まどか開封について
たぶん…みんな途中工程より
早く完成した姿見たいだろうから
先にうpしてみた。
そのほうがスッキリするよね。(*^▽^*)
まだ完全じゃないしスナップ写真程度。
アホ毛もチラホラ
まどか:「ちゃんとおめかししてからにしください。恥ずかしいです」(/ω\)
気合い
入れたからって……あまり変わらないような・・・σ(^_^;)
昨夜「ちょこっと覗くだけ」と思って箱開けたら
手が勝手に衣装着付けに突入。(@ ̄Д ̄@;)
「簡単なところだけやってしまおう」
衣装はものの15分ぐらいであっという間だったけど
それからが一苦労。

開封一番の第一印象
『小柄だなぁ~』『顔の出来がいい』

どこから顔眺めても“まどか”そのもの。
顔の造形以外はオビツ48cmホワイティなのかな?
丸い鉄板が入っていた。ピンときた。
「オビツだから足裏部分に磁石が入ってるな。」・・・正解♪
靴は調べたけど磁石は入ってない。ちょっと残念。磁石自分で埋め込むか?
頭頂部と顔の境目が目立つから…頭頂部もオビツの基本ヘッド部分なのだろう。
1/3黒猫見たときの違和感とはぜんぜん違う。
ほんと_まどかは顔がよく出来てる。
azone 1/3黒猫はあえて手を出さなかった。
今見ても印象は同じ。ぴゅあにーも1/6の黒猫はそこそこなのに。
それは置いといて まどかの話しに戻そう。
説明書と現物照らし合わせて確認してみる。
かなりハードルが高い難作業だらけ。
それに密林レビューで確認たけど
フィギアの人が初めて逝ったとしたらハードル高杉くん。
みんな着せるのにヘトヘトになってる。orz
ukabも慣れてるとは言えヘトヘトになった。orz
ウイッグのリボン取り付け・手袋をはめる工程・靴紐とリボン取り付け。
この工程が難あり。
もう少し作りをやさしく簡単にできたと思うんだけど。
靴の作りが簡易すぎて逆に後々苦労する。“改造”&“改良”が必要だ。
ウイッグのツインテール付根が怪しい。すぐポロリといきそう。
説明にもリボン付ける際『束をひっぱらない。』を強調してる。
レビュー書いてる人にぽろりと取れてそれっきり諦めた人がいる。
わからない人が『フィギア感覚』で手を出すとそうなる。
実際はドールなんだけどね。
たぶん「メーカーが悪い!」そう思って悶々としてるのだろう。
ウイッグ製造は中華だったかな?
大量に作るからハズレはあると思う。しょうがないのだよ。人がやることだ。
マニュアル通りではなくていんだけど。。。
「とれたら付ければいい」それだけの話し。┐( ̄ヘ ̄)┌
または「自分のせいでない」と主張するのであればクレーム入れていいと思う。
その際は感情的にならず丁寧に説明したほうがいい。
ukab以前掛け持ちの業務の中の一つ「お客様係」やってたもんで・・・(;´▽`A``
ウイッグ確認して「リボン付けるのは非常に危険な工程」と考え別な方法を考えついた。
“家庭科のアレ”を使って糸で縛る方法。(笑)
“糸通し”のことなんだけど。2chではあくまでも“家庭科のアレ”が正式名称である。( ̄ー ̄;
リボン止める部分は糸のループに金属のフック。
これを無理に止めないで“近いところで糸で縛る”ことにした。
説明書はヘッドにウイッグ付けてからやってるけど それじゃ自由が利かない。
付ける前にやる。 不安定だけど一方向に力が加わらないから安全。
靴のほうは紐とリボンの止め方に一工夫必要。
靴紐かかと後ろの処理は糸で縫合。
後ろのリボン部分は別パーツの紐と片側縫合。紐の対端にマジックテープかスナップを縫合。
カットして出た余りの紐で小さな輪を左右それぞれ作る。
靴側の紐とリボン部分を輪で一体化させる。
これによって『取り外し可能』にする予定。
ダイソー行って材料を探してくる。靴紐はリボン用テープだから同じの売ってそう。
(メーカーの方法は“両面テープ止め”で簡易的。動かすとそのうち外れるし粘着が弱くなる)
ドールは『裁縫』が必須だと思っている。
不器用な野郎だけどドールやるかぎり細かい裁縫仕事は避けて通れない。
ドールやってる野郎どもは諦めて『裁縫』やろう。
世界が広がる。意外と楽しいし♪
PCと連動できる刺繍ミシン持ってたら面白いと思う。高けぇ~けど。
手袋ハメるのが困難を極めた。
破れそうだし「ほんとうに入るんかいな???」ちゅうぐらいキツキツ。
『諦めない気持ち』が大切だ。それがコツである。
しつこくやってればそのうち入る。( ̄_ ̄ i) ホントカヨ?
ドライヤーとピンセット(先が違うの3種)でなんとか・・・。
一つ入ると要領がわかってもう一つは短時間で出来上がる。
“なぜキツキツなのか?”
入ると手袋のシワシワ感が超リアルになる!!
それを表現するためこんな仕様になっているのだ。
出来上がって初めて「おおぉ~~」となる。
なんか・・・まどか眺めてると
まさくんさんちの子がukabの家にいるみたい。( ´艸`)
芦別ギャラリーにまどかが居るとする。
黙ってたら「あぁ まさくんさんちの新しい子だ」と絶対誰もがそう思うハズ。
不思議な感じだぁ~ 違和感有り杉。ukabに似合ってないよね。(^^ゞ
ピンク系ツインテールウイッグは家にはいなかったからなぁ。
特に萌えっこらしき感じの子はあまりいない。可愛い系がほとんど。
美人・お姉さん系は先日来たプーリップのルカ姉さんぐらい。
桜ミクちゃんもピンク系ツインテールウイッグ超ロング
ミクちゃんも出して息をさせなくてはならない。
女性の方はプーリップやブライスのほうが馴染みがあって興味津々かもしれないな。
最近の流行は『ぴこにーも』とかミニミニなドール。10~12cmクラス
値段は見たら驚く!!!!
そりゃねぇだろ・・・値段はミニじゃねぇぞ!Σ(=°ω°=;ノ)ノ
なんか…どんどん逆行して若返っている感覚。感覚だけ。。。(^^ゞ
まどか見たら小学生の女の子が喜びそうだよね♪
「プリキュアはいないのぉ?」と言われそうだな・・・
そうだ オビツの手の別パーツ必要だ。開き手・握り手・などなど
SDと違ってパーツ交換が楽だよね。
靴完成したらドールスタンドも必要。
とりあえずマルチスタンド2台で強力に支えるか。まどか軽いし♪
または安全に椅子に座らせるか。。。スカート部分が問題だなぁ。
魔法少女らしく武器持たせて吊って空中に飛ばす???
このあと 開封時の様子と工程を画像でうpする予定。
撮影画像大量だから選ぶのが大変。
少々お待ちを。
では
早く完成した姿見たいだろうから
先にうpしてみた。
そのほうがスッキリするよね。(*^▽^*)
まだ完全じゃないしスナップ写真程度。
アホ毛もチラホラ
まどか:「ちゃんとおめかししてからにしください。恥ずかしいです」(/ω\)

気合い
入れたからって……あまり変わらないような・・・σ(^_^;)昨夜「ちょこっと覗くだけ」と思って箱開けたら
手が勝手に衣装着付けに突入。(@ ̄Д ̄@;)
「簡単なところだけやってしまおう」
衣装はものの15分ぐらいであっという間だったけど
それからが一苦労。


開封一番の第一印象
『小柄だなぁ~』『顔の出来がいい』


どこから顔眺めても“まどか”そのもの。
顔の造形以外はオビツ48cmホワイティなのかな?
丸い鉄板が入っていた。ピンときた。

「オビツだから足裏部分に磁石が入ってるな。」・・・正解♪
靴は調べたけど磁石は入ってない。ちょっと残念。磁石自分で埋め込むか?
頭頂部と顔の境目が目立つから…頭頂部もオビツの基本ヘッド部分なのだろう。
1/3黒猫見たときの違和感とはぜんぜん違う。
ほんと_まどかは顔がよく出来てる。
azone 1/3黒猫はあえて手を出さなかった。
今見ても印象は同じ。ぴゅあにーも1/6の黒猫はそこそこなのに。
それは置いといて まどかの話しに戻そう。
説明書と現物照らし合わせて確認してみる。
かなりハードルが高い難作業だらけ。
それに密林レビューで確認たけど
フィギアの人が初めて逝ったとしたらハードル高杉くん。
みんな着せるのにヘトヘトになってる。orz
ukabも慣れてるとは言えヘトヘトになった。orz
ウイッグのリボン取り付け・手袋をはめる工程・靴紐とリボン取り付け。
この工程が難あり。
もう少し作りをやさしく簡単にできたと思うんだけど。
靴の作りが簡易すぎて逆に後々苦労する。“改造”&“改良”が必要だ。
ウイッグのツインテール付根が怪しい。すぐポロリといきそう。
説明にもリボン付ける際『束をひっぱらない。』を強調してる。
レビュー書いてる人にぽろりと取れてそれっきり諦めた人がいる。
わからない人が『フィギア感覚』で手を出すとそうなる。
実際はドールなんだけどね。
たぶん「メーカーが悪い!」そう思って悶々としてるのだろう。
ウイッグ製造は中華だったかな?
大量に作るからハズレはあると思う。しょうがないのだよ。人がやることだ。
マニュアル通りではなくていんだけど。。。
「とれたら付ければいい」それだけの話し。┐( ̄ヘ ̄)┌
または「自分のせいでない」と主張するのであればクレーム入れていいと思う。
その際は感情的にならず丁寧に説明したほうがいい。
ukab以前掛け持ちの業務の中の一つ「お客様係」やってたもんで・・・(;´▽`A``
ウイッグ確認して「リボン付けるのは非常に危険な工程」と考え別な方法を考えついた。

“家庭科のアレ”を使って糸で縛る方法。(笑)
“糸通し”のことなんだけど。2chではあくまでも“家庭科のアレ”が正式名称である。( ̄ー ̄;
リボン止める部分は糸のループに金属のフック。
これを無理に止めないで“近いところで糸で縛る”ことにした。
説明書はヘッドにウイッグ付けてからやってるけど それじゃ自由が利かない。
付ける前にやる。 不安定だけど一方向に力が加わらないから安全。
靴のほうは紐とリボンの止め方に一工夫必要。
靴紐かかと後ろの処理は糸で縫合。
後ろのリボン部分は別パーツの紐と片側縫合。紐の対端にマジックテープかスナップを縫合。
カットして出た余りの紐で小さな輪を左右それぞれ作る。
靴側の紐とリボン部分を輪で一体化させる。
これによって『取り外し可能』にする予定。
ダイソー行って材料を探してくる。靴紐はリボン用テープだから同じの売ってそう。
(メーカーの方法は“両面テープ止め”で簡易的。動かすとそのうち外れるし粘着が弱くなる)
ドールは『裁縫』が必須だと思っている。
不器用な野郎だけどドールやるかぎり細かい裁縫仕事は避けて通れない。
ドールやってる野郎どもは諦めて『裁縫』やろう。
世界が広がる。意外と楽しいし♪
PCと連動できる刺繍ミシン持ってたら面白いと思う。高けぇ~けど。
手袋ハメるのが困難を極めた。

破れそうだし「ほんとうに入るんかいな???」ちゅうぐらいキツキツ。
『諦めない気持ち』が大切だ。それがコツである。
しつこくやってればそのうち入る。( ̄_ ̄ i) ホントカヨ?
ドライヤーとピンセット(先が違うの3種)でなんとか・・・。
一つ入ると要領がわかってもう一つは短時間で出来上がる。
“なぜキツキツなのか?”
入ると手袋のシワシワ感が超リアルになる!!
それを表現するためこんな仕様になっているのだ。
出来上がって初めて「おおぉ~~」となる。
なんか・・・まどか眺めてると
まさくんさんちの子がukabの家にいるみたい。( ´艸`)
芦別ギャラリーにまどかが居るとする。
黙ってたら「あぁ まさくんさんちの新しい子だ」と絶対誰もがそう思うハズ。
不思議な感じだぁ~ 違和感有り杉。ukabに似合ってないよね。(^^ゞ
ピンク系ツインテールウイッグは家にはいなかったからなぁ。
特に萌えっこらしき感じの子はあまりいない。可愛い系がほとんど。
美人・お姉さん系は先日来たプーリップのルカ姉さんぐらい。
桜ミクちゃんもピンク系ツインテールウイッグ超ロング
ミクちゃんも出して息をさせなくてはならない。
女性の方はプーリップやブライスのほうが馴染みがあって興味津々かもしれないな。
最近の流行は『ぴこにーも』とかミニミニなドール。10~12cmクラス
値段は見たら驚く!!!!
そりゃねぇだろ・・・値段はミニじゃねぇぞ!Σ(=°ω°=;ノ)ノ
なんか…どんどん逆行して若返っている感覚。感覚だけ。。。(^^ゞ
まどか見たら小学生の女の子が喜びそうだよね♪

「プリキュアはいないのぉ?」と言われそうだな・・・
そうだ オビツの手の別パーツ必要だ。開き手・握り手・などなど
SDと違ってパーツ交換が楽だよね。
靴完成したらドールスタンドも必要。
とりあえずマルチスタンド2台で強力に支えるか。まどか軽いし♪
または安全に椅子に座らせるか。。。スカート部分が問題だなぁ。
魔法少女らしく武器持たせて吊って空中に飛ばす???
このあと 開封時の様子と工程を画像でうpする予定。
撮影画像大量だから選ぶのが大変。
少々お待ちを。
では
