人類の進化 テーマデカ過ぎ…
Eテレで農家が苦脳科学の講義やってた。
ところでMacの漢字変換どうなってる???そりゃのうりん見てわかってるから……(;´Д`)ノ
それはいいとして
『人類・人の進化』がとても気になる。
道具の使用特に“火”をいつから使い始めたのか。
火を使うようになって様々なメリットが人類にもたらされた。
食物に火を通すことによって食べれなかった固いものも食べられるようになったし
細菌雑菌や寄生虫等の死滅作用・消化がよくなり健康維持が飛躍的に向上。
虫刺され対策・猛獣撃退
夜間の明かり・暖をとれること。
ukabもそうだけどキャンプに行ったらとにかく火があればもの凄く“安心”できる♬
寝床があって飯があって火があれば極楽であるな。ついでに近くに温泉があれば最高
最初に火を使った野郎はいったい誰だ?
ものすごいエキセントリックなヤツだったんだろうなぁ
バカだと思われてたヤツに違いない。
だがそれによって人類は繁栄してきた。
最初は野火を利用したのかな?
焼けて転がってる動物の肉を喰って「ウマい!」
と思ったのかな・・・
灰を身体に塗りたくっておけば虫刺さされも少なくなるし
どんどん平地で生活する術を身につけていったのだろう。
樹上から降りて(気候変動で樹木が減少?)二足歩行し手が自由に使えるようになり
道具を使い始め脳が発達(どちらが先かわからんが)
困難を乗り越えれば乗り越えるほど経験値が上がり生存の確率が増えていく。
今と違って毎日一瞬一瞬が命がけの生活である。寝ている間に猛獣に襲われるかもしれない。
最小単位の家族とある程度の集団を形成してないと繁栄は無いワケで・・・
人類の起源は“アフリカの一人の母から”という学説があるけれど
どうなんだろ?
最新のミトコンドリアDNAの手法で解析してもやはりアフリカの一点から始まっているのは
間違いなさそうである。
突然変異な子供が生まれてきたんだろうなぁ 能力の高い新人類が。
西洋人の青い目もたった一人の遺伝子から拡散してるらしいからそう考えると
大事に育てられたのだろう♪
直立二足歩行で頭の位置が上がり周囲を広く見渡すことができるようになり
危険回避能力の向上。ついでに
喉の気道の拡大により空気の流量の調整&声帯のコントロールがしやすくなる。
言葉・言語の獲得に繋がる。(ネアンデルタール人は不得意だった?)
言語によるコミュニケーションが発達。
脳の機能は左右均等に使われているが言語野の多くは脳の左半球に分布するらしい。
左利きの人の場合30~50%右半球に分布。
後天的獲得のため偏ってるのかな?
人間が人間らしい特徴の一つであるが生まれてきた段階で耳が聞こえない場合
手話を早い段階でやり始めれば“人間社会が言語体系により営われている”ことを理解し
社会生活において障害にはなり難いことが明らかになっているそうな。
お猿さんの実験で指の訓練をすると数週間で脳の使用する範囲が拡大するらしい。
ukabも最近けいおん見てて
あずにゃんが左指を動かす訓練をジャズ研の子に教えてる場面をマネてたら
どんどん指が動くようになった♪やっぱ使わないとあかん!と思った次第である。
脳と身体の発達の相互関係がわかった。
もし
「飛びたい!」と思って何世代にも渡って手をバタバタさせ続けていたら・・・
「泳ぎたい!」と思って何世代にも渡って水に浸かって泳ぎ続けていたら・・・
「体よ浮け!」と思って何世代にも渡って念じ続けていたら・・・
いったいどうなるのだろう?
飛びたい種族がやがてコウモリのような皮膜を持つのか? キモいよなぁ(((( ;°Д°))))
こんな妄想をしょっちゅうやってるukabである。( ̄ー ̄;
あと1万年後の人間はどんな姿をしているのだろう。
宇宙に飛び出して『宇宙人』になっているかもしれないなぁ
では

実はこのブログ記事
途中保存してなくて半分ぐらい消し飛んだ!!

後半大幅に変わってる。σ(^_^;)
すっきりした文章になった♪
そのうちまた思い出して書くこともあるだろう。
みなさん
こまめに保存しながら書いたほうがいいっすよ。
ukabは“ブログ脳”ができあがってて次々とネタが出てくるから
それほど困ってない。(笑)
喋るほうが難しいと感じてるぐらい。
ところでMacの漢字変換どうなってる???そりゃのうりん見てわかってるから……(;´Д`)ノ
それはいいとして
『人類・人の進化』がとても気になる。
道具の使用特に“火”をいつから使い始めたのか。

火を使うようになって様々なメリットが人類にもたらされた。
食物に火を通すことによって食べれなかった固いものも食べられるようになったし
細菌雑菌や寄生虫等の死滅作用・消化がよくなり健康維持が飛躍的に向上。
虫刺され対策・猛獣撃退
夜間の明かり・暖をとれること。
ukabもそうだけどキャンプに行ったらとにかく火があればもの凄く“安心”できる♬
寝床があって飯があって火があれば極楽であるな。ついでに近くに温泉があれば最高

最初に火を使った野郎はいったい誰だ?
ものすごいエキセントリックなヤツだったんだろうなぁ
バカだと思われてたヤツに違いない。
だがそれによって人類は繁栄してきた。
最初は野火を利用したのかな?
焼けて転がってる動物の肉を喰って「ウマい!」
と思ったのかな・・・灰を身体に塗りたくっておけば虫刺さされも少なくなるし
どんどん平地で生活する術を身につけていったのだろう。
樹上から降りて(気候変動で樹木が減少?)二足歩行し手が自由に使えるようになり
道具を使い始め脳が発達(どちらが先かわからんが)
困難を乗り越えれば乗り越えるほど経験値が上がり生存の確率が増えていく。
今と違って毎日一瞬一瞬が命がけの生活である。寝ている間に猛獣に襲われるかもしれない。
最小単位の家族とある程度の集団を形成してないと繁栄は無いワケで・・・
人類の起源は“アフリカの一人の母から”という学説があるけれど
どうなんだろ?
最新のミトコンドリアDNAの手法で解析してもやはりアフリカの一点から始まっているのは
間違いなさそうである。
突然変異な子供が生まれてきたんだろうなぁ 能力の高い新人類が。
西洋人の青い目もたった一人の遺伝子から拡散してるらしいからそう考えると
大事に育てられたのだろう♪
直立二足歩行で頭の位置が上がり周囲を広く見渡すことができるようになり
危険回避能力の向上。ついでに
喉の気道の拡大により空気の流量の調整&声帯のコントロールがしやすくなる。
言葉・言語の獲得に繋がる。(ネアンデルタール人は不得意だった?)
言語によるコミュニケーションが発達。
脳の機能は左右均等に使われているが言語野の多くは脳の左半球に分布するらしい。
左利きの人の場合30~50%右半球に分布。
後天的獲得のため偏ってるのかな?
人間が人間らしい特徴の一つであるが生まれてきた段階で耳が聞こえない場合
手話を早い段階でやり始めれば“人間社会が言語体系により営われている”ことを理解し
社会生活において障害にはなり難いことが明らかになっているそうな。
お猿さんの実験で指の訓練をすると数週間で脳の使用する範囲が拡大するらしい。
ukabも最近けいおん見てて
あずにゃんが左指を動かす訓練をジャズ研の子に教えてる場面をマネてたら
どんどん指が動くようになった♪やっぱ使わないとあかん!と思った次第である。
脳と身体の発達の相互関係がわかった。
もし
「飛びたい!」と思って何世代にも渡って手をバタバタさせ続けていたら・・・
「泳ぎたい!」と思って何世代にも渡って水に浸かって泳ぎ続けていたら・・・
「体よ浮け!」と思って何世代にも渡って念じ続けていたら・・・
いったいどうなるのだろう?
飛びたい種族がやがてコウモリのような皮膜を持つのか? キモいよなぁ(((( ;°Д°))))
こんな妄想をしょっちゅうやってるukabである。( ̄ー ̄;
あと1万年後の人間はどんな姿をしているのだろう。
宇宙に飛び出して『宇宙人』になっているかもしれないなぁ
では


実はこのブログ記事
途中保存してなくて半分ぐらい消し飛んだ!!


後半大幅に変わってる。σ(^_^;)
すっきりした文章になった♪
そのうちまた思い出して書くこともあるだろう。
みなさん
こまめに保存しながら書いたほうがいいっすよ。
ukabは“ブログ脳”ができあがってて次々とネタが出てくるから
それほど困ってない。(笑)
喋るほうが難しいと感じてるぐらい。
