Macの環境とやりたいこと考察 | ukabのブログ

Macの環境とやりたいこと考察

いろいろやりたいことだらけで・・・

どれから手を付けていいのか考え中。

Mac OS Time Machineによる自動バックアップ機能がある。

最近上書きによって古いデータが消され始めた。

問題ないと言えばそうなんだけどもう少し容量がほしい。

新たなストレージを導入したほうがいいかなぁと考え始めてる。

iMac21inch側がメール受信 iPhoneバックアップ iTunesの莫大な音楽データ 数年に渡る趣味のドール撮影画像 ほとんど全てメインにしてる。
年間撮影枚数が1万枚前後(昨年は8,000枚ちょっと)で・・・膨大なんだよなぁ
(カメラの撮影枚数から推測すると…そろそろシャッターが逝ってもおかしくないし)

iMac27inch側は創作活動用でフルパワーが必要な画像処理ソフトばかり積んでる。


どうせなら高速Wi-Fiで繋げるTime Capsule 3TBあたりが良いのかなぁ

これなら家にあるiMacや俺妹PCのバックアップをすべて集約できる。それも無線で。

ただTime Capsule自体が逝ってしまうと非常に危険な状態になってしまう。

やっぱりそれぞれにRAID組んでやったほうがより安全なのかもしれない。



やりたいこと

3Dをもっと本格的にやりたい。

静止画をレンダリングするだけでも1時間ぐらいかかる。

3Dの動画なんて今のiMacではぜんぜん無理。

実現するにはクアッドコア以上i7あたりのCPUパワーがほしい。メモリも32GB以上積んで…


あと3Dやってると気になる『3Dプリンター』の存在。

Shadeも出力対応になったからとても気になる。

使える機種をいろいろ探ってみた。

納得できるクオリティは20万前後から。

それ以下は「出力できます」程度で話しにならない。

50万ぐらいになると「おおぉ~!」となる。( ´艸`)


最近話題の自分自身を3Dプリンターでフィギア化するサービスが始まってる。

結婚式の記念に新婦さんがウェディングドレス姿でリアルにフィギアになる。

かなりインパクトがある。

どうやるのか?これは立体で取り込める“3Dスキャナー”で実現できる。

機材を調べてみた。最低価格は6万円ぐらいから。

3D入出力に関しては欧米のほうが先行している。


3Dプリンターがあったらukabのやりたいことはズバリ

『ドール制作』になってしまう。σ(^_^;)

SD用の手の表情が違うパーツやその他全てを作成できる。

自由自在にヘッドも作れるから“やりたい放題”できるなぁ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

あとちょっとした部品がないとか

古くて製造終了しているパーツなんかも自作できる。

3Dスキャナーがあれば家に居るドール・フィギアをスキャンして複製も可能となる。

(版権あるから販売はできないけど)

家のドールが経年劣化しても「もう大丈夫♪」(笑)

同じコを何体でも出せる。  問題はメイクアップだけかな…


グッドスマイルカンパニーのねんどろは全て3DCGで制作されていて

モックアップ出力は60万ぐらいの3Dプリンターでやってる。

それを検討・調整し その後チャイナで生産される。



今のところukabが手を出せるのは「3Dプリンター」あたりかな?

これって昨年の春ぐらいからギャラリーで言ってるんだよなぁ(;´▽`A``

Shade 3D もスタンダードからプロフェッショナルにグレード.うpしたい。

制限がかかってるのはほんとやり難くてしょうがない。

春のVer.うp時にグレード.うpしたい。


まだここには書けないけどいろいろやりたいことがある。

書いたからって実行するか…それもあやしいけど・・・

今はそんな感じで考えている。


では パー