true tears 見てる&ukabの出生秘密?
7話まで見た。
主人公:仲上 眞一郎
超モテモテだな。( ̄_ ̄ i)
主人公鈍感すぎるよ。だから物語になる。
生まれてこのかたそういう経験が全くないから あっけにとられるよ。
でもモテる人間ってこういうの日常茶飯事なんだろうなぁ
大変だろうと思うよ。。。いやそれが普通だから大変じゃないのだな。
気持ちがぜんぜんわかってないな。σ(^_^;)
周りのイケメンモテモテの男数多く見てきたけど黙ってても女子が自然に寄ってくるんだよ。
で__何もかも振る舞いが自然なんだ。
女子にちょっと話し掛けられたらキョドるukabとは大違い。
(すげぇーー)と思って気付かれないよういつも遠巻きに観察していた。
自分では気付いてないようだけど“オーラ”が出ているのだ。(笑)
まるでマンガの主人公みたいに。
格好付けて努力してモテるヤツと本当にモテるヤツでは『質』が根本的に違うのだ。
女子は努力してる野郎を見透かした上で「可愛い♡」と思って寄っていってる。( ´艸`)
「私がいないとこの人ダメかも」っていう・・・(-"-;A
一方マジでモテるほうは
女子同士が牽制しあって火花の散らし合いがハンパない。端から見てるとすっげぇ怖いんだよ。
アオい炎が静かにメラメラとあちこち燃えてるんだよね。( ̄□ ̄;)
でも当の本人は「お前らなにやってんだよ」と軽く火を吹き消すんだ。
『モテるヤツは違う!』最初から持って生まれた才能なんだと思った。
突撃インタビューで「何で女子と普通に喋れるの?」って聞いたら「え 何でって・・・?」
意識がないんだよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
よくよくそいつに話しを聞くと上に姉さん2人に下に妹1人がいる環境だったり。( ̄□ ̄;)!!
生まれたときから違うのだ。
「こりゃかなわん」
骨身に染みた。。。orz
ukab3~4才ぐらいまでよく
ピンク水玉のワンピース着させられて髪にリボン結ばれてた。(@ ̄Д ̄@;)
わかってないからそれでフツーに過ごしてた。
いや・・・実は薄々ukabわかっていた。
母が喜んでるから「まいいか♪」ってな感じ。
母はよっぽど女の子が欲しかったんだろうと思う。
「ごめんよ__男で」(-"-;A
その生地はやがてukabのパンツになり
海が目の前だったから兄貴とお揃いのピンク水玉柄パンツ一丁で砂浜を走り回っていたな。
海辺で身体中砂だらけになっても陽が射せばサラサラ取れるし・・・中は砂だらけパオォ~ン!
家の前で少々海水混じりの井戸水をポンプ汲み上げ体を洗ってたな。冷てぇんだ。
海の広大さや波の音・潮の満ち欠け・生臭さは「生きてる」感じがして
ukabには愛おしいんだよ♡ 身体に染み込んでる。
『海が好きーー!!』龍之介~~~!!
いやそれ違うだろ(゙ `-´)/★
よって魚介類を定期的に摂らないとイライラが出てくるのだ。
「地球の生命の起源は海から発生したのだ!」
隕石に含まれている物質が云々は置いといて。アフリカや韓国起源は置いといて・・・?
ukabの起源は?
兄貴が生まれ母は必死に育て__疲れたところにukabが生まれた。
要領を得た母は「少々放置しても大丈夫♪」と考え
抱っこせず座布団の上でukabを育てた。
ukabの心象風景はいつも天井の木目だ。母に抱かれるのは授乳のときだけ。
エヴァの碇シンジが病室の天井見て「いつもと違う天井だ」という感覚はリアルにわかる。
これは何を意味するかと云うとだな。。。
ゆくゆくは人のぬくもりをあまり必要としない&一人で寂しいと感じる感覚が希薄になる。ということに繋がっていくのだ。
ukabのように・・・
逆を言うと独立心が旺盛で何でも一人でやろうとする人間になってしまう。
欧米の赤ちゃんの育て方に非常に似ている。
エヴァの綾波レイが生まれた場所が味気ない場所。であれば感情表現がヘタクソになるのは当然。
部屋の状態もああなる。
どちらが正しいとは言えないができれば日本的に感情豊かな人間に育てたければ
赤ちゃんのうちは極力抱っこして育てたほうがいいかもしれない。
『母親の温もりと心臓の音は人を作る上で重要な要素である』
母親は「人間を作っている」のだ。
食事を与え・排泄の世話をし・服を着せ・喋り話しかけ・歌を歌って聴かせ・笑ったり泣いたり怒ったり微笑んだり・・・
喋れなくてもすべて記憶しているのだ。お腹にいるときからも。
前にも書いたが接するときは「赤ちゃん言葉を使うな。」と言っておく。
混乱するんだよ。みんな普通に話しかけてね。
小さいながらも「周りの人に話してる言葉と自分に話す言葉がどうして違うんだろう?」と感じてる。
わからなくても“違い”を感覚的に認識してる。赤ちゃんなりに変換が大変なんだよ。
もしあなたの性格に疑問があるなら生まれた当時“どう育てられたか”
親にしつこく根掘り葉掘り聞いたほうが良い。自分の当時の記憶と共に。
そこに秘密が隠されている場合がある。
ukabの例を話してもいいし♪
最近Googleストリートビューで生まれ故郷を見てた。
住んでいた場所。学校や登校した道。ケンカした場所や遊んだ場所。
名称や友人の名前が次から次と鮮やかに甦る。けど、、、建物は老朽化してたり無かったり
新しい住宅地になってたり・・・
ときの流れを思い知らされるなぁ
子供の頃遊んでいた範囲の狭さに驚かされる。でもそれが目一杯広い世界だったんだよね♪
東京に住んだり本州に住む親戚の話しを聞くと
本来の日本・日本人の感覚がどういうものか非常に興味が沸く。
北海道人と土地に対する感覚が違うのだ。
アニメではそこのところが表現されているから面白いんだよね。
郷土愛は比べ物にならないし言葉が悪いかもしれないけど“土着性”が密なんだよね。
「氷菓」なんかはよく表現されてるしこの「true tears」も祭りの練習してるところや
世間体を母親が気にしてるところなんか「日本人」をもの凄く感じる。
それでも狭いコミュニティーの中で折り合いを付けて暮らさないといけないのだ。
だから本州方面の人から見るとukabの感覚がちょっと違うから
ブログ読んでいて「変わってる」と思われるかもしれない。
けっして宇宙人ではない。道産子だべさ。
さて___8話「雪が降っていない街」からだな。
では
true tears Blu-ray Box/石井真,高垣彩陽,名塚佳織

¥21,600
Amazon.co.jp
主人公:仲上 眞一郎
超モテモテだな。( ̄_ ̄ i)
主人公鈍感すぎるよ。だから物語になる。
生まれてこのかたそういう経験が全くないから あっけにとられるよ。
でもモテる人間ってこういうの日常茶飯事なんだろうなぁ
大変だろうと思うよ。。。いやそれが普通だから大変じゃないのだな。
気持ちがぜんぜんわかってないな。σ(^_^;)
周りのイケメンモテモテの男数多く見てきたけど黙ってても女子が自然に寄ってくるんだよ。
で__何もかも振る舞いが自然なんだ。
女子にちょっと話し掛けられたらキョドるukabとは大違い。
(すげぇーー)と思って気付かれないよういつも遠巻きに観察していた。
自分では気付いてないようだけど“オーラ”が出ているのだ。(笑)
まるでマンガの主人公みたいに。
格好付けて努力してモテるヤツと本当にモテるヤツでは『質』が根本的に違うのだ。
女子は努力してる野郎を見透かした上で「可愛い♡」と思って寄っていってる。( ´艸`)
「私がいないとこの人ダメかも」っていう・・・(-"-;A
一方マジでモテるほうは
女子同士が牽制しあって火花の散らし合いがハンパない。端から見てるとすっげぇ怖いんだよ。
アオい炎が静かにメラメラとあちこち燃えてるんだよね。( ̄□ ̄;)
でも当の本人は「お前らなにやってんだよ」と軽く火を吹き消すんだ。
『モテるヤツは違う!』最初から持って生まれた才能なんだと思った。
突撃インタビューで「何で女子と普通に喋れるの?」って聞いたら「え 何でって・・・?」
意識がないんだよ。┐( ̄ヘ ̄)┌
よくよくそいつに話しを聞くと上に姉さん2人に下に妹1人がいる環境だったり。( ̄□ ̄;)!!
生まれたときから違うのだ。
「こりゃかなわん」
骨身に染みた。。。orz
ukab3~4才ぐらいまでよく
ピンク水玉のワンピース着させられて髪にリボン結ばれてた。(@ ̄Д ̄@;)
わかってないからそれでフツーに過ごしてた。
いや・・・実は薄々ukabわかっていた。
母が喜んでるから「まいいか♪」ってな感じ。
母はよっぽど女の子が欲しかったんだろうと思う。
「ごめんよ__男で」(-"-;A
その生地はやがてukabのパンツになり
海が目の前だったから兄貴とお揃いのピンク水玉柄パンツ一丁で砂浜を走り回っていたな。
海辺で身体中砂だらけになっても陽が射せばサラサラ取れるし・・・中は砂だらけパオォ~ン!
家の前で少々海水混じりの井戸水をポンプ汲み上げ体を洗ってたな。冷てぇんだ。

海の広大さや波の音・潮の満ち欠け・生臭さは「生きてる」感じがして
ukabには愛おしいんだよ♡ 身体に染み込んでる。
『海が好きーー!!』龍之介~~~!!
いやそれ違うだろ(゙ `-´)/★
よって魚介類を定期的に摂らないとイライラが出てくるのだ。
「地球の生命の起源は海から発生したのだ!」
隕石に含まれている物質が云々は置いといて。アフリカや韓国起源は置いといて・・・?
ukabの起源は?
兄貴が生まれ母は必死に育て__疲れたところにukabが生まれた。
要領を得た母は「少々放置しても大丈夫♪」と考え
抱っこせず座布団の上でukabを育てた。
ukabの心象風景はいつも天井の木目だ。母に抱かれるのは授乳のときだけ。
エヴァの碇シンジが病室の天井見て「いつもと違う天井だ」という感覚はリアルにわかる。
これは何を意味するかと云うとだな。。。
ゆくゆくは人のぬくもりをあまり必要としない&一人で寂しいと感じる感覚が希薄になる。ということに繋がっていくのだ。
ukabのように・・・
逆を言うと独立心が旺盛で何でも一人でやろうとする人間になってしまう。
欧米の赤ちゃんの育て方に非常に似ている。
エヴァの綾波レイが生まれた場所が味気ない場所。であれば感情表現がヘタクソになるのは当然。
部屋の状態もああなる。
どちらが正しいとは言えないができれば日本的に感情豊かな人間に育てたければ
赤ちゃんのうちは極力抱っこして育てたほうがいいかもしれない。
『母親の温もりと心臓の音は人を作る上で重要な要素である』
母親は「人間を作っている」のだ。
食事を与え・排泄の世話をし・服を着せ・喋り話しかけ・歌を歌って聴かせ・笑ったり泣いたり怒ったり微笑んだり・・・
喋れなくてもすべて記憶しているのだ。お腹にいるときからも。
前にも書いたが接するときは「赤ちゃん言葉を使うな。」と言っておく。
混乱するんだよ。みんな普通に話しかけてね。
小さいながらも「周りの人に話してる言葉と自分に話す言葉がどうして違うんだろう?」と感じてる。
わからなくても“違い”を感覚的に認識してる。赤ちゃんなりに変換が大変なんだよ。
もしあなたの性格に疑問があるなら生まれた当時“どう育てられたか”
親にしつこく根掘り葉掘り聞いたほうが良い。自分の当時の記憶と共に。
そこに秘密が隠されている場合がある。
ukabの例を話してもいいし♪
最近Googleストリートビューで生まれ故郷を見てた。
住んでいた場所。学校や登校した道。ケンカした場所や遊んだ場所。
名称や友人の名前が次から次と鮮やかに甦る。けど、、、建物は老朽化してたり無かったり
新しい住宅地になってたり・・・
ときの流れを思い知らされるなぁ
子供の頃遊んでいた範囲の狭さに驚かされる。でもそれが目一杯広い世界だったんだよね♪
東京に住んだり本州に住む親戚の話しを聞くと
本来の日本・日本人の感覚がどういうものか非常に興味が沸く。
北海道人と土地に対する感覚が違うのだ。
アニメではそこのところが表現されているから面白いんだよね。
郷土愛は比べ物にならないし言葉が悪いかもしれないけど“土着性”が密なんだよね。
「氷菓」なんかはよく表現されてるしこの「true tears」も祭りの練習してるところや
世間体を母親が気にしてるところなんか「日本人」をもの凄く感じる。
それでも狭いコミュニティーの中で折り合いを付けて暮らさないといけないのだ。
だから本州方面の人から見るとukabの感覚がちょっと違うから
ブログ読んでいて「変わってる」と思われるかもしれない。
けっして宇宙人ではない。道産子だべさ。

さて___8話「雪が降っていない街」からだな。
では

true tears Blu-ray Box/石井真,高垣彩陽,名塚佳織

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