TV版エヴァ 見た
やっと見終わった。
秘密は秘密として理解してるから「最後までお付き合いしましょう」って感じなる。
落ち着いて成りゆきを見てられる。
最後の2話は舞台劇風だったか!( ̄□ ̄;)
結果少年シンジは『自我の確立』を果たすんだな。( ̄ー ̄)
作り手__頭良いからどうしても哲学的になるんだよね。
おバカなukabのためにもうちょっと程度下げてほしかった。ヽ(゜▽、゜)ノ
アクションでスカッと終わらせるとか。
ギリギリで世界と人類を救ったぜ!!(-_☆) みたいな。
視聴側って自分勝手なんだよなぁ。
「俺の感覚に合うものを見せろ」「共感させてみろ」「感動させてみろ」「面白いと思わせてみろ」「楽しませてみろ」「お前の見せたいものじゃなく俺の見たいものを提供しろ」
制作側が歩み寄って見てもらうためには各種オブラートに包んで飲んでもらうしかない。
自分では創作できなくても作品鑑賞するときは「上から目線」なんだよ。( ´艸`)
自分の不安定な感覚の上で(好き嫌いを密かに隠しつつ)如何にも分かってるように評価するんだ。
理論を組み立てて作品を評価するベースはやはり感覚・感情だ。
自分のちっぽけな考えを正当化し弁護する道具として理論を使うに過ぎない。
論評に流される人も多いから感情任せにク○アニメと言わないほうがいいかも。
気を付けよう。σ(^_^;)
おい。(゙ `-´)/★
愛情ある批判ならオケだと思うよ。
でもたまにあるんだよ。ワザとやってるのが。「この監督壊れてるぜ」っていうのが!!
巨匠作品とか人気作家作品とかに左右される人も多い。けっして悪いことではないから気にしなくて良いけど自分がどう感じたかは正直でいいと思う。
相対する友人と話すときそこは譲らず聞き手に回ってなんとか切り抜けろ!
同意を求められたら「まぁ~そう感じることもあるよねぇウンウン」ぐらいで
ニッコリ笑ってお茶を濁しとけ!(;´▽`A``
劇中の2015年が碇シンジ&01号機が動き出す年だから映画も最初から来年を狙っていたんだな。
たぶんみんな知ってるから「映画遅い!」とか騒がないんだ。
“約束のとき”__か。
綾波レイの扱いがかなり違うんだ。シンジとの関わりも。
渚カヲルくん。いいやつだな。。。(´∀`) 腐女子はきっとときめくんだろうなo(≧▽≦)o

あんな野郎実際いたら気持ち悪くて逃げ出すに違いない。((((((ノ゚⊿゚)ノ
とりあえず最後がどういう結末だったのか_分かったのが収穫。
・新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生 [映画]
・新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に [映画]
これはまた日を改めて見てみよう。
では
