野崎くん
「月刊少女野崎くん」見た。
そう言えば「魔法科高校の劣等生」チデジでやってるの見てその前後にコレやってた。
友人のみこりんがデッサンモデルやって図に乗ってヌードモデル引き受けてしまう回。
どちらのアニメも主役の声優は中村悠一氏
六畳間の侵略者:里見孝太郎役でもあるな。
作中のキャラ佐倉さんは少女マンガの良いモデルさんだよね。(^▽^;)
セーラー服着るの頑固に断るのは野崎くんの資料写真として“表情”が後々残るから???
好きな人の手元に残るのを心配してるのかな?微妙でちょっと理解できなかった。
みんな背景やベタ塗りの手伝いしてるけど演劇部台本書きは別として
アシスタント料は出してるよなぁ。少々リアルに考えたけど。。。
この場合どういう料金設定になるのだろう。1話分でいくらとか
時給は無理だよなぁとか
こういうのって絶対友人に頼んではいけないような希ガス。
結局“仕事”になるから軋轢(あつれき)がどうしても発生しがちになる。
「任せる」と言ったら最後までやらせないといけない。
文句があるなら最初から細かい指定をすることだ。
相手がうんざりするだろうけど。(´□`。)
マンガの世界だからなんとかなってるのだ。
作者によって違うと思うけど話しの中で“背景”をどうするかやってた。
少女マンガであれば背景はそれほど必要ない。(最初に1コマあればいいぐらい)
どうしてもパースは必要だからある程度の知識がほしい。人物描くときも必要。
だからアイレベルや一点透視or二点透視の消失点がどこあるかぐらいは野崎くんが
仮の線を入れないといけないんだけど・・・パースと建物描くの苦手設定になってる。
まぁ少女マンガだからテキトーが許されるとこがある。作風にもよるけど。(汗)
“雰囲気”や登場人物の気持ちに背景の点描・掛けアミ・トーンが合ってるかのほうが重要。
プロの中にも「パース……それって美味しいんですか?」という人もいるし。
男のマンガだとむちゃくちゃウルサい部分なんだけど。Y(>_<、)Y
最近いつも思うのが
「なんでみんなペンに原稿用紙なんだろ???」φ(.. )
マンガ家の主人公
「マンガ家さんとアシスタントさんと」愛徒勇気
「ラブステージ」の漫画志望のあの子:瀬菜和泉
そして「月刊少女野崎くん」野崎梅太郎
今年のアニメになったマンガはみんなそうだ。
今やPC・ペンタブレット・コミック制作ソフトが一般的だと思うけど。
素人のukabでさえそうだ。かのアニメ店長描いてる島本和彦氏もそうだ!!
(北海道のラヂオ番組で「ペンタブ_線の入りと抜きが命!!!!」と熱く話してた。)
(今はネット入稿だからギリギリまで時間が使えて助かってるとか・・・)(-"-;A
(担当から「絵が古い」とディスられてるらしいが本人メゲてない♪)
島本氏は以前北海道のラヂオ番組担当していたことあるそうな♪
コミスタやCLIP STUDIO PAINT使うと宣伝になってしまうから?
でも実際今のほとんどのマンガ家はPCで描いてると思うよ。
スクリーントーンなんか毎度毎度買って切って貼ってなんかしてたら
とてもじゃないけど時間的に効率が悪すぎる。
ベタ塗りもそうだ。
間違えたときの“切り貼り”なんかやってられない!
背景・人物・トーンなどそれぞれ別パーツのレイヤー(階層)に分けてやらないと
リカバリーが難しい。
adobe illustrator/Photoshopなんかは連携に必須だし
ukabはこれに3DCGのShadeを組み合わせてる。
人物デッサンにQUMARIONさんが便利で難しいポーズのときは重宝してる♪
でも最終的には
手描きのデッサン力がどうしても必要であるなぁ
あと最大の問題
発想力想像力空想力妄想力イマジネーション
それと
“センス” ←これが大問題!!自分ではよくわからないから。┐( ̄ヘ ̄)┌
技術はあるのに「何を描いていいのかわからない」っていう人も多い。
技術はないけど“ほとばしる情熱”がある人もいる。
好きなことをやってればそのうち上手くなって
自分の中の歯車がどんどん回り始めると思う。
結論:諦めないことだな。
そう自分に言い聞かせてる。(^^;ゞ
ukabの場合肝心の人間関係が希薄な人生送ってるから…ここが最大のネックだな。
めんどくさがり屋で逃げてしまう癖がある。ネットでもそうだ。
みなさんごめんなさい。m(_ _;)m
一般の人が経験しないような事象だけは豊富にあるんだよなぁ(;´▽`A``
話しは戻って
愛徒勇気の絵のテクニック
瀬菜和泉の情熱
野崎梅太郎のセンス
これが合体すれば最強かもしれない。(笑)
「ラブステージ」の瀬菜和泉のマンガを“それ以前の問題”と切り捨てられていたけど
ukabが編集者であったら「どこまでいけるか」で逆にはっぱをかけるかもしれない。
絵なんてやっていれば上手くなるし それよりも中に潜む個性のほうが大事だと思うから。
「問題点をきちんと伝える」中途半端に上手いヤツはたくさんいるから和泉くんのほうが
育てがいがあると思うのだが・・・まアニメの展開上の話しだから真剣に考えなくていいか。
以前は下手クソなマンガ家がたくさんいて連載してるうちどんどん上達していく。
それを読者として応援するような時代があったな。
読者もマンガの主人公も作者も一緒に成長していく感覚が面白かった♪
今だから分かるけど編集長・編集者の見る目が凄かったのだろうな。
ラノベ「俺妹」の黒猫の持ち込みの話しはリアルだった。あれはマジな状況をそのまま載せてる。
コテンパンに言われるということは“期待してることの裏返し”。
言ってもしょうがなければ何も言われない。それのほうがキツいよね。
では
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そう言えば「魔法科高校の劣等生」チデジでやってるの見てその前後にコレやってた。
友人のみこりんがデッサンモデルやって図に乗ってヌードモデル引き受けてしまう回。
どちらのアニメも主役の声優は中村悠一氏
六畳間の侵略者:里見孝太郎役でもあるな。
作中のキャラ佐倉さんは少女マンガの良いモデルさんだよね。(^▽^;)
セーラー服着るの頑固に断るのは野崎くんの資料写真として“表情”が後々残るから???
好きな人の手元に残るのを心配してるのかな?微妙でちょっと理解できなかった。
みんな背景やベタ塗りの手伝いしてるけど演劇部台本書きは別として
アシスタント料は出してるよなぁ。少々リアルに考えたけど。。。
この場合どういう料金設定になるのだろう。1話分でいくらとか
時給は無理だよなぁとか
こういうのって絶対友人に頼んではいけないような希ガス。
結局“仕事”になるから軋轢(あつれき)がどうしても発生しがちになる。
「任せる」と言ったら最後までやらせないといけない。
文句があるなら最初から細かい指定をすることだ。
相手がうんざりするだろうけど。(´□`。)
マンガの世界だからなんとかなってるのだ。
作者によって違うと思うけど話しの中で“背景”をどうするかやってた。
少女マンガであれば背景はそれほど必要ない。(最初に1コマあればいいぐらい)
どうしてもパースは必要だからある程度の知識がほしい。人物描くときも必要。
だからアイレベルや一点透視or二点透視の消失点がどこあるかぐらいは野崎くんが
仮の線を入れないといけないんだけど・・・パースと建物描くの苦手設定になってる。
まぁ少女マンガだからテキトーが許されるとこがある。作風にもよるけど。(汗)
“雰囲気”や登場人物の気持ちに背景の点描・掛けアミ・トーンが合ってるかのほうが重要。
プロの中にも「パース……それって美味しいんですか?」という人もいるし。
男のマンガだとむちゃくちゃウルサい部分なんだけど。Y(>_<、)Y
最近いつも思うのが
「なんでみんなペンに原稿用紙なんだろ???」φ(.. )
マンガ家の主人公
「マンガ家さんとアシスタントさんと」愛徒勇気
「ラブステージ」の漫画志望のあの子:瀬菜和泉
そして「月刊少女野崎くん」野崎梅太郎
今年のアニメになったマンガはみんなそうだ。
今やPC・ペンタブレット・コミック制作ソフトが一般的だと思うけど。
素人のukabでさえそうだ。かのアニメ店長描いてる島本和彦氏もそうだ!!
(北海道のラヂオ番組で「ペンタブ_線の入りと抜きが命!!!!」と熱く話してた。)
(今はネット入稿だからギリギリまで時間が使えて助かってるとか・・・)(-"-;A
(担当から「絵が古い」とディスられてるらしいが本人メゲてない♪)
島本氏は以前北海道のラヂオ番組担当していたことあるそうな♪
コミスタやCLIP STUDIO PAINT使うと宣伝になってしまうから?
でも実際今のほとんどのマンガ家はPCで描いてると思うよ。
スクリーントーンなんか毎度毎度買って切って貼ってなんかしてたら
とてもじゃないけど時間的に効率が悪すぎる。
ベタ塗りもそうだ。
間違えたときの“切り貼り”なんかやってられない!
背景・人物・トーンなどそれぞれ別パーツのレイヤー(階層)に分けてやらないと
リカバリーが難しい。
adobe illustrator/Photoshopなんかは連携に必須だし
ukabはこれに3DCGのShadeを組み合わせてる。
人物デッサンにQUMARIONさんが便利で難しいポーズのときは重宝してる♪
でも最終的には
手描きのデッサン力がどうしても必要であるなぁ
あと最大の問題
発想力想像力空想力妄想力イマジネーション

それと
“センス” ←これが大問題!!自分ではよくわからないから。┐( ̄ヘ ̄)┌
技術はあるのに「何を描いていいのかわからない」っていう人も多い。
技術はないけど“ほとばしる情熱”がある人もいる。
好きなことをやってればそのうち上手くなって
自分の中の歯車がどんどん回り始めると思う。
結論:諦めないことだな。
そう自分に言い聞かせてる。(^^;ゞ
ukabの場合肝心の人間関係が希薄な人生送ってるから…ここが最大のネックだな。
めんどくさがり屋で逃げてしまう癖がある。ネットでもそうだ。
みなさんごめんなさい。m(_ _;)m
一般の人が経験しないような事象だけは豊富にあるんだよなぁ(;´▽`A``
話しは戻って
愛徒勇気の絵のテクニック
瀬菜和泉の情熱
野崎梅太郎のセンス
これが合体すれば最強かもしれない。(笑)
「ラブステージ」の瀬菜和泉のマンガを“それ以前の問題”と切り捨てられていたけど
ukabが編集者であったら「どこまでいけるか」で逆にはっぱをかけるかもしれない。
絵なんてやっていれば上手くなるし それよりも中に潜む個性のほうが大事だと思うから。
「問題点をきちんと伝える」中途半端に上手いヤツはたくさんいるから和泉くんのほうが
育てがいがあると思うのだが・・・まアニメの展開上の話しだから真剣に考えなくていいか。
以前は下手クソなマンガ家がたくさんいて連載してるうちどんどん上達していく。
それを読者として応援するような時代があったな。
読者もマンガの主人公も作者も一緒に成長していく感覚が面白かった♪
今だから分かるけど編集長・編集者の見る目が凄かったのだろうな。
ラノベ「俺妹」の黒猫の持ち込みの話しはリアルだった。あれはマジな状況をそのまま載せてる。
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