夢でもコミュ症
最近Perfumeから遠ざかってる。
昨年末のドームツアーにも参戦できなかったし。orz
それが夢になって出てきた。
会場が凄い田舎にあって
だけどそこの場所が開発地区になってていきなり
ショッピングモールと巨大なドーム型競技施設が目の前に現れる。
友人や親戚や彼女らしきコも大勢出てくる。
オールスターな・・・そんな感じ。
ドーム施設の大きな一室を親戚が借りてて自由に休憩できる日だった。
道がまだ工事中であちらこちら未舗装。ukabはやっぱり夢の中でもジムニー乗ってる。
丘陵地帯の凸凹道を難なく走っていける。が親戚方のクルマが普通車だから
ちょっとした石でもストップしてしまう。ukabがクルマから降りて邪魔な石を
路外に投げ捨てる。(`(エ)´)ノ_彡★
すると投げ捨てた向こうから悲鳴&「イテェー!」と叫びが聞こえてきた。
慌てて土手を駆け上がって向こうを見ると
大勢でピクニックの最中かな?
「ごめんなさい!!」m( _ _;;)m 「怪我はないですか!?」
「あ ukabだ!」
良く見ると昔の会社の人たちが輪になってこちらを見てる。
みんなニコニコしてる。
ほとんど被害がない・・・っちゅうか
そこまで石飛んでねぇだろ!ヽ(`Д´)ノ
石に当たったように倒れてるくせに顔がニヤついてるし…(-"-;A
軽く雑談して「今日のPerfume公演行くんでしょ?」
(何故俺がファンだって知ってるのか・・・夢だからしょうがない。)
「いやチケット予約しなかった」
中には行くヤツもいて不思議そうにしてた。
戻ってドームの借りた一室に向かう。親戚や知り合いがごちゃごちゃで出入りが激しい。
ショッピングモールへ買い物に行く人。駐車場あたりに子供連れて遊びか散歩に行く人。
施設探検やトイレに行く人。中ではおばちゃんたちが雑談に花を咲かせてる。
あぁ~ すっげぇ落ち着かない。北海道弁で言うところの「あずましくない」状況。
彼女らしきコと部屋の出入り口付近で落ち着ける場所を探ってた。
従姉妹からPerfume公演についていろいろ質問責めにあう。がukabぜんぜん答えられない。
「だって今日そのためにここに来たんでしょ?」と言われるが
「いやぁ~チケット無いし」
ファンとしてどうよ?ってな感じで文句を言いたそうにしてる。
「一緒に見ようと私たちチケット取ったのに…」 親戚の3人ぐらいがチケットを手にしてる。
(公演後に話しして盛り上がりたかったみたいだ。)
「もう時間だし行くわ」(  ̄っ ̄)
「・・・」ukab何も言えず見送る。
それを見ていた親戚のおばちゃんが
「あんたもう少し早く言ってくれればチケット取れたのに」
おせっかいを焼いてくれた。ありがたや・・・(。-人-。)
中の通路を通ってそのまま会場に向かえるようになってる。
通路奥のほう 華やかな光りが見え会場に向かって大勢の人が吸い込まれていく。
前の会社の人たちも来て
やっぱり通りすがりにPerfumeについて話しを盛り上げようとukabに接してくれるが
あまりにもそっけないもんだから 一人の女の子が切れて
「もういい!何?その言い方!!」(#`ε´#)
プイッと会場に向かってしまった。
(どの辺の言い方が気に食わなかったのか?とりあえず)
「ごめん…」
元同僚から「聞こえねぇから大きな声で言え」と耳元で囁かれ
「ごめんなさい!」 見られてないけど頭を下げた。
たぶん聞こえただろうけど無視して去っていく。
とても困った気持ちで悶々として・・・
気が付いたら汗びっしょりで起き上がった。
ハァ ハァ ・・・
こりゃもう少し会員としてPerfumeビタミン補給しないと…
あ流石に紅白は観た。σ(^_^;)
「人とコミュニケーション取らにゃいかん」思うけど
ぜんぜんできない。踏み出せない。
何かコワい。
たぶんukabのブログ見てる人は良い人ばかりなんだろうと思う。けど
こちらがダメ人間杉てどうしてよいやら・・・
ちょっとプレッシャーというか強迫観念みたいものが対人に関して強い。
みなさんに知らず知らずのうちに迷惑かけてると感じるukab
明らかに“対人恐怖症”の気がある。
打破するためにこうして無差別級自分さらけ出しでブログを書いてる。
生暖かく見守ってやってくだされ。m(_ _;)m
では
昨年末のドームツアーにも参戦できなかったし。orz
それが夢になって出てきた。
会場が凄い田舎にあって
だけどそこの場所が開発地区になってていきなり
ショッピングモールと巨大なドーム型競技施設が目の前に現れる。
友人や親戚や彼女らしきコも大勢出てくる。
オールスターな・・・そんな感じ。
ドーム施設の大きな一室を親戚が借りてて自由に休憩できる日だった。
道がまだ工事中であちらこちら未舗装。ukabはやっぱり夢の中でもジムニー乗ってる。
丘陵地帯の凸凹道を難なく走っていける。が親戚方のクルマが普通車だから
ちょっとした石でもストップしてしまう。ukabがクルマから降りて邪魔な石を
路外に投げ捨てる。(`(エ)´)ノ_彡★
すると投げ捨てた向こうから悲鳴&「イテェー!」と叫びが聞こえてきた。
慌てて土手を駆け上がって向こうを見ると
大勢でピクニックの最中かな?
「ごめんなさい!!」m( _ _;;)m 「怪我はないですか!?」
「あ ukabだ!」
良く見ると昔の会社の人たちが輪になってこちらを見てる。
みんなニコニコしてる。
ほとんど被害がない・・・っちゅうか
そこまで石飛んでねぇだろ!ヽ(`Д´)ノ
石に当たったように倒れてるくせに顔がニヤついてるし…(-"-;A
軽く雑談して「今日のPerfume公演行くんでしょ?」
(何故俺がファンだって知ってるのか・・・夢だからしょうがない。)
「いやチケット予約しなかった」
中には行くヤツもいて不思議そうにしてた。
戻ってドームの借りた一室に向かう。親戚や知り合いがごちゃごちゃで出入りが激しい。
ショッピングモールへ買い物に行く人。駐車場あたりに子供連れて遊びか散歩に行く人。
施設探検やトイレに行く人。中ではおばちゃんたちが雑談に花を咲かせてる。
あぁ~ すっげぇ落ち着かない。北海道弁で言うところの「あずましくない」状況。
彼女らしきコと部屋の出入り口付近で落ち着ける場所を探ってた。
従姉妹からPerfume公演についていろいろ質問責めにあう。がukabぜんぜん答えられない。
「だって今日そのためにここに来たんでしょ?」と言われるが
「いやぁ~チケット無いし」
ファンとしてどうよ?ってな感じで文句を言いたそうにしてる。
「一緒に見ようと私たちチケット取ったのに…」 親戚の3人ぐらいがチケットを手にしてる。
(公演後に話しして盛り上がりたかったみたいだ。)
「もう時間だし行くわ」(  ̄っ ̄)
「・・・」ukab何も言えず見送る。
それを見ていた親戚のおばちゃんが
「あんたもう少し早く言ってくれればチケット取れたのに」
おせっかいを焼いてくれた。ありがたや・・・(。-人-。)
中の通路を通ってそのまま会場に向かえるようになってる。
通路奥のほう 華やかな光りが見え会場に向かって大勢の人が吸い込まれていく。
前の会社の人たちも来て
やっぱり通りすがりにPerfumeについて話しを盛り上げようとukabに接してくれるが
あまりにもそっけないもんだから 一人の女の子が切れて
「もういい!何?その言い方!!」(#`ε´#)
プイッと会場に向かってしまった。
(どの辺の言い方が気に食わなかったのか?とりあえず)
「ごめん…」
元同僚から「聞こえねぇから大きな声で言え」と耳元で囁かれ
「ごめんなさい!」 見られてないけど頭を下げた。
たぶん聞こえただろうけど無視して去っていく。
とても困った気持ちで悶々として・・・
気が付いたら汗びっしょりで起き上がった。
ハァ ハァ ・・・
こりゃもう少し会員としてPerfumeビタミン補給しないと…
あ流石に紅白は観た。σ(^_^;)
「人とコミュニケーション取らにゃいかん」思うけど
ぜんぜんできない。踏み出せない。
何かコワい。
たぶんukabのブログ見てる人は良い人ばかりなんだろうと思う。けど
こちらがダメ人間杉てどうしてよいやら・・・
ちょっとプレッシャーというか強迫観念みたいものが対人に関して強い。
みなさんに知らず知らずのうちに迷惑かけてると感じるukab
明らかに“対人恐怖症”の気がある。
打破するためにこうして無差別級自分さらけ出しでブログを書いてる。

生暖かく見守ってやってくだされ。m(_ _;)m
では
