劇場版禁書再び
コメンタリーを聞くため再度「エンデュミオンの奇蹟」。。。

(一度観てるから今回液晶TVで鑑賞)
だがしかし
本編を通しで観賞してしまった!
後にコメンタリー突入!!
結局3時間ぶっ続けで観てしまった。σ(^_^;)
その後も特典映像を再度見て。

だから。。。4時間ぐらいかな?
ukabは改めてその内容の意味をやっと深く理解できたのであった。(^^ゞ
初春飾利役:豊崎愛生さんと佐天涙子役:伊藤かな恵さんて…
身長が逆であることがさらに理解できた。。。( ̄ー ̄;
白井黒子役:新井里美さんって元からああいう人なんだなぁ
個性的で面白い人だなぁ
「ジャッジメントですの!」とキリッと言ってるときより
「お姉さまぁ~~ん♡」とか「婚后光子めぇ」と言ってるときのほうが
素に近いのか?(笑)
伊藤かな恵さんは居るだけでその場が和んでまとまるって
貴重な人だと思う。
たまぁ~にそういう人いるよね。♪
居るだけで安心感ある人って。
本人ぜんぜん何も思ってないし行動してるワケでもないんだけど。
いやその前に・・・昨日から
花澤香菜さんのようつベにうpされてるお話しを聞いていた。
要は
声優さんたちのラヂオ番組を何時間も延々聞いてイタタタ・・・
あやせ役:早見沙織
桐乃役:竹達彩奈
黒猫役:花澤香菜
京介役:中村悠一
五更珠希ちゃん役:小倉唯
さんたちのトークや
ロウきゅーぶLIVEの楽屋裏などなど
どっぷり声優さんたちの活動を『これでもか!!』ちゅうぐらい見て聞いていた。
声優さんたちは「仕事は仕事」 その他は?
完成作品に対しては意外と自分の出演とは別に「おお!こうなるのか!!」
ってな感じで驚いて一視聴者として観てるんだなぁ
そう感じた。
声優さんたちがアフレコやってる時って
アニメ完成される前の線画状態の動画で収録されるから
それに音楽が付いたり 効果音が付いたり
背景が付いて 色が付いて
尚且つ3DCGの動きが付きエフェクトで光がキラキラしたりして
完成作品を観たときにもの凄く感動するらしい!!
だから……たぶん……
先ず 最初の作品のファンは『声優さんたち』なんだなぁと思った。
作業してる現場を知ってるから
感動がハンパないワケですよ♪
世界的に見てこんなアニメーションのシステムを構築できたのはやはり
日本だけ。
他の国では絶対マネのできない文化だと思う。
現在の世界の国々は前の政権・社会構造を否定し
時には破壊し再構築する上で成立している。
その中で永続的な『文化』は生き残れるか?
歴史的価値観は非常に残り難く“歴史は政治的に利用するもの”であって
日本のように学術的に教育を受ける国はほとんどないのが現状。
フランス・ドイツ等はエンペラーを否定・打倒した上で成立している。
(今はちょっと後悔してるようだが・・・)
(現在日本の天皇はローマ教皇よりも上の存在である。( ̄_ ̄ i))
それは置いといて……
日本の今の…特にヲタ文化や芸術産業・社会構造に目を向けると
原作・マンガ・イラスト・アニメ等々 出版社・制作会社・音楽関係・広報配信
それを真剣に視聴する人々
時間・知力・体力・財力?ギリギリの線でみんな突き進む。
何でも取り込む。
すべてが渾然一体となってヲタと呼ばれる文化を比類無きものにしてきた。
ハリウッドやディズニーは別格。先駆者として日本は手塚治虫以降
追いつけ追い越せでやってきた。
いつの間にか日本は世界的にマネのできない『孤高』の存在になっている。
質・量とも。
どんな小さな発想でも日本人はそれをとても大事に育んできた。
そこが一番の強みであるかもしれない。
最初はどれも“ちっぽけ”なことなんですよ。
それを日本人は「絶対見逃さない」。
やがてその芽が大きくなり大樹に成長していく。
完成したものに対して喧々諤々やる。
それは否定じゃなくて『次』に繋がる愛情のムチとしてやる。
なんやかんや言いながら結局ボケツッコミで楽しんで進化させてるように思う。
各出版社も新しい才能がどこかにないか必死に探している。
ひょっとしたらこれを読んでる“あなた”がそうなのかもしれない。
ukabも今「どんな創作活動ができるか」自分自身必死に探っている。
そろそろ本気こいてやらないといけないと思ってる。
「お前これやってみろよ」と言われれば
一般人以上のことはある程度できるのではないか……
そう考えている。
誰かの助けは絶対必要であるが・・・
若いうちにやってたら たぶん枯れて終了してたと思うけど
今なら何でもこなせそうな希ガス。(笑)
こうやって書いてるけど これって計画的に書いてるんじゃなくて
何故か“言葉があふれ出してくる”のを綴ってる。
いくらでも書ける。不思議なことに。
まとめるのが大変。
そんなときは“最初に繋げる”のが一番♪ ( ´艸`)
劇中で語られるのは奇蹟というものは“能動的な想い”が大事であって
自ら行動し摑み取っていくから『奇蹟』が生まれるのだ。
当麻があちこちで言ってる。
「否定や諦めからは何も生まれない」。行動しなさい。
ukabも耳が痛いけど
それを言いたいのでは?と思う。
『人に勇気と希望を与える』 根底にこのことが流れている。
音楽の魅力に対してもこの映画はリスペクトしている。
この映画を観てない人はレンタルでも何でも一度観たほうがいい。
とあるシリーズ知らなくても単体で楽しめて
知れば知るほど奥が深いので。
是非。
なんとか……まとまったかな? σ(^_^;)
気に入って拡散して頂ければ幸い♪
では

(一度観てるから今回液晶TVで鑑賞)
だがしかし
本編を通しで観賞してしまった!
後にコメンタリー突入!!
結局3時間ぶっ続けで観てしまった。σ(^_^;)
その後も特典映像を再度見て。

だから。。。4時間ぐらいかな?
ukabは改めてその内容の意味をやっと深く理解できたのであった。(^^ゞ
初春飾利役:豊崎愛生さんと佐天涙子役:伊藤かな恵さんて…
身長が逆であることがさらに理解できた。。。( ̄ー ̄;
白井黒子役:新井里美さんって元からああいう人なんだなぁ
個性的で面白い人だなぁ
「ジャッジメントですの!」とキリッと言ってるときより
「お姉さまぁ~~ん♡」とか「婚后光子めぇ」と言ってるときのほうが
素に近いのか?(笑)
伊藤かな恵さんは居るだけでその場が和んでまとまるって
貴重な人だと思う。
たまぁ~にそういう人いるよね。♪
居るだけで安心感ある人って。
本人ぜんぜん何も思ってないし行動してるワケでもないんだけど。
いやその前に・・・昨日から
花澤香菜さんのようつベにうpされてるお話しを聞いていた。
要は
声優さんたちのラヂオ番組を何時間も延々聞いてイタタタ・・・
あやせ役:早見沙織
桐乃役:竹達彩奈
黒猫役:花澤香菜
京介役:中村悠一
五更珠希ちゃん役:小倉唯
さんたちのトークや
ロウきゅーぶLIVEの楽屋裏などなど
どっぷり声優さんたちの活動を『これでもか!!』ちゅうぐらい見て聞いていた。
声優さんたちは「仕事は仕事」 その他は?
完成作品に対しては意外と自分の出演とは別に「おお!こうなるのか!!」
ってな感じで驚いて一視聴者として観てるんだなぁ
そう感じた。
声優さんたちがアフレコやってる時って
アニメ完成される前の線画状態の動画で収録されるから
それに音楽が付いたり 効果音が付いたり
背景が付いて 色が付いて
尚且つ3DCGの動きが付きエフェクトで光がキラキラしたりして
完成作品を観たときにもの凄く感動するらしい!!
だから……たぶん……
先ず 最初の作品のファンは『声優さんたち』なんだなぁと思った。
作業してる現場を知ってるから
感動がハンパないワケですよ♪
世界的に見てこんなアニメーションのシステムを構築できたのはやはり
日本だけ。
他の国では絶対マネのできない文化だと思う。
現在の世界の国々は前の政権・社会構造を否定し
時には破壊し再構築する上で成立している。
その中で永続的な『文化』は生き残れるか?
歴史的価値観は非常に残り難く“歴史は政治的に利用するもの”であって
日本のように学術的に教育を受ける国はほとんどないのが現状。
フランス・ドイツ等はエンペラーを否定・打倒した上で成立している。
(今はちょっと後悔してるようだが・・・)
(現在日本の天皇はローマ教皇よりも上の存在である。( ̄_ ̄ i))
それは置いといて……
日本の今の…特にヲタ文化や芸術産業・社会構造に目を向けると
原作・マンガ・イラスト・アニメ等々 出版社・制作会社・音楽関係・広報配信
それを真剣に視聴する人々
時間・知力・体力・財力?ギリギリの線でみんな突き進む。
何でも取り込む。
すべてが渾然一体となってヲタと呼ばれる文化を比類無きものにしてきた。
ハリウッドやディズニーは別格。先駆者として日本は手塚治虫以降
追いつけ追い越せでやってきた。
いつの間にか日本は世界的にマネのできない『孤高』の存在になっている。
質・量とも。
どんな小さな発想でも日本人はそれをとても大事に育んできた。
そこが一番の強みであるかもしれない。
最初はどれも“ちっぽけ”なことなんですよ。
それを日本人は「絶対見逃さない」。
やがてその芽が大きくなり大樹に成長していく。
完成したものに対して喧々諤々やる。
それは否定じゃなくて『次』に繋がる愛情のムチとしてやる。
なんやかんや言いながら結局ボケツッコミで楽しんで進化させてるように思う。
各出版社も新しい才能がどこかにないか必死に探している。

ひょっとしたらこれを読んでる“あなた”がそうなのかもしれない。
ukabも今「どんな創作活動ができるか」自分自身必死に探っている。
そろそろ本気こいてやらないといけないと思ってる。
「お前これやってみろよ」と言われれば
一般人以上のことはある程度できるのではないか……
そう考えている。
誰かの助けは絶対必要であるが・・・
若いうちにやってたら たぶん枯れて終了してたと思うけど
今なら何でもこなせそうな希ガス。(笑)
こうやって書いてるけど これって計画的に書いてるんじゃなくて
何故か“言葉があふれ出してくる”のを綴ってる。
いくらでも書ける。不思議なことに。
まとめるのが大変。

そんなときは“最初に繋げる”のが一番♪ ( ´艸`)
劇中で語られるのは奇蹟というものは“能動的な想い”が大事であって
自ら行動し摑み取っていくから『奇蹟』が生まれるのだ。
当麻があちこちで言ってる。
「否定や諦めからは何も生まれない」。行動しなさい。
ukabも耳が痛いけど
それを言いたいのでは?と思う。
『人に勇気と希望を与える』 根底にこのことが流れている。
音楽の魅力に対してもこの映画はリスペクトしている。

この映画を観てない人はレンタルでも何でも一度観たほうがいい。
とあるシリーズ知らなくても単体で楽しめて
知れば知るほど奥が深いので。
是非。

なんとか……まとまったかな? σ(^_^;)
気に入って拡散して頂ければ幸い♪
では
