俺妹7巻2章
中でパートが4つと考えていい。
・京介があやせ自宅にお呼ばれする。
・夏休みの学校へ行く
・赤城からメールを貰って一騒動
・桐乃が帰ってきて一悶着
この章けっこう長く感じる。
京介の関心は『妹に彼氏がいるのか』これを外側から探る。
マイラブリーエンジェルあやせたんにお呼ばれして有頂天で出かけるが
部屋に入った途端速攻手錠をかけられる。
どんだけ信用されてねぇんだよ。。。(´□`。)
あやせがある極秘ルートから入手した例のツーショットプリクラを突きつけられ
キツい尋問に合う。「桐乃に手を出したら ブチ○しますよ」とマジ顔で言われてるし。
なんとかプリクラの誤解を解いて逆に“桐乃に彼氏がいるか”尋ねる。
今現在は間違いなく彼氏はいないと言い切る。が
あやせの目の届かないところもあるから一概に否定はできないかも。と調べる約束をした。
次の日夏休み中の校舎へ。ゲー研の部活に京介が顔を出す。
夏コミの出店で内容の打ち合わせと活動のため。
新人の作った不評のゲームを手直しするか又は新たに作って出品するか。
結局黒猫の思いが通り手直しすることになった。瀬菜もしかたがなく同調する。
部長が「お前らの子供のようなもんだ。大事にしてやれ」の一言がカコイイ。身体が臭いけど。
帰り道は例によって黒猫いや五更瑠璃と一緒に途中まで帰る。
ここでもゲーセンの出来事で苛められる。やっと誤解を解いて
やはり“桐乃に彼氏がいるか”尋ねる。
結局「いないと思うわ」と言ってきた。これで桐乃ウラの部分でも問題なし。
いたほうが都合がいいようなことを黒猫はつぶやく。
自宅にいると赤城からメールが来た。
「今瀬菜の部屋のクローゼットにいる。妹は知らずにホモゲやってる」
「何やってんの!お前!?」
この状況をなんとかしたいとメールしてきた。
赤城も同様に最近妹に彼氏が出来たんじゃないかと悩んでた。
赤城の場合は完全に「俺はシスコン」とカミングアウトしてる強者。
部屋に入り探っていたら急に妹が帰ってきて慌てて隠れた状況である。
「見つかっちまえよ」とすげなくするが・・・
しょうがなく「俺がお前の妹を電話でおびき出すからその隙に出ろ」
京介は桐乃のことをグダグダ考えてるうちに
赤城からオワタ\(^o^)/ メール来る。バレたようだ。
ここは特典CDドラマとして収録されて本編とは別の扱い。
CDだからメールではなく電話でのヒソヒソ話しのやり取りで話しが進む。
特典最後のほうが妙に赤城メール打つの早ぇなと思ったらメールのほうが本来だった。
この上記やり取りしてるときに京介は自宅の階段に腰掛けて
ケータイをかちゃかちゃやってた。
それで桐乃が帰ってきたときにデンと京介が待ち構えている格好になる。
アニメ見てたらすごい違和感あったけどつまり赤城の件の繋がりだったわけだ。
桐乃が「狭いからどけてよ」と通り過ぎるときに思わず手首を掴む。
「痛いんだけど、なに?」
激しく抵抗する。
「本当に・・・彼氏、できたのか?」
意表を衝いた台詞に桐乃の抵抗も弱まり京介も手を放した。
何を言われてもしょうがない。殴られるかもしれない。そう覚悟した。
「妹に彼氏できて嫉妬しちゃったわけぇ?きっも~~」と上機嫌になってしまった。
「おまえが何考えてるのかぜんぜん分かんねぇーよ」
「あたしもアンタが何考えてるのか分かんない」
「今度紹介してあげよっか?あたしの彼氏」
そう言って階段を上がっていった。
物語だから兄が妹に対する何とも言えない感情を大盛りにして表現してるのだろうけど・・・
「シスコン」がこの小説のテーマみたいものだからこれでいいのだ。
実際は関係ない。(笑)
アニメって小説を再構成しなくちゃならんから“どう話しを持っていくか”
練りに練ってるんだろうなぁ
それで文句ガンガン言われるから堪ったもんじゃねぇなぁ~
言うほう(読者視聴者)もそれだけのめり込んでるヲタだから
作るほうはそれでいいのかもしれない。
ここに綴ってる話し。小説の面白い部分である心の内面は省いてる。あしからず。
次は3章か
では
・京介があやせ自宅にお呼ばれする。
・夏休みの学校へ行く
・赤城からメールを貰って一騒動
・桐乃が帰ってきて一悶着
この章けっこう長く感じる。
京介の関心は『妹に彼氏がいるのか』これを外側から探る。
マイラブリーエンジェルあやせたんにお呼ばれして有頂天で出かけるが
部屋に入った途端速攻手錠をかけられる。
どんだけ信用されてねぇんだよ。。。(´□`。)
あやせがある極秘ルートから入手した例のツーショットプリクラを突きつけられ
キツい尋問に合う。「桐乃に手を出したら ブチ○しますよ」とマジ顔で言われてるし。
なんとかプリクラの誤解を解いて逆に“桐乃に彼氏がいるか”尋ねる。
今現在は間違いなく彼氏はいないと言い切る。が
あやせの目の届かないところもあるから一概に否定はできないかも。と調べる約束をした。
次の日夏休み中の校舎へ。ゲー研の部活に京介が顔を出す。
夏コミの出店で内容の打ち合わせと活動のため。
新人の作った不評のゲームを手直しするか又は新たに作って出品するか。
結局黒猫の思いが通り手直しすることになった。瀬菜もしかたがなく同調する。
部長が「お前らの子供のようなもんだ。大事にしてやれ」の一言がカコイイ。身体が臭いけど。
帰り道は例によって黒猫いや五更瑠璃と一緒に途中まで帰る。
ここでもゲーセンの出来事で苛められる。やっと誤解を解いて
やはり“桐乃に彼氏がいるか”尋ねる。
結局「いないと思うわ」と言ってきた。これで桐乃ウラの部分でも問題なし。
いたほうが都合がいいようなことを黒猫はつぶやく。
自宅にいると赤城からメールが来た。
「今瀬菜の部屋のクローゼットにいる。妹は知らずにホモゲやってる」
「何やってんの!お前!?」
この状況をなんとかしたいとメールしてきた。
赤城も同様に最近妹に彼氏が出来たんじゃないかと悩んでた。
赤城の場合は完全に「俺はシスコン」とカミングアウトしてる強者。
部屋に入り探っていたら急に妹が帰ってきて慌てて隠れた状況である。
「見つかっちまえよ」とすげなくするが・・・
しょうがなく「俺がお前の妹を電話でおびき出すからその隙に出ろ」
京介は桐乃のことをグダグダ考えてるうちに
赤城からオワタ\(^o^)/ メール来る。バレたようだ。
ここは特典CDドラマとして収録されて本編とは別の扱い。
CDだからメールではなく電話でのヒソヒソ話しのやり取りで話しが進む。
特典最後のほうが妙に赤城メール打つの早ぇなと思ったらメールのほうが本来だった。
この上記やり取りしてるときに京介は自宅の階段に腰掛けて
ケータイをかちゃかちゃやってた。
それで桐乃が帰ってきたときにデンと京介が待ち構えている格好になる。
アニメ見てたらすごい違和感あったけどつまり赤城の件の繋がりだったわけだ。
桐乃が「狭いからどけてよ」と通り過ぎるときに思わず手首を掴む。
「痛いんだけど、なに?」
激しく抵抗する。
「本当に・・・彼氏、できたのか?」
意表を衝いた台詞に桐乃の抵抗も弱まり京介も手を放した。
何を言われてもしょうがない。殴られるかもしれない。そう覚悟した。
「妹に彼氏できて嫉妬しちゃったわけぇ?きっも~~」と上機嫌になってしまった。
「おまえが何考えてるのかぜんぜん分かんねぇーよ」
「あたしもアンタが何考えてるのか分かんない」
「今度紹介してあげよっか?あたしの彼氏」
そう言って階段を上がっていった。
物語だから兄が妹に対する何とも言えない感情を大盛りにして表現してるのだろうけど・・・
「シスコン」がこの小説のテーマみたいものだからこれでいいのだ。
実際は関係ない。(笑)
アニメって小説を再構成しなくちゃならんから“どう話しを持っていくか”
練りに練ってるんだろうなぁ
それで文句ガンガン言われるから堪ったもんじゃねぇなぁ~
言うほう(読者視聴者)もそれだけのめり込んでるヲタだから
作るほうはそれでいいのかもしれない。
ここに綴ってる話し。小説の面白い部分である心の内面は省いてる。あしからず。
次は3章か
では
