【夢】水族館の担当場所に人が入らない
地形を利用した山の中の水族館なのかな?
観光客 団体見学者が大勢入り大盛況。
一応「道の駅」な感じのところで
下のほうに3F建てで開放感のある施設
1F/B3Fは階段やエスカレーターで素直に行ける。
地下中間のホールに2Fの観覧入口があればいいのだけれど
そうはなっていない。
ホールの右階段を少し上った左側に横引き戸の入口がある。
どうして!? (;´Д`)ノ
ukabは入口の看板を任されガラスにシートで貼るタイプを作成。
もちろん「そう作って」と依頼さて。
中間ホールには大スクリーンがあって
どこに何があるかPR映像を流すのだけど・・・
制作スタッフが不足しててukab担当のB2Fの場所がぜんぜん流れない。
その間もどんどん多くの観光客 団体見学者が長蛇の列を作ってる。
焦ってukabも手伝うハメに。専門じゃないから手探りで制作する。
水中のウニや帆立やイソギンチャク・ヒトデ等の展示物の撮影やったり
その撮影したものを編集したり何でもやる。。。疲れるなぁ。
「早く専門の人来てくれ」と願いつつ作業を続ける。
警備員も案内係も不足してる。
状況がぐちゃぐちゃなのだ。
これだけ客がいても一向に人が入口に気付かない。
普通なら客同士で「こっちにも何かあるよぉ~」ってなるでしょ?
ぜんぜんならないのだ。┐( ̄ヘ ̄)┌
あまりにもヘンだからukabと館の責任者と一緒に客に混じって見学してみる。
1Fは当たり前に見渡せるから問題なし。
エスカレーターで下る。 まだ映像が未完成で流れてる。(-"-;A
ホールからB3Fへは素直に下って行ける。B3Fといっても山の斜面だから
施設ほとんどが外で日がサンサンと射してる。
そこからまた上に戻る。
わかった!!
出入り口のエスカレーターや階段ばかり目がいって
右上の階段途中に展示場があるなんて全く思わない。
それにどんどん人に押されて行ける状態にならない。
明らかに『動線の設計ミス』なのだ。
一番わかりやすいのは?
1Fに昇るエスカレーター&階段付近に看板を付けること。
「ここだ」と人混みに揉まれながら責任者が指で示す。
「大急ぎで“看板”の設置だ!!」と叫ぶ。
ukabが管理室みたいなところで大急ぎで制作にとりかかる。
そこにやっと映像制作の腕利きがやってきてどんどん流してる映像を修正していく。
B2Fの映像は「コンテンツ不足だね」と言って何かテキパキまわりに指示を与え
その人もどこかに行った。そのうち修正されるのだろう。少し安心。
だが、、、ukabのほうもデザインができたにもかかわらず
肝心の看板のボードが無くて焦る。
館の責任者自ら「ちょっと調達してくる!」と出て行った。
内部のいろいろ話しがバンバン行き交う場所だから
ある情報が耳に入る。
採用試験にukabの知ってる養護施設の子が受けにくるようだ。
「でもこういう障害者も雇わないと」とブツブツ言いながら面接官や役員たちが話してる。
その間にも人がどんどん人が見学してるワケであって
一刻を争うからそのヘンにあった白い厚紙と棒をテキトーに組み合わせて看板らしきもの作る。
とにかく急いでいるのだ。
焦っているうちに目が覚めた。
もっと前の部分があった。
観光道路がぐねぐねと山の中を通っていてその不思議な光景を上空から眺めていた。
上記は最後の一場面だな。
警備の面接も命がけの実地試験をやってたなぁヽ(;´ω`)ノ
クルマにはねられるし 空砲らしいけど銃で撃たれまくるし
その対応力をテストされてる。
どこかのアクション映画のオーディションのようだった。(笑)
走るクルマにしがみ付きながら主役が撃たれるが
「俺が死んでも正義は滅びねぇんだよ!」みたいな
最後の台詞がかっこ良かったと悪役と監督?に大絶賛されてた……( ̄_ ̄ i)
断片的で支離滅裂な夢を読みやすいように書いてみた。
え 文章がダメでわからない?
失礼した。σ(^_^;)
では
観光客 団体見学者が大勢入り大盛況。
一応「道の駅」な感じのところで
下のほうに3F建てで開放感のある施設
1F/B3Fは階段やエスカレーターで素直に行ける。
地下中間のホールに2Fの観覧入口があればいいのだけれど
そうはなっていない。
ホールの右階段を少し上った左側に横引き戸の入口がある。
どうして!? (;´Д`)ノ
ukabは入口の看板を任されガラスにシートで貼るタイプを作成。
もちろん「そう作って」と依頼さて。
中間ホールには大スクリーンがあって
どこに何があるかPR映像を流すのだけど・・・
制作スタッフが不足しててukab担当のB2Fの場所がぜんぜん流れない。
その間もどんどん多くの観光客 団体見学者が長蛇の列を作ってる。
焦ってukabも手伝うハメに。専門じゃないから手探りで制作する。
水中のウニや帆立やイソギンチャク・ヒトデ等の展示物の撮影やったり
その撮影したものを編集したり何でもやる。。。疲れるなぁ。
「早く専門の人来てくれ」と願いつつ作業を続ける。
警備員も案内係も不足してる。
状況がぐちゃぐちゃなのだ。
これだけ客がいても一向に人が入口に気付かない。
普通なら客同士で「こっちにも何かあるよぉ~」ってなるでしょ?
ぜんぜんならないのだ。┐( ̄ヘ ̄)┌
あまりにもヘンだからukabと館の責任者と一緒に客に混じって見学してみる。
1Fは当たり前に見渡せるから問題なし。
エスカレーターで下る。 まだ映像が未完成で流れてる。(-"-;A
ホールからB3Fへは素直に下って行ける。B3Fといっても山の斜面だから
施設ほとんどが外で日がサンサンと射してる。

そこからまた上に戻る。
わかった!!
出入り口のエスカレーターや階段ばかり目がいって
右上の階段途中に展示場があるなんて全く思わない。
それにどんどん人に押されて行ける状態にならない。
明らかに『動線の設計ミス』なのだ。
一番わかりやすいのは?
1Fに昇るエスカレーター&階段付近に看板を付けること。
「ここだ」と人混みに揉まれながら責任者が指で示す。
「大急ぎで“看板”の設置だ!!」と叫ぶ。
ukabが管理室みたいなところで大急ぎで制作にとりかかる。
そこにやっと映像制作の腕利きがやってきてどんどん流してる映像を修正していく。
B2Fの映像は「コンテンツ不足だね」と言って何かテキパキまわりに指示を与え
その人もどこかに行った。そのうち修正されるのだろう。少し安心。
だが、、、ukabのほうもデザインができたにもかかわらず
肝心の看板のボードが無くて焦る。

館の責任者自ら「ちょっと調達してくる!」と出て行った。
内部のいろいろ話しがバンバン行き交う場所だから
ある情報が耳に入る。
採用試験にukabの知ってる養護施設の子が受けにくるようだ。
「でもこういう障害者も雇わないと」とブツブツ言いながら面接官や役員たちが話してる。
その間にも人がどんどん人が見学してるワケであって
一刻を争うからそのヘンにあった白い厚紙と棒をテキトーに組み合わせて看板らしきもの作る。
とにかく急いでいるのだ。
焦っているうちに目が覚めた。

もっと前の部分があった。
観光道路がぐねぐねと山の中を通っていてその不思議な光景を上空から眺めていた。
上記は最後の一場面だな。
警備の面接も命がけの実地試験をやってたなぁヽ(;´ω`)ノ
クルマにはねられるし 空砲らしいけど銃で撃たれまくるし
その対応力をテストされてる。
どこかのアクション映画のオーディションのようだった。(笑)
走るクルマにしがみ付きながら主役が撃たれるが
「俺が死んでも正義は滅びねぇんだよ!」みたいな
最後の台詞がかっこ良かったと悪役と監督?に大絶賛されてた……( ̄_ ̄ i)
断片的で支離滅裂な夢を読みやすいように書いてみた。
え 文章がダメでわからない?
失礼した。σ(^_^;)
では
