クソゲーきた
夕方雪かきしてたら宅配便来た。
本が思った以上に大きかった。


竹達彩奈さん・花澤香菜さんご両人満載 (*^▽^*)

内容たっぷり♪
眺めてるだけで満足。
凄いのがカバー裏までフルカラー!!
一番下のPSP攻略本が白を基調に
現物はとても綺麗。
カバー裏がなんと
俺妹キャラたちが『まどか☆マギカ』の各キャラになってる!!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ukabはのたうちまわった。 o(≧▽≦)o
見せたらマズいんだよね。きっと・・・
購入した人の特権?( ´艸`)
クソゲーって言うけど攻略本眺めてると「そうでもないよなぁ」と感じる。
たぶんゲーマーとかコアな俺妹ファンからすると不満が出てくるのか?
攻略本の内容が解説だけではないから非常に面白い。
さて__PS3本体をどうしようか・・・未だに悩んでる。
「悩むぐらいなら逝けよ」と電波を感じるのだが……
「逝ってから考えろ・・・・言い訳を」とか ( ̄ー ̄;
とにかく本だけで楽しめますわ♪
こんなのでニヤニヤできるんだから単純バカ野郎。σ(^_^;)
まるで中学・高校生となんら変わらん。
そうだ。
夢み見てて衝撃的最後だった。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
ukabは高校生らしい。半袖のワイシャツ着てて
イヤホン付けて颯爽とチャリで学校に向かう。
ゆるいカーブの下り道で風が気持ちいい♪
橋を渡ると目的地にたどり着く。
すれ違う中学生連中が「えっ?」という顔をしてる。
「なんだろ? 俺…何かヘン?」と思ってチャリで走り続ける。
橋を渡り学校に到着すると
学校の解体工事中。
コンクリートの壁がむき出しで崩されている途中。
!!??? 「えっ」
(待て これはどういうことだ!?)
俺はここの学校を卒業した?廃校になったのを忘れて来てしまったのか?
よくわからないけどそういうことらしい。
恐ろしい状況である。(((( ;°Д°))))
それを知っていた中学生が不思議そうに俺を眺めてたたんだな。
何とかその状況をごまかすため急いで別な高校に行くフリして走る。
かなり気が動転したまま状況を振り返る。
「俺 卒業したの?いや違うよな……」
「俺は今どういう立場にいるんだ?」
「俺は・・・いったい何者なんだろ……」
「記憶が飛んでる。やばいやばい」
ものすごい不安感が全身を駆け巡る。
行った違う高校も休校中・・・
三つ編みお下げの子も「あれ?」っていうようにチャリから降りて
学校の玄関先の窓ガラスの向こうを眺め茫然としてる。
特に言葉を交わすわけでもなく二人は立ち尽くす。
(「聞ける人誰もいないし、、、とにかく……帰るしかないか」)
心の中が空っぽに抜け落ちた“虚脱感”とでもいうのか
“虚無感”と言ったらいいのか
どうすることもできない。
超不安な状況はいったい何なのだろう。
そう言ゃぁ
坂を下っていく以前もはっきり思い出せない。
(「帰るって・・・俺の家__どこだっけ」)
そう思ってるうち目が覚めた。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
不条理な夢だったなぁ・・・
妙にリアルで
誰かが体験したことをukabが脳内再生してる感じ。
自分自身いたって普通なのに
記憶だけがごっそり無くなってたら
はっきりいって コワい。
それを疑似体験した感じの夢だった。
これとはまったく話しが違うけど
最近ちょっと物語のアイディアが浮かんだ。
高校生の物語なんだけど
“有りそうでないもの”を考え付くのはけっこう骨が折れる。
内容をまとめないと。
聞くと“ukabらしい”って思ってくれるだろう。
超極秘事項だから話すわけにはいかない。
色々な要素が絡むから読む人は飽きないと思う。♪
では
本が思った以上に大きかった。


竹達彩奈さん・花澤香菜さんご両人満載 (*^▽^*)

内容たっぷり♪
眺めてるだけで満足。
凄いのがカバー裏までフルカラー!!
一番下のPSP攻略本が白を基調に
現物はとても綺麗。
カバー裏がなんと
俺妹キャラたちが『まどか☆マギカ』の各キャラになってる!!!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
ukabはのたうちまわった。 o(≧▽≦)o
見せたらマズいんだよね。きっと・・・
購入した人の特権?( ´艸`)
クソゲーって言うけど攻略本眺めてると「そうでもないよなぁ」と感じる。
たぶんゲーマーとかコアな俺妹ファンからすると不満が出てくるのか?
攻略本の内容が解説だけではないから非常に面白い。
さて__PS3本体をどうしようか・・・未だに悩んでる。
「悩むぐらいなら逝けよ」と電波を感じるのだが……
「逝ってから考えろ・・・・言い訳を」とか ( ̄ー ̄;
とにかく本だけで楽しめますわ♪
こんなのでニヤニヤできるんだから単純バカ野郎。σ(^_^;)
まるで中学・高校生となんら変わらん。
そうだ。
夢み見てて衝撃的最後だった。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
ukabは高校生らしい。半袖のワイシャツ着てて
イヤホン付けて颯爽とチャリで学校に向かう。
ゆるいカーブの下り道で風が気持ちいい♪
橋を渡ると目的地にたどり着く。
すれ違う中学生連中が「えっ?」という顔をしてる。
「なんだろ? 俺…何かヘン?」と思ってチャリで走り続ける。
橋を渡り学校に到着すると
学校の解体工事中。
コンクリートの壁がむき出しで崩されている途中。
!!??? 「えっ」
(待て これはどういうことだ!?)
俺はここの学校を卒業した?廃校になったのを忘れて来てしまったのか?
よくわからないけどそういうことらしい。
恐ろしい状況である。(((( ;°Д°))))
それを知っていた中学生が不思議そうに俺を眺めてたたんだな。
何とかその状況をごまかすため急いで別な高校に行くフリして走る。
かなり気が動転したまま状況を振り返る。
「俺 卒業したの?いや違うよな……」
「俺は今どういう立場にいるんだ?」
「俺は・・・いったい何者なんだろ……」
「記憶が飛んでる。やばいやばい」
ものすごい不安感が全身を駆け巡る。
行った違う高校も休校中・・・
三つ編みお下げの子も「あれ?」っていうようにチャリから降りて
学校の玄関先の窓ガラスの向こうを眺め茫然としてる。
特に言葉を交わすわけでもなく二人は立ち尽くす。
(「聞ける人誰もいないし、、、とにかく……帰るしかないか」)
心の中が空っぽに抜け落ちた“虚脱感”とでもいうのか
“虚無感”と言ったらいいのか
どうすることもできない。
超不安な状況はいったい何なのだろう。
そう言ゃぁ
坂を下っていく以前もはっきり思い出せない。
(「帰るって・・・俺の家__どこだっけ」)
そう思ってるうち目が覚めた。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
不条理な夢だったなぁ・・・
妙にリアルで
誰かが体験したことをukabが脳内再生してる感じ。
自分自身いたって普通なのに
記憶だけがごっそり無くなってたら
はっきりいって コワい。
それを疑似体験した感じの夢だった。
これとはまったく話しが違うけど
最近ちょっと物語のアイディアが浮かんだ。
高校生の物語なんだけど
“有りそうでないもの”を考え付くのはけっこう骨が折れる。
内容をまとめないと。
聞くと“ukabらしい”って思ってくれるだろう。
超極秘事項だから話すわけにはいかない。
色々な要素が絡むから読む人は飽きないと思う。♪
では
