エウレカセブン 中盤まで
あまり書くことはない。
それだけ良くできた作品。
こんなの書かないで黙々と見て誰にも報告せず
自分の中で「あぁ~面白かった♪」で済ませたい。
そうもいかんだろ!(`Δ´)/★
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
レントンが戦争の実態を生々しく実感する。
受け入れることが出来ず放心・虚無感に襲われ自分を見失う。
レントンが家出する。逃亡か・・・
様々な人と出会い それぞれの人の人生・生き方を学び
正論だけじゃ世の中動いているワケではないことを知る。
自分は正しいと思い 起こした行動が裏目に出たり・・・
視野の狭さ・考えの浅さ__少年は少しづつ気付いていく。
主人公の性格は歪まない。いつも“一直線”だ!!
チャールズとレイの話しはよかった。
レイトンと強引に絡めるのは愛嬌だ。そうしないと出会いがなくて話しが進まない。
チャールズとホランドとの運命 or 宿命の戦いも。
そうだよレイトンお前が放浪したから早まったんだよ。いずれは戦うんだけどね。
命のやりとりするなら__お互いが認め合った仲だからこその展開。
レイが子供を産めない身体になったのはエウレカのせいだと思い込んでる。
根拠が乏しいのに恨んだままだったのが悲しい。
全体的にそうなんだけど先が読めない展開の構成はなかなかのもの。
都合が良すぎる部分は・・・いやこれは物語だからしょうがない。
主人公逝ったら終わってしまうし。
周りの大人たちが一癖二癖ある連中ばかりで謎だらけ。だから
どう転ぶのか予想が付き難い。
エウレカが何か・・・乙女になってきたなぁ
あまり引っ張っても不自然だからこんなもんかな?(笑)
29話でやっと本質の部分が語られた。
これで方向性と着陸地点が見えてきた。
ぼぉ~っと見てるけど1話の中でパートが3~4つあることに気がついた。
うまく組み合わせて1つの流れになっている。約7分×3ぐらい。
前半・中盤・後半・つづく。みたいな。。。
だから分かりやすい構成ですんなりと見れる♪
後半に向けてどんどん見ていこう。
では
それだけ良くできた作品。
こんなの書かないで黙々と見て誰にも報告せず
自分の中で「あぁ~面白かった♪」で済ませたい。
そうもいかんだろ!(`Δ´)/★
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
レントンが戦争の実態を生々しく実感する。
受け入れることが出来ず放心・虚無感に襲われ自分を見失う。
レントンが家出する。逃亡か・・・
様々な人と出会い それぞれの人の人生・生き方を学び
正論だけじゃ世の中動いているワケではないことを知る。
自分は正しいと思い 起こした行動が裏目に出たり・・・
視野の狭さ・考えの浅さ__少年は少しづつ気付いていく。
主人公の性格は歪まない。いつも“一直線”だ!!
チャールズとレイの話しはよかった。
レイトンと強引に絡めるのは愛嬌だ。そうしないと出会いがなくて話しが進まない。
チャールズとホランドとの運命 or 宿命の戦いも。
そうだよレイトンお前が放浪したから早まったんだよ。いずれは戦うんだけどね。
命のやりとりするなら__お互いが認め合った仲だからこその展開。
レイが子供を産めない身体になったのはエウレカのせいだと思い込んでる。
根拠が乏しいのに恨んだままだったのが悲しい。
全体的にそうなんだけど先が読めない展開の構成はなかなかのもの。
都合が良すぎる部分は・・・いやこれは物語だからしょうがない。
主人公逝ったら終わってしまうし。
周りの大人たちが一癖二癖ある連中ばかりで謎だらけ。だから
どう転ぶのか予想が付き難い。
エウレカが何か・・・乙女になってきたなぁ
あまり引っ張っても不自然だからこんなもんかな?(笑)
29話でやっと本質の部分が語られた。
これで方向性と着陸地点が見えてきた。
ぼぉ~っと見てるけど1話の中でパートが3~4つあることに気がついた。
うまく組み合わせて1つの流れになっている。約7分×3ぐらい。
前半・中盤・後半・つづく。みたいな。。。
だから分かりやすい構成ですんなりと見れる♪
後半に向けてどんどん見ていこう。
では
