たまこまーけっと 追記 | ukabのブログ

たまこまーけっと 追記

たまこまーけっと見てる。

2話まで見た。

何というか・・・むずかしいなぁ

キャラも世界観も可愛いよね♪

山田監督らしいっちゅうか


むずかしいと言うのはukab側のほうで

どうしていいのかモジモジしながら見てる。(・・。)ゞ

喋る鳥みたいのがこれからどうなるんだろうね?デラ・モチマッヅィ

“でら”は名古屋弁だよね?(とても・餅マズい) ・・・( ̄ー ̄;

これからどんどん見ていくからそのへんは解き明かされていくのだろうけど。

魔法や呪文が解けて王子様に戻るのか?

「映画たまこラブストーリー」が見たくてその下地として見てる。


うさぎ山商店街はけいおん!!で唯が憂と一緒にお出かけして

マラソン大会用の運動靴を買おうとした場所の直ぐ横。出町桝形商店街ですな。

今回クレジットが出てて分かりやすい♪

北白川たまことか大路もち蔵とか名前が京都っぽいなぁ 分かりやすくていいけど。(^▽^;)

たまこの目を見てると けいおん!憂ちゃんっぽく感じてしまう。性格も近い。

「良い子過ぎてどうしよう」と思ってしまう。あせる

なんかムズムズするんだよね。人間離れした聖人のようで。


とりあえず一気に見てしまおう。


では パー


~~ 追 記 ~~

たまこに対するムズムズ感がわかった。

あの子は出来過ぎちゃんなんだよ。まるで自立した成人女性のように振る舞うから。

長女としての自覚や周りの人への気遣い__すべて大人。

そりゃバトン飛ばしてゴチンとドジっコっぽいこともする。着ぐるみを嬉々として着たり……

でも自ら目覚ましで起き妹を起こさないよう布団から出て店の手伝いして朝食の用意までこなす。

商店街の会合に出てギクシャク緊張しながらも自分の意見を言う。

親爺への不満は言うけどケンカするほどではない。

山田監督の考える誰からも愛される“理想の女の子像”なんだろうな。おとめ座


けいおん平沢憂ちゃんならしっかりしてるけど姉に対してかなり一般とズレた感覚があって

そこがキャラとして“らしい”と感じる。

今回は男の子が出てくるし商店街の大人も多数絡んでくる。ヘンな鳥も・・・

ハードル高いですぜ。


餅屋の娘が果たして天使のように育つのか・・・

母親に叩き起こされて渋々手伝いでもいいじゃない。

「餅屋じゃなくてケーキ屋だったらいいのに」とか親を怒らせること言ってもいい。

餅を売るアイディアを独自に考えてるとか__やるかなぁ~???

良い子だよねぇ (´∀`)

もっと未熟なところがあったほうが“らしい”と思うのだが。


俺妹 田村真奈美みたいにかなり“お姉さん”なら和菓子屋の切り盛りしてても違和感がない。

ジャンパースカートの制服で高一ですかぁ・・・妹あんこちゃんが小四?

ukabのたまこに対する感覚を少し上方に修正して見たほうがいいのかなぁ・・・


ではその2 パー