AVアンプ更新 | ukabのブログ

AVアンプ更新

いや…ホントは『液晶テレビ』をブッショクしてた。テレビ

ほぼ決定して余裕こいて密林を徘徊したのが原因か?

どうして先にAVアンプ逝ったのか・・・

気がついたらポチってた。( ̄ー ̄;

脳内でアレコレ考えて混沌としていたのは確かだ。

棋士が何百通りも先を読んで 最後は

フィーリングで一手を打つ。将棋

そんな感じか?

そんなにカコイくない!

なんせukabだから。ヽ(゜▽、゜)ノ←バカ


今使用してるオーディオ・ビジュアルに関して思っていること。

「新し物好きだしもうそろそろ」
「最新のAVアンプどうなってる?」
「もう少しきちんとした音場空間にしたい」
「部屋の特性を反映・補正できるアンプにしたい」
「Blu-ray仕様見ると7.1chドルビーTrueHD…対応したい」
「今の環境ここまできたら7.2ch+プレゼンス2chにしたい」
(現在6.2ch+プレゼンス2ch スピーカー1つ余ってるし)
「省エネ化したい → 液晶テレビ」
「TV&プロジェクター余裕でHDMI出力できるアンプがいい」
「あともう少しなんだよなぁ」「でも今ある機材もったいない」
「どこかで踏ん切りをつけないと状況を変えられない」
「あまり金をかけたくない」「でも良いものがほしい」

こんなことを常日頃ぐるぐると漠然と考えていた。(@_@)

で ポチったのがこれ。

ヤマハ AVレシーバーRX-V775-Nゴールド/YAMAHA

¥92,400
Amazon.co.jp

昨年6月発売で現在46%OFF

来るのは週末あたり。

ほんとはこんな良い製品いらなかったが価格にやられた。

中級機クラスの下の部類である。が設計回路等が一新されてる。

機能は「これでもか!」というぐらいてんこ盛り。

「付いてないものは無い」そう思えるぐらい。

4Kテレビにも対応。古い映像や低解像度の映像なども

このアンプへ通すとハイレゾの解像度に引き上げて視やすくなる♪

操作もネットワーク/スマホ対応で調整コントロールできる。

これで文句言うヤツはどうかしてる。

そういう輩は11.2chでも何でもやってくれ。


ukabとしてはAVアンプはYAMAHA一択。サラウンド技術に惚れ込んでる。

シネマDSPが進化しシネマDSP 3Dとなり臨場感が増しているらしい。

世界中のLIVEハウス・コンサートホールの音場データを

莫大な費用・時間をかけて蓄積してる。

楽器メーカーでもあるしコンサートホール自体も設計してる。

LSI自体もオーディオ用に特化し開発を行っている。

そのバックボーンが信頼できるから。


だが言っておく。

『ukabはオーディオマニアではない。』

追求はある程度するけど“自分がいかに楽しめるか”に主眼を置いてる。

便利でそこそこ良い音が出れば それでよし♪

問題は何を見て何を聴いたか。“視聴者”“オーディエンス”の方向。

ま最近はアニメばかり観てるけど・・・


だがしかし言っておく。

『ukabはヲタではない。ヲタを研究をしているのだ。』

誰が何と言おうとそういう立場である。( ̄ー ̄;

部屋を見渡すと・・・どう考えても (;´Д`)ノ

いや研究資料である!!

研究者は『沼』に入らないと調査できないのだ。ワハハハ はぁ~…


さて 余ったAVアンプをどうするか。

売りに出しても二束三文だし新たな活用方法を考えてみよう。


新しいアンプが来たら来たで・・・またケーブルが不足してるだの

色々出てくるんだろうなぁ~ 3年前のTARA LABS社のRCAケーブル

1メートル標準価格4,000円 (-"-;A

2011.3.10記
オーディオケーブルの謎を解明してみる

あんなことはもうしない。あれはたぶん

「電線病」にかかっていただけだ。

今はたぶん完治していると思う。

オーディオ沼に漬かるといろいろな病気にかかりやすくなるから

気をつけよう。




では パー