とある電磁砲19話〜24話END 改訂
19話【盛夏祭】
常盤台中学女子寮が年に一度一般解放のお祭り日。
普段見ることのできない寮内。
見どころは美琴のメイド服姿か?
お嬢様方の寮だから一般人にはあこがれの花園。
美琴は学園都市のヒロインでもあるから大人気。
撮影お断りだけど黒子がパシャパシャお姉さまばかり激写。
「記録係」の腕章してる……( ̄_ ̄ i)美琴のメイド服スカート下見て
「また短パンなんか履いて…せめてズロースにしていただきたいですわ」
「あんた!」\(*`∧´)/
黒子友人のメイドさんから「厨房手伝え!」と引き摺られていく・・・
初春大はしゃぎであちこち体験して回る。佐天さん呆れ気味。
生け花鑑賞して褒めると逆に初春の頭の花飾りを褒められる。が・・・
「何のことです?」
居合わせた人全員______________長い沈黙。。。
触れてはいけない部分だったのか???(((( ;°Д°))))
お昼になりメイド専門校の協力による美味しい食事。なんとタダ!!
鉄装さん警備?招待?服装が……やっぱ警備で呼ばれたんだよねぇ(汗)
たら腹食べてダウン。みっともない姿。(-"-;A それ見て初春ケーキを一つ戻す。
「みことおねえちゃん♪」見ると寮監さん通ってる養護施設の子。
「私が招待した」寮監さん子供たちを引き連れている。
「ステージたのしみ♪」「子供たちの期待に応えろ」と凄む寮監さん。

「あ・・・ は はいぃ……」(゚_゚i)
「え 美琴さん何かやるんですか?」
「サプライズよ。サプライズ!♪」
食後「ちょっと先に回ってて」美琴がどこかに行ってしまう。
初春寮内堪能してうっとり乙女な世界に浸ってた。振り返った途端
佐天さんのスカートめくり。「な 何おぉ~!!」(/TДT)/
「お帰り」(o^-')b「あっちの世界に逝ってたようだから」( ´艸`)
固法先輩や婚后さんたちも来てる。
最後の出しものは美琴の意外?な一面。
舞台裏を当麻が通りがかり?「白い修道服姿のシスター見なかった?」
当麻はドレス姿の美琴をわかってない。美琴は当麻を追っ払い緊張がほぐれる。
御坂美琴ってやっぱお嬢様だったのだなぁと今さらながら気が付かされる。( ̄_ ̄ i)
・・・インデックスが食堂でガッツリ喰ってる。
。(;°皿°)
当麻とインデックス。いったい誰が招待状渡したんだろ?
20話【乱雑解放(ポルターガイスト)】
初春と佐天さん通う柵川中学に転校生がきた。
例のペンダントを探してた春上衿衣(はるうええりい)という子。初春のルームメイトに♪
ふわふわの天然娘。初春がすごくしっかりして見える!( ̄ー ̄;
張り切る初春。引っ越しの手伝いでいつもの三人がやってくる。
この日みんなで花火を見に行くことになる。が黒子と初春は
ジャッジメント・アンチスキル合同の会議に出なくてはならない。
ここで最近頻発する地震に関して重要な情報を得る。
ただの地震ではなかった。ポルターガイストの噂も世間で広まってる。
その後花火大会に向け初春・春上組は浴衣を着る。
初春がネットで情報得ながら……が、、、ぐちゃぐちゃ
佐天さん来てあっという間に着付け終了♪ 流石だ。女子力No.1 ('-^*)/
美琴・黒子組は寮監さんの執拗な監視をくぐり抜け脱出成功。
会場にはMARの緊急車両が待機してる。
花火を高台で見てると春上が様子がヘンになりふらふらとどこかに行こうとする。
固法先輩が黒子へ「AIM拡散力場への人為的な干渉」であることを突き止め報告中
そこに大きな地震!!地面が崩れる瞬間 間一髪で黒子が美琴と一緒にテレポート。
初春が春上をかばいその上に街灯が倒れる危険な状態に!
春上ちゃんがカワユす♪もぐらたたきは「かわいい」と言って叩けない。。。
けっこう食べるけど子供のようにほっぺに食べ物を付けてしまう。
花火大会のポスターに気を取られてガラスにゴチンとぶつかるし・・・
現実にいたら危なくて目が離せないひじょぉ~に疲れる娘だな。どうするよ…おい。ヽ(;´ω`)ノ
21話【声】
街灯が倒れる瞬間初春・春上を救ったのはパワードスーツのテレスティーナ。
今回の地震やポルターガイスト現象について合同会議壇上で報告をしていた専門家。
対応が妙に迅速で黒子はテレスティーナに疑念を抱く。
倒れた春上に付き添い初春と佐天は病院に。
抜け出してた二人は寮に急いで帰る。
美琴は「レベルアッパー事件」との関連性がないか気になり調べる。
黒子:「AIM研究していた木山は拘留中で関与は不可能ですわよ。」
だが春上が転校してきた途端ポルターガイストが頻発してる。
あ固法先輩に報告を忘れてた!黒子怒鳴られる。
ムサシノ牛乳大量摂取しながら潰れてた。。。
春上は友達の再会を待つだけの自分が嫌だった。
なんとか変わりたいと願ってるがどうしていいのかわからない。
初春も昔は自分もそうだったからと春上を励ます。
春上が脳内で“声”を聞いたときにほぼ地震/ポルターガイストが起きるので
黒子は春上への疑いを打ち消すため調査を進める。
気晴らしに初春と春上は自然公園へ。佐天さん振られたとプンプン
固法先輩「ここ遊びに来る所じゃないから…」
公園で大規模なポルターガイスト発生!初春と春上のいるところだ。
初春は無事。春上は気絶(異常感応)で入院。
黒子は初春に春上の身辺調査したことを言う。
そんな黒子に初春は感情的になり対立してしまう。
話を聞いたテレスティーナは春上をMARに移送。
ポルターガイスト被害者の婚后もMARに入院中。
春上の精密検査後干渉者ではないと告げられるが・・・
特定の人にだけ感応する部分は否定されない。
ではいったい誰が?
4人は入院中の春上に面会。大事なペンダントを初春が渡す。
「友達の“助けて”と声が聞こえるのぉ」「そのときぼぉ~としてしまう。」
美琴は中に入ってる写真を見ると木山の心の中を覗いたときの子だった。
春上「わたし……チャイルドエラーなのぉ」
ukabの感想:どうやら繋がりましたな。美琴のカンは合っていた。
22話【レベル6】
春上はチャイルドエラーだったことを話す。
養護施設で仲の良かった少女の間だけで「念話能力(テレパス)」が上がる。
その相手の少女_枝先は他の施設に移されたが今も声が聞こえる。
美琴は以前レベルアッパー事件のとき木山の心を覗いており関連性があると踏み
テレスティーナに打ち明ける。
「実験の被験者となった子供たちがポルターガイストの原因ではないか。」
美琴はその線で子供たちの行き先を探る矢先
木山が突然釈放されたことをテレスティーナから聞く。
相変わらず初春・黒子の溝は埋まらず。仲間がちぐはぐな状態……
学園都市の最大の目的は『SYSTEM』と呼ばれる真理への到達。
人間以上の力を持つ「レベル6」の創造である。
美琴は旧施設に手がかりがあるのでは?とゲコ太お面で侵入するがもぬけの殻。
だがそこには木山がいた。
木山は昏睡状態の子供たちを確保し回復させる手段を探っていた。
一緒に保護する場所に移動するとテレスティーナがやってきて強行的に返還を要求。
美琴は木山のやり方に不満を持つためテレスティーナに子供たちを渡す。
ゲコ太お面が潰されて残るのは何かの暗示か・・・
23話【いま、あなたの目には何が見えてますか?】
MARの研究施設に子供たちは移送された。春上も同じ場所に入院していた。
テレスティーナは枝先と再会させる。
黒子たちは胸を撫で下ろすが美琴・初春はいまいち納得がいかない。
初春は春上のお見舞いに行く準備。
想いが同じ木山を子供たちに会わせたい。
「一緒に子供たちに会いに行きましょう」と行動する。
素直というか純粋というか・・・ここが初春なのだ。
行くとテレスティーナに悪意に満ちた態度で断られる。
豹変したテレスティーナ。名はミドルネーム:木原・・・
あの木山の研究をねじ曲げ子供たちをモルモットにした木原幻生の孫娘。
だが最初の被験者でもある。
「レベル6」を完成させるため特別な施設に子供たちと春上を移送する。
美琴乗り込むがテレスティーナにやられる。キャパシティダウンだ。身動きが取れない。
例の不良たちに裏で渡して開発していたのがテレスティーナだった。
監禁直前ここに入院してた婚后に助けられる。
美琴責任を感じ一人で行動しようとするが佐天に止められハッとさせられる。
全員総力戦で事件解決に挑む!!やっと一致団結した。
24話【Dear My Friends】
『レベル6』「お前がこの学園都市の“夢”になるのだ」孫娘を実験台にする幻生。
それによって“ファーストサンプル”が出来たのだ。
クライマックスである。
木山はテレスティーナのダミー移送車に引っ掛かっていた。一気に追いつき木山に知らせる。
白兵戦になり。美琴・黒子・婚后が全力で戦う。
一旦勝利したかに思えたが子供を救わないといけない。
目的の施設で準備は整っていた。救出しようとするが
テレスティーナは生きており美琴たちの前に狂気の形相で立ちはだかる。
春上は“受容体”に利用する算段で転校前から監視されていたのだった。
キャパシティダウンで能力者が倒れるが佐天が回路を切りに走る。
「ファーストサンプル」をテレスティーナ自ら持っていた。
「レベル6さえ生まれればこの街なんて無用なんだよ!」
佐天さん停止操作がわからず…ブチ切れてバットでシステム破壊。
キャパシティダウンが止まる。
形勢逆転。いや対等なのか?
「この街が……私たちの居場所なのよ!!」
相手は美琴を研究し開発したレベル5級電磁砲で対峙する。
美琴のレールガン炸裂!!
パワードスーツのテレスティーナが吹き飛ぶ。
機械と能力者では「思念」が違うのだよ。
美琴は己を打ち破りレベル5に到達してきたのだ。そう思うukab。
ファーストサンプルをこの施設のコンピュータに繋ぎ
木山の安全なプログラムが完成。
「先生のこと……みんな信じてるって…」 春上が一言告げる。
それを聞いた木山は__静かにエンターキーを押す。
子供たちが時を経て目を覚ます。
木山。美琴に「今度こそ言わせてくれ 『ありがとう』 」。
記念日なのにみんな大遅刻。
どうやらテレスティーナは意識を回復し事情聴取を受けている。
黒子:「まだまだ全容解明には程遠いですわね。」
橋の上から木山先生への誕生日プレゼントを眺める。
学園都市の人々も色々な場所で思い思いそれを眺めていた。
入院中の木山先生。
それを見て涙があふれ出してしまう。
ほんと退屈しないわ。
この街は。
おしまい。
約3回見た。σ(^_^;)
一昨日からだらだら書いてた。
いかんなぁ 集中してビシッと書かないと。
24話は23:15からもう一度見直しながら焦って書いた。φ(.. )
30分かかってねぇじゃねぇか!!ビシッとやれよ!ヽ(`Д´)ノ
(うpしてからまた詳細書き足し)(^▽^;)
付属のスペシャルブックを参考に書くけど
あまり展開の芯をついてないように感じる。
淡々と解説されてるんだよなぁ・・・
専門用語や名前の漢字等はコレがないと無理。(笑)
だからukabの言葉でukabが納得できるように書いてる。
誰からも反応無いから自己満足&脳内整理のためにやってる。
「たぶん誰もこんなの読んでない。」「面白がってるの自分だけ」( ´艸`)
真面目にやるとこんな短文で終わらないし。┐( ̄ヘ ̄)┌
あくまで覚え書きぐらいに「如何に短く崩さず簡潔に書けるか」やってる。
ブログだし。
ブログに来てくれてる人たちは「ああukabは生きてるな」ってな感じで
訪問してくださってるのだろうと考えている。
その点に関しては非常に感謝している♪
「ありがとうございます。生きてます。」m(_ _)m
一言言いたい。
大丈夫。誰も読んでない!みんなで好き放題自由にブログ書こう♪
ほんとかよ。(゙ `-´)/★
話しは戻り
BDディスク1枚に6話。このBOXは4枚で計24話。1枚長げぇ~
ノンクレジットOP/ED
コメンタリーは1枚に2つ入ってるから再度同じもの見ることになるんだけど
声優さんたち……はっきり言って内容のことにはあまり触れないんだよなぁ(笑)
そこがまた面白いのかも♪
女性だから自分のことを話して盛り上がる。ほんと“自分”が好きなんだなぁ♪
内容に触れるのは「この場面好き」「みんな可愛いよねぇ♡」
「ほんとに悪な人いないアニメだよねぇ何かの事情でそうなってる。可哀想…」
今回は反省してちゃんと解説してる。いや…タダのファンとして騒いでる!(爆)
声優さんたちは“大画面で一気に見たい”と言ってるな。
特典CDの他もう一つ話しがあった♪
それも見たから次回書こう。
常盤台中学女子寮が年に一度一般解放のお祭り日。
普段見ることのできない寮内。
見どころは美琴のメイド服姿か?
お嬢様方の寮だから一般人にはあこがれの花園。
美琴は学園都市のヒロインでもあるから大人気。
撮影お断りだけど黒子がパシャパシャお姉さまばかり激写。
「記録係」の腕章してる……( ̄_ ̄ i)美琴のメイド服スカート下見て
「また短パンなんか履いて…せめてズロースにしていただきたいですわ」
「あんた!」\(*`∧´)/
黒子友人のメイドさんから「厨房手伝え!」と引き摺られていく・・・
初春大はしゃぎであちこち体験して回る。佐天さん呆れ気味。
生け花鑑賞して褒めると逆に初春の頭の花飾りを褒められる。が・・・
「何のことです?」
居合わせた人全員______________長い沈黙。。。
触れてはいけない部分だったのか???(((( ;°Д°))))
お昼になりメイド専門校の協力による美味しい食事。なんとタダ!!
鉄装さん警備?招待?服装が……やっぱ警備で呼ばれたんだよねぇ(汗)
たら腹食べてダウン。みっともない姿。(-"-;A それ見て初春ケーキを一つ戻す。
「みことおねえちゃん♪」見ると寮監さん通ってる養護施設の子。
「私が招待した」寮監さん子供たちを引き連れている。
「ステージたのしみ♪」「子供たちの期待に応えろ」と凄む寮監さん。


「あ・・・ は はいぃ……」(゚_゚i)
「え 美琴さん何かやるんですか?」
「サプライズよ。サプライズ!♪」
食後「ちょっと先に回ってて」美琴がどこかに行ってしまう。
初春寮内堪能してうっとり乙女な世界に浸ってた。振り返った途端
佐天さんのスカートめくり。「な 何おぉ~!!」(/TДT)/
「お帰り」(o^-')b「あっちの世界に逝ってたようだから」( ´艸`)
固法先輩や婚后さんたちも来てる。
最後の出しものは美琴の意外?な一面。
舞台裏を当麻が通りがかり?「白い修道服姿のシスター見なかった?」
当麻はドレス姿の美琴をわかってない。美琴は当麻を追っ払い緊張がほぐれる。
御坂美琴ってやっぱお嬢様だったのだなぁと今さらながら気が付かされる。( ̄_ ̄ i)
・・・インデックスが食堂でガッツリ喰ってる。
。(;°皿°)当麻とインデックス。いったい誰が招待状渡したんだろ?
20話【乱雑解放(ポルターガイスト)】
初春と佐天さん通う柵川中学に転校生がきた。
例のペンダントを探してた春上衿衣(はるうええりい)という子。初春のルームメイトに♪
ふわふわの天然娘。初春がすごくしっかりして見える!( ̄ー ̄;
張り切る初春。引っ越しの手伝いでいつもの三人がやってくる。
この日みんなで花火を見に行くことになる。が黒子と初春は
ジャッジメント・アンチスキル合同の会議に出なくてはならない。
ここで最近頻発する地震に関して重要な情報を得る。
ただの地震ではなかった。ポルターガイストの噂も世間で広まってる。
その後花火大会に向け初春・春上組は浴衣を着る。
初春がネットで情報得ながら……が、、、ぐちゃぐちゃ
佐天さん来てあっという間に着付け終了♪ 流石だ。女子力No.1 ('-^*)/
美琴・黒子組は寮監さんの執拗な監視をくぐり抜け脱出成功。
会場にはMARの緊急車両が待機してる。
花火を高台で見てると春上が様子がヘンになりふらふらとどこかに行こうとする。
固法先輩が黒子へ「AIM拡散力場への人為的な干渉」であることを突き止め報告中
そこに大きな地震!!地面が崩れる瞬間 間一髪で黒子が美琴と一緒にテレポート。
初春が春上をかばいその上に街灯が倒れる危険な状態に!
春上ちゃんがカワユす♪もぐらたたきは「かわいい」と言って叩けない。。。
けっこう食べるけど子供のようにほっぺに食べ物を付けてしまう。
花火大会のポスターに気を取られてガラスにゴチンとぶつかるし・・・
現実にいたら危なくて目が離せないひじょぉ~に疲れる娘だな。どうするよ…おい。ヽ(;´ω`)ノ
21話【声】
街灯が倒れる瞬間初春・春上を救ったのはパワードスーツのテレスティーナ。
今回の地震やポルターガイスト現象について合同会議壇上で報告をしていた専門家。
対応が妙に迅速で黒子はテレスティーナに疑念を抱く。
倒れた春上に付き添い初春と佐天は病院に。
抜け出してた二人は寮に急いで帰る。
美琴は「レベルアッパー事件」との関連性がないか気になり調べる。
黒子:「AIM研究していた木山は拘留中で関与は不可能ですわよ。」
だが春上が転校してきた途端ポルターガイストが頻発してる。
あ固法先輩に報告を忘れてた!黒子怒鳴られる。
ムサシノ牛乳大量摂取しながら潰れてた。。。
春上は友達の再会を待つだけの自分が嫌だった。
なんとか変わりたいと願ってるがどうしていいのかわからない。
初春も昔は自分もそうだったからと春上を励ます。
春上が脳内で“声”を聞いたときにほぼ地震/ポルターガイストが起きるので
黒子は春上への疑いを打ち消すため調査を進める。
気晴らしに初春と春上は自然公園へ。佐天さん振られたとプンプン

固法先輩「ここ遊びに来る所じゃないから…」
公園で大規模なポルターガイスト発生!初春と春上のいるところだ。
初春は無事。春上は気絶(異常感応)で入院。
黒子は初春に春上の身辺調査したことを言う。
そんな黒子に初春は感情的になり対立してしまう。
話を聞いたテレスティーナは春上をMARに移送。
ポルターガイスト被害者の婚后もMARに入院中。
春上の精密検査後干渉者ではないと告げられるが・・・
特定の人にだけ感応する部分は否定されない。
ではいったい誰が?
4人は入院中の春上に面会。大事なペンダントを初春が渡す。
「友達の“助けて”と声が聞こえるのぉ」「そのときぼぉ~としてしまう。」
美琴は中に入ってる写真を見ると木山の心の中を覗いたときの子だった。
春上「わたし……チャイルドエラーなのぉ」
ukabの感想:どうやら繋がりましたな。美琴のカンは合っていた。
22話【レベル6】
春上はチャイルドエラーだったことを話す。
養護施設で仲の良かった少女の間だけで「念話能力(テレパス)」が上がる。
その相手の少女_枝先は他の施設に移されたが今も声が聞こえる。
美琴は以前レベルアッパー事件のとき木山の心を覗いており関連性があると踏み
テレスティーナに打ち明ける。
「実験の被験者となった子供たちがポルターガイストの原因ではないか。」
美琴はその線で子供たちの行き先を探る矢先
木山が突然釈放されたことをテレスティーナから聞く。
相変わらず初春・黒子の溝は埋まらず。仲間がちぐはぐな状態……
学園都市の最大の目的は『SYSTEM』と呼ばれる真理への到達。
人間以上の力を持つ「レベル6」の創造である。
美琴は旧施設に手がかりがあるのでは?とゲコ太お面で侵入するがもぬけの殻。
だがそこには木山がいた。
木山は昏睡状態の子供たちを確保し回復させる手段を探っていた。
一緒に保護する場所に移動するとテレスティーナがやってきて強行的に返還を要求。
美琴は木山のやり方に不満を持つためテレスティーナに子供たちを渡す。
ゲコ太お面が潰されて残るのは何かの暗示か・・・
23話【いま、あなたの目には何が見えてますか?】
MARの研究施設に子供たちは移送された。春上も同じ場所に入院していた。
テレスティーナは枝先と再会させる。
黒子たちは胸を撫で下ろすが美琴・初春はいまいち納得がいかない。
初春は春上のお見舞いに行く準備。
想いが同じ木山を子供たちに会わせたい。
「一緒に子供たちに会いに行きましょう」と行動する。
素直というか純粋というか・・・ここが初春なのだ。
行くとテレスティーナに悪意に満ちた態度で断られる。
豹変したテレスティーナ。名はミドルネーム:木原・・・
あの木山の研究をねじ曲げ子供たちをモルモットにした木原幻生の孫娘。
だが最初の被験者でもある。
「レベル6」を完成させるため特別な施設に子供たちと春上を移送する。
美琴乗り込むがテレスティーナにやられる。キャパシティダウンだ。身動きが取れない。
例の不良たちに裏で渡して開発していたのがテレスティーナだった。
監禁直前ここに入院してた婚后に助けられる。
美琴責任を感じ一人で行動しようとするが佐天に止められハッとさせられる。
全員総力戦で事件解決に挑む!!やっと一致団結した。
24話【Dear My Friends】
『レベル6』「お前がこの学園都市の“夢”になるのだ」孫娘を実験台にする幻生。
それによって“ファーストサンプル”が出来たのだ。
クライマックスである。
木山はテレスティーナのダミー移送車に引っ掛かっていた。一気に追いつき木山に知らせる。
白兵戦になり。美琴・黒子・婚后が全力で戦う。
一旦勝利したかに思えたが子供を救わないといけない。
目的の施設で準備は整っていた。救出しようとするが
テレスティーナは生きており美琴たちの前に狂気の形相で立ちはだかる。
春上は“受容体”に利用する算段で転校前から監視されていたのだった。
キャパシティダウンで能力者が倒れるが佐天が回路を切りに走る。
「ファーストサンプル」をテレスティーナ自ら持っていた。
「レベル6さえ生まれればこの街なんて無用なんだよ!」
佐天さん停止操作がわからず…ブチ切れてバットでシステム破壊。
キャパシティダウンが止まる。
形勢逆転。いや対等なのか?
「この街が……私たちの居場所なのよ!!」
相手は美琴を研究し開発したレベル5級電磁砲で対峙する。
美琴のレールガン炸裂!!

パワードスーツのテレスティーナが吹き飛ぶ。
機械と能力者では「思念」が違うのだよ。
美琴は己を打ち破りレベル5に到達してきたのだ。そう思うukab。
ファーストサンプルをこの施設のコンピュータに繋ぎ
木山の安全なプログラムが完成。
「先生のこと……みんな信じてるって…」 春上が一言告げる。
それを聞いた木山は__静かにエンターキーを押す。
子供たちが時を経て目を覚ます。
木山。美琴に「今度こそ言わせてくれ 『ありがとう』 」。
記念日なのにみんな大遅刻。
どうやらテレスティーナは意識を回復し事情聴取を受けている。
黒子:「まだまだ全容解明には程遠いですわね。」
橋の上から木山先生への誕生日プレゼントを眺める。
学園都市の人々も色々な場所で思い思いそれを眺めていた。
入院中の木山先生。
それを見て涙があふれ出してしまう。
ほんと退屈しないわ。
この街は。
おしまい。
約3回見た。σ(^_^;)
一昨日からだらだら書いてた。
いかんなぁ 集中してビシッと書かないと。
24話は23:15からもう一度見直しながら焦って書いた。φ(.. )

30分かかってねぇじゃねぇか!!ビシッとやれよ!ヽ(`Д´)ノ
(うpしてからまた詳細書き足し)(^▽^;)
付属のスペシャルブックを参考に書くけど
あまり展開の芯をついてないように感じる。
淡々と解説されてるんだよなぁ・・・
専門用語や名前の漢字等はコレがないと無理。(笑)
だからukabの言葉でukabが納得できるように書いてる。
誰からも反応無いから自己満足&脳内整理のためにやってる。
「たぶん誰もこんなの読んでない。」「面白がってるの自分だけ」( ´艸`)
真面目にやるとこんな短文で終わらないし。┐( ̄ヘ ̄)┌
あくまで覚え書きぐらいに「如何に短く崩さず簡潔に書けるか」やってる。
ブログだし。
ブログに来てくれてる人たちは「ああukabは生きてるな」ってな感じで
訪問してくださってるのだろうと考えている。
その点に関しては非常に感謝している♪
「ありがとうございます。生きてます。」m(_ _)m
一言言いたい。
大丈夫。誰も読んでない!みんなで好き放題自由にブログ書こう♪
ほんとかよ。(゙ `-´)/★
話しは戻り
BDディスク1枚に6話。このBOXは4枚で計24話。1枚長げぇ~
ノンクレジットOP/ED
コメンタリーは1枚に2つ入ってるから再度同じもの見ることになるんだけど
声優さんたち……はっきり言って内容のことにはあまり触れないんだよなぁ(笑)
そこがまた面白いのかも♪
女性だから自分のことを話して盛り上がる。ほんと“自分”が好きなんだなぁ♪
内容に触れるのは「この場面好き」「みんな可愛いよねぇ♡」
「ほんとに悪な人いないアニメだよねぇ何かの事情でそうなってる。可哀想…」
今回は反省してちゃんと解説してる。いや…タダのファンとして騒いでる!(爆)
声優さんたちは“大画面で一気に見たい”と言ってるな。
特典CDの他もう一つ話しがあった♪
それも見たから次回書こう。