Fate/Zero1期2期見た | ukabのブログ

Fate/Zero1期2期見た

やっと全部見た。(-。-;)

聖杯戦争と聖杯は結局ああなったと・・・(゚_゚i)

衛宮切嗣は真のデストロイヤーなんだな。

虚淵さん相変わらずぶち殺しまくってる。(^▽^;)

イリヤのお母さん何人いるの?霊的には1人なんだろうけど。

「正義の味方」は玉虫色。これを言いたいんだよ。現実世界はエゴの強いヤツが勝つ!

生きてるヤツの勝ち。


7人の魔術師(マスター)と英霊(サーヴァント)たちは過去に3度やりあってる。

これが4度目。

ということは__「まだまだ続きまっせ♪」ですな。

それで今秋の「Fate/stay night Unlimited Blade Works」に引き継がれている。

時が経ち遠坂凛はJKになってる。世代交代で『第5回聖杯戦争』が始まる。

どういう背景か理解しやしくなった♪


『Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ』 (1期)

『Fate/Zero Remix I・II』(総集編)

『おねがい!アインツベルン相談室』(映像特典)

これを制覇しないといけない。

イリヤ2期は何となく見てしまった。1期を見るとたぶんあちこち繋がるんだよね。

Fateさんのバイクのことが分かってよかった♪
フィギュアでよく見かけて「何だろ?」とおもってたから。


ukabは戦闘系のアニメはやっぱり苦手なのかな?一応見るんだけどのめり込めないのだ。
客観的に一歩引いて見てる。しまいには描写の分析のほうに気が逝ってるし。
熱く語られたとしても冷めた返事しかできないと思う。

例えば
デートで買い物に行って雰囲気のいい店に入ったとしよう。
例えでもあり得ない?
ヽ(`Д´)ノ
商品そこそこに店の棚や什器・照明器具を見て「これいいなぁ♪」と全然違うもの見るであろう。
『何故雰囲気が良くてお洒落に見えるのか』それを考える。
商品棚のアイレベルだったり光源の色温度・配置や壁の色床の材質 天井の高さ 動線と巾の取り方等で人の受ける印象がぜんぜん変わってくる。
ドン・キホーテやヴィレヴァなんかは逆に圧迫陳列で“雑貨”の楽しさを醸し出すのだ。
「あれ可愛かったね♡」「今日は楽しかったぁ♪」と言われたら
たぶん一応ニコニコして合わせるよ。σ(^_^;)
デートや街ブラって楽しいのか???ukabには謎である。( ̄ー ̄;
男でリードがうまいとか・・・そりゃよっぽどの遊び人だろ?(笑)
街の中は女のほうが男の首根っこ掴まえて引きずり回してやればいいんだよ。

考えてみりゃ・・・ヨドバシ行ったのとDPH忘年会以外
4~5年ぐらい札幌中心部に行ってないような・・・
大丸デパートなんか入ったことないしね。┐( ̄ヘ ̄)┌
「札幌市に住む意味があるのか?」最近それを考えてしまってる。
ukabに限らず道民は一次産業従事者以外 土着の意識が希薄だから簡単に移転を考えるのだ。
“先祖代々”が無いんだよね。
感覚的には北アメリカ大陸に渡ったイギリス人やフランス人のようなもんだ。
それの縮小判だと思えばいい。

話しは戻り
衛宮切嗣は聖杯戦争で巻き込まれ冬木市民の中で唯一救い出した士郎を養子に迎えた。

今後は衛宮士郎がその「正義の味方」の意志を受け継ぎ2期に突入する。

ウェイバーは資金を溜めてから放浪の旅に。魔術師として成長して戻ってくるのかな。

魔術師7人・英霊7人だから名前と特徴を覚えるのが大変あせる

見ながら確認しながら2期の動きを眺めていこう。


では パー