AIRとKanonどっちを先に?
ググると「Kanon カノン 2006」のほうがわかりやすいらしい。
Keyによる泣きゲーのアニメシリーズ?
「CLANNAD -クラナド-」よりはインパクトは少ないらしいけど
良作とみんな口を揃える作品。
「Kanon カノン 2002」東映版は見るな!!と・・・
京アニ石原さんはKey作品の大ファンだそうな♪
謎だらけ。主人公である相沢祐一が10才頃の記憶が飛んでいる。
7年前の記憶と繋がる女の子が数人出てくる。
・記憶喪失で相沢祐一に恨みだけ残ってる子。 沢渡真琴
・母と別れ街中で探し物してる子。 月宮あゆ
・誰かに会うハズだけど誰かわからないで雪の中風邪ひいて待ってる子? 美坂栞
・夜中の校舎で何か見えないものと戦う子。 川澄舞
住所がわからない子だらけ。
なかなか進展しない。
従妹の母が何か知ってるようだけど主人公あまり聞かないし叔母も話しをしない。
「よくこれで話しが進むよなぁ~~」逆に感心している。
何か見たような風景・建物がちらほら。
中村記念病院?電車通りと山鼻あたりの風景?
第1話の琴似北洋銀行は以前ukabが通勤での地下鉄利用で駆け込む場所だった。
琴似発寒川に架かる橋のところも微妙。脇道で一般的じゃない場所をよくロケしたなぁと思う。
二十四軒手稲通歩いていると思ったらいきなり円山公園山頂からの景色。( ̄_ ̄ i)
環状通りラーメンの「すみれ」がある場所もクルマ通勤の帰り道だった。
京アニさん取材ロケで立ち寄った?
そのついでに?
逆?
ただ劇中あちこち場所が飛ぶから「へっ?」となる。「天空のメソッド」も同じ感覚になるな。
大阪守山駅のベンチから始まってるし・・・立川市昭和記念公園・横浜元町商店街など
各地の風景の組合わせで成り立っている。
10話で一区切りだった。幻想的で切なくてウルウルきた。(ノ_-。)
ukabは「永遠」と聞くと恐怖を感じる。すごく苦しくなるんだよ。
“時が止まる”のに近い感覚を覚える。それだけはやめてくれ。(((( ;°Д°))))
映画「シーザーハンズ」で永遠に踊り続ける場面観たときも同じ感覚。
「そんな永遠なら死んだほうがマシだ!」と激しく思った。
【カノン】~音楽用語~
カノン Canon(英) Kanon(独) canone(伊)は、複数の声部が同じ旋律を異なる時点からそれぞれ開始して演奏する様式の曲を指す。ポリフォニーの一つの典型である。一般に輪唱と訳されるが、輪唱が全く同じ旋律を追唱するのに対し、カノンでは、異なる音で始まるものが含まれる。
wiki などより。
最後はこのままバッドエンドか?と思ったら救いがあった。(-。-;)
リアルじゃないおとぎ話風で幻想的な雰囲気がある。
女の子たちはほんわかしてるし少し笑える要素も入ってる♪
主人公がガチガチ品行方正じゃなく面倒見がいい気さくなタイプ。
記憶がなかったのは10才当時のトラウマが影響してたんだな。
物語が少しづつ進行するからそれをじっくり味わいながら見るのがよろし。
人形始めた当時この系統のアニキャラが多くて・・・
アニメもゲームも知らないから「?」だった。
このあたり「AIR」「CLANNAD」「Kanon 」が流行っていたからそうだったんだ。
北海道はやはり「Kanon 」キャラのぬいぐるみを車載してた人多かったような・・・(^▽^;)
今はこんな大きなお目目のキャラは絶滅に瀕してる。
時代の流れを感じるけど見慣れると「こんなもんだ」になるから不思議。
もう一度見返すといろいろ発見して楽しめそう♪
次は「AIR」に逝くしかない。
では
Keyによる泣きゲーのアニメシリーズ?
「CLANNAD -クラナド-」よりはインパクトは少ないらしいけど
良作とみんな口を揃える作品。
「Kanon カノン 2002」東映版は見るな!!と・・・
京アニ石原さんはKey作品の大ファンだそうな♪
謎だらけ。主人公である相沢祐一が10才頃の記憶が飛んでいる。
7年前の記憶と繋がる女の子が数人出てくる。
・記憶喪失で相沢祐一に恨みだけ残ってる子。 沢渡真琴
・母と別れ街中で探し物してる子。 月宮あゆ
・誰かに会うハズだけど誰かわからないで雪の中風邪ひいて待ってる子? 美坂栞
・夜中の校舎で何か見えないものと戦う子。 川澄舞
住所がわからない子だらけ。
なかなか進展しない。
従妹の母が何か知ってるようだけど主人公あまり聞かないし叔母も話しをしない。
「よくこれで話しが進むよなぁ~~」逆に感心している。
何か見たような風景・建物がちらほら。
中村記念病院?電車通りと山鼻あたりの風景?
第1話の琴似北洋銀行は以前ukabが通勤での地下鉄利用で駆け込む場所だった。
琴似発寒川に架かる橋のところも微妙。脇道で一般的じゃない場所をよくロケしたなぁと思う。
二十四軒手稲通歩いていると思ったらいきなり円山公園山頂からの景色。( ̄_ ̄ i)
環状通りラーメンの「すみれ」がある場所もクルマ通勤の帰り道だった。
京アニさん取材ロケで立ち寄った?
そのついでに?
逆?ただ劇中あちこち場所が飛ぶから「へっ?」となる。「天空のメソッド」も同じ感覚になるな。
大阪守山駅のベンチから始まってるし・・・立川市昭和記念公園・横浜元町商店街など
各地の風景の組合わせで成り立っている。
10話で一区切りだった。幻想的で切なくてウルウルきた。(ノ_-。)
ukabは「永遠」と聞くと恐怖を感じる。すごく苦しくなるんだよ。
“時が止まる”のに近い感覚を覚える。それだけはやめてくれ。(((( ;°Д°))))
映画「シーザーハンズ」で永遠に踊り続ける場面観たときも同じ感覚。
「そんな永遠なら死んだほうがマシだ!」と激しく思った。
【カノン】~音楽用語~
カノン Canon(英) Kanon(独) canone(伊)は、複数の声部が同じ旋律を異なる時点からそれぞれ開始して演奏する様式の曲を指す。ポリフォニーの一つの典型である。一般に輪唱と訳されるが、輪唱が全く同じ旋律を追唱するのに対し、カノンでは、異なる音で始まるものが含まれる。
wiki などより。
最後はこのままバッドエンドか?と思ったら救いがあった。(-。-;)
リアルじゃないおとぎ話風で幻想的な雰囲気がある。
女の子たちはほんわかしてるし少し笑える要素も入ってる♪
主人公がガチガチ品行方正じゃなく面倒見がいい気さくなタイプ。
記憶がなかったのは10才当時のトラウマが影響してたんだな。
物語が少しづつ進行するからそれをじっくり味わいながら見るのがよろし。
人形始めた当時この系統のアニキャラが多くて・・・
アニメもゲームも知らないから「?」だった。
このあたり「AIR」「CLANNAD」「Kanon 」が流行っていたからそうだったんだ。
北海道はやはり「Kanon 」キャラのぬいぐるみを車載してた人多かったような・・・(^▽^;)
今はこんな大きなお目目のキャラは絶滅に瀕してる。
時代の流れを感じるけど見慣れると「こんなもんだ」になるから不思議。
もう一度見返すといろいろ発見して楽しめそう♪
次は「AIR」に逝くしかない。
では
