らき☆すた後半へ | ukabのブログ

らき☆すた後半へ

有名どころををどんどん見てるワケだが・・・

京アニばかりだなぁ

らき☆すたに登場するJK泉こなたがヲタ視点で語るからそれでみんなハマったのだろう♪


作中に昔のコミケの回想話しが出てくる。

「ホテル浦島は金のないコミケ連中の救世主であった」

ukabもホテル浦島泊まったことあるぜよ。コミケじゃなかったけど。

北海道戻って直ぐ「お前東京に居たんだよな。ちょっと見本市行って来て♪一人で。」

(-"-;A

あの当時の晴海は交通の便悪いし食べ物屋が無くてすげぇ困った思い出がある。

タクシーつかまえてわざわざ銀座方向に飯の買い出しに往復した。

古いベッドに横たわりススケて黄ばんだ壁にヒビが入ってるの眺めながら

「俺はどうしてここにいるのだ?」

陸の孤島気分というか牢獄気分を味わいながら一泊した記憶が・・・

調べると2003年に閉鎖。現在は晴海センタービルが建ってる。


このアニメ他のマンガとのコラボが笑ってしまう。

頭文字D/島本炎の店長?/クロマティ高校/まだあったような・・・

エンディングがカラオケ風であったり実写も出てくるし何が出てくるかわからん。

「そこまで言うか!」っちゅうぐらいヲタへのツッコミがリアルで清々しい。

もちろん萌え萌え要素満載だし♡

「高校生に見えない今のアニキャラってどうよ」と自虐的にセルフ突っ込み入れてるし。。。

ありとあらゆる普段感じるちょっとした感覚を鋭くほじくり出すから面白いのだ。

元が4コマ漫画だからセンテンスが短くてそれを繋げてる感がよく分かる作りだ。

ぶっちゃけブツブツだよね。話し&場面が次々と飛ぶ。けど繋がってる!


またぁ~り ゆるゆるな日常系で肩肘張らないで見れるから

そこがまた良いのだなぁ ヾ( ´ー`)

中毒性があって面白い♬

残るはあとOVA含めて10話。


では パー

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