緒に帰るべ」だべさ。
あ 話しが進み過ぎるか。
3話「忘れて」
薬草? すれ違うもどかしさ?
無口な爽子に「ちゃんと言いなさいよ!」とみんなイラついてハマってんだろうなぁ (^▽^;)
4話~
どこまですれ違い劇が続くのだ?言ってもまだ誤解ってどうよ?
額面通り受け取らないほど爽子の考えは下げ下げのところにあるのか・・・
風早もビシッと言わないヤツではないのに言葉足らずで暗い__性格ではありえない行動。
担任がツッコミ入れて早坂のいつもと違う雰囲気の違いをフォローしてる。
「爽子の場合男のほうが少々引っ張らないとダメだ」ぐらい早風もわかってるハズだが?
何この展開???引き延ばし過ぎじゃね?(笑)
考えてることと出る言葉。受けた言葉と解釈。そしてとる行動。
これを少女マンガは効果的に使ってる。
8話~
爽子の心の語りが長い。
9話 やっと言ったか。やれやれだぜ┐( ̄ヘ ̄)┌
見つめ合うシーンが長い長い。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ (;´▽`A``
マンガだと無言ほわほわが4ページは楽に逝くぜ♪♡♡
実際マンガがどうなってるか気になる。
以降
周囲の雑音の収拾の回でうめちゃん・ケントたちが周りを押さえ込み自分の気持ちに決着をつける。
もちろん全編通じてあやねと千鶴が爽子をフォローしまくる。
公認カップル誕生でめでたしめでたし。
完。
いつも思うのが少女マンガの『心理戦』。凄いよね。(((( ;°Д°))))
脳内妄想・恋愛作戦・ライバルへの間接or直接口撃・押したり引いたり・・・
ありとあらゆる手段が嵐のように吹き荒れてる。
爽子はその場外からポンと一気にさらっていった。
よくもまぁいろいろ考えつくよね。(^▽^;)
男は単純だから「へぇ~」と見てるしかないのだ。
「何か__ややこしくしてね?」
いやいや
そこが「恋愛」の醍醐味だから。(;´Д`)ノ
そこが乙女心がくすぐられるポイントなのだ。
悶え苦しみ・・・やがてその状況にどっぷり漬かって酔いしれ快感になるのだよ。
恋愛の結果ではなく道のり”にときめくのだ♡:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
読んだり見たりしてるときは主人公に心情を重ね合わせ
まるで自分が体験してるがごとく・・・
野郎には無理だな。
実際は物語のように男同士が恋バナするなんて98%ぐらいありえない。
大親友でも二言三言で終わり。相談で言われない限り絶対話さない。
男の場合言うほうも聞くほうも『責任』が重いから
相手に負担をかけさせないため立ち入らないのだ。
それが暗黙のルールになってる。
そりゃ冗談はバンバン言うけどね♪
それが男の実情だ。
「あいつとあいつがくっついてんのかよ!」と劇中男子が声出してガヤってるけど__ありえん。
それはよっぽどのチャラ男だろ。( ̄ー ̄;
実際は女子同士だってそんなに恋バナしないよね。
アブナくてアブナくて真実なんか語れないハズだ。

だからマンガ・アニメ見てこんな世界を妄想するのが楽しいんだよな。
あ~疲れた。。。
おいヾ(▼ヘ▼;)
では
ブラッキーうめちゃんの話し。
早風との経緯を回想する。胡桃沢 梅 視点のおさらいですな。
1話「バレンタイン」
ドキドキ

ブラッキーうめちゃん登場で嘘を吹き込む。揺れる爽子。
いいなぁ~ 学生時代義理チョコをおばちゃんから貰ったことしか記憶がない。orz
すげぇ複雑な気持ちだった。ある意味「記録」。女子と並んで歩いたことすらなかったよなぁ
あまり気にしてなかったけど よく考えてみりゃいつも登下校は基本ぼっちだった。(笑)
今の高校生ふつーにカップルで歩いてるよなぁ……いい時代だよ。
2話「2年生」
爽子よ花壇整備ふつージャージだろ。ラストシーンは早風:「じゃ一緒に帰るべ」だべさ。
あ 話しが進み過ぎるか。
3話「忘れて」
薬草? すれ違うもどかしさ?
無口な爽子に「ちゃんと言いなさいよ!」とみんなイラついてハマってんだろうなぁ (^▽^;)
4話~
どこまですれ違い劇が続くのだ?言ってもまだ誤解ってどうよ?
額面通り受け取らないほど爽子の考えは下げ下げのところにあるのか・・・
風早もビシッと言わないヤツではないのに言葉足らずで暗い__性格ではありえない行動。
担任がツッコミ入れて早坂のいつもと違う雰囲気の違いをフォローしてる。
「爽子の場合男のほうが少々引っ張らないとダメだ」ぐらい早風もわかってるハズだが?
何この展開???引き延ばし過ぎじゃね?(笑)
考えてることと出る言葉。受けた言葉と解釈。そしてとる行動。
これを少女マンガは効果的に使ってる。
8話~
爽子の心の語りが長い。
9話 やっと言ったか。やれやれだぜ┐( ̄ヘ ̄)┌
見つめ合うシーンが長い長い。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ (;´▽`A``
マンガだと無言ほわほわが4ページは楽に逝くぜ♪♡♡
実際マンガがどうなってるか気になる。
以降
周囲の雑音の収拾の回でうめちゃん・ケントたちが周りを押さえ込み自分の気持ちに決着をつける。
もちろん全編通じてあやねと千鶴が爽子をフォローしまくる。
公認カップル誕生でめでたしめでたし。
完。
いつも思うのが少女マンガの『心理戦』。凄いよね。(((( ;°Д°))))
脳内妄想・恋愛作戦・ライバルへの間接or直接口撃・押したり引いたり・・・
ありとあらゆる手段が嵐のように吹き荒れてる。
爽子はその場外からポンと一気にさらっていった。
よくもまぁいろいろ考えつくよね。(^▽^;)
男は単純だから「へぇ~」と見てるしかないのだ。
「何か__ややこしくしてね?」
いやいや
そこが「恋愛」の醍醐味だから。(;´Д`)ノ
そこが乙女心がくすぐられるポイントなのだ。
悶え苦しみ・・・やがてその状況にどっぷり漬かって酔いしれ快感になるのだよ。

恋愛の結果ではなく道のり”にときめくのだ♡:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
読んだり見たりしてるときは主人公に心情を重ね合わせ
まるで自分が体験してるがごとく・・・
野郎には無理だな。
実際は物語のように男同士が恋バナするなんて98%ぐらいありえない。
大親友でも二言三言で終わり。相談で言われない限り絶対話さない。
男の場合言うほうも聞くほうも『責任』が重いから
相手に負担をかけさせないため立ち入らないのだ。
それが暗黙のルールになってる。
そりゃ冗談はバンバン言うけどね♪
それが男の実情だ。
「あいつとあいつがくっついてんのかよ!」と劇中男子が声出してガヤってるけど__ありえん。
それはよっぽどのチャラ男だろ。( ̄ー ̄;
実際は女子同士だってそんなに恋バナしないよね。
アブナくてアブナくて真実なんか語れないハズだ。


だからマンガ・アニメ見てこんな世界を妄想するのが楽しいんだよな。
あ~疲れた。。。
おいヾ(▼ヘ▼;)
では
