ローゼンメイデン3期途中
第2話から本題ですな。
“ジュンがまかなかった世界”
絵がちょっと変わった。
背景が水彩っぽくなった。キャラの線が細くなりトーン数が減ってる。
全体的に少し寂しい感じがする。
制作はスタジオディーン
1期2期はノーマッド
制作スタジオによって特色が出る感じ。
そしてドールが小さい。40cm級ぐらいか?
ジュンが成長して大きくなったから対比的にとかそういうものではない。明らかに小さい。
水銀燈は特に顕著だ。真紅より大きいハズなのに同じぐらいの大きさだ。
「ウルサい!」と言われても・・・ukabドール者なんで σ(^_^;)
回が進むほどに絵柄の雰囲気に目が慣れてきた。だんだん気にならなくなってきた。
考えてみると水彩っぽいほうが手間がかかってる。コレはコレなんだと納得し始めた。
真紅のティーカップの絵柄が変わった?
大学生のジュンくんの部屋にTVがない。実に殺風景で真紅が手持ち無沙汰。
“名探偵くんくん”は時代が違うからやってなさそうだし・・・
1期2期の薔薇水晶ではなく3期は実態を持たない雪華綺晶に変わってる。
眼帯も左から右になってるなぁ。
『週刊ヤングジャンプ』での連載に則ったストーリーで、原作に準拠した内容らしいから
新たな気持ちで見るのが正解のようだ。
引き続き見ていこう。
では
