MODELER触ってみた

どこかで見たよーなカタチ・・・( ̄_ ̄ i)
直ぐ影響されんじゃねぇよヾ(▼ヘ▼;)
初めて触ってみた。
今回は基本形状だけ使った。
ツールどこに何があるのか
探るだけでけっこう時間かかる。
覚えてしまえばこっちのもんじゃ(  ̄っ ̄)
やっぱShade 3Dの多機能には敵いませんわ。
このMODELERの操作のクセみたいもんに慣れないといかん。
でも単純だから使い慣れるとこれで十分イケるんじゃない♪
CLIP STUDIO PAINT ユーザーさんならダウンロードして
使ってみる価値は十分にあると思う。
作画で頻繁に使う主人公の身の回り品をこれで制作しておけば
上下左右360度拡大縮小アングル自由自在♪
制作した個性的なものを保存してPAINT側で読み込むと
そのページ/コマ上で自由に調節して配置。作画の手助けになる。
そのまま使ってもいいかもしれない。
根性入れれば部屋・家・町並み などなど制作できる。
絵の破綻で「そこを突っ込まれたくない」と考えてる人には良いかも。
だいたいカッチリ描き込む人の絵は突っ込まれやすい。
最初からボヨボヨの背景描いてると「こんな絵に突っ込んでも…」となる♪( ´艸`)
画力で読者をねじ伏せるか。または 雰囲気で読者を引き込むか。
もう少しMODELERの機能を探って“使い倒し”てみようか。
エンタープライズ号はShade 3D側で本気で制作してみたいなぁ。
3Dプリンターで出力できるぐらいの完成度で。
では
