俺妹7巻1章
大晦日だろうが!ヽ(`Д´)ノ
昨日雪道歩いて脚が筋肉痛である。

弱っ

そんなukabをよそに京介と桐乃はデートするのである。
「ーーあんた、あたしの彼氏になってよ」
「おま・・・俺のこと好きだったの!?」京介はドン引きした。
「違う!『彼氏のふり』して欲しいってこと!」
モデル事務所社長から専属モデルの話しが舞い込み「ヨーロッパ本社に連れて行きたい。」
そんな願っても頼んでも叶わない申し入れを桐乃は断る。
その話しを断るために桐乃は「彼氏がいるから」という話しをでっち上げた。
アメリカから戻ってきたばかりだし今の生活を壊したくないのだ。
次の日のファッションショーも断る。理由が「デートの約束してる」ため。
それで見張られてる可能性があるため兄と腕を組み“偽装デート”をしているのであった。
小説では千葉市内の設定。アニメではアキバになってる。
なんで真奈美がアキバに一人で来たのか不思議に思ってたが
ほんとは地元千葉の話しだった。
会ってはならない人に次々に目撃されてしまう。
デートの基本?桐乃の好きそうな映画を観た後
昼食を取ろうと喫茶店に入る。隣の席に加奈子だ。
マズい!と思ったら…
あれだけマネージャーとかやらせたのに京介だと気付いてない。
ブリジッドちゃんも席に戻り…今度は桐乃が舞い上がる♪が
メルルフェスは伏せてあるから
「新垣さんと同じ事務所でしょ?写真みせてもらってた」とゴマカす。
アブナいアブナい。
この二人のステージ見て興奮し過ぎて鼻血だしてたからなぁ~
「お互いのどこを、好きになったのでしょうかっ」とブリジッドちゃんに質問され
一応演技で?良いところを話す。
加奈子が「どうも恋人って感じじゃなくね?」とブツブツ言ってる。
その後加奈子たちと別れ桐乃が不機嫌ながらデートを続ける。
ラブラブな既成事実を捏造?のため
トドメにゲーセンのカップル専用プリクラを撮ることに。
もう桐乃もヤケ気味である。
出るとそこに黒猫が
黒猫は二人の状況に驚愕し両替の小銭を床にバラまいてしまう。( ̄□ ̄;)!!
「・・・ど、どういうことなの・・・?」
桐乃は前のお返しのようにニヤリと笑みを浮かべ「京介ぇ あたしたちの関係だってぇ?」
「じゃあたしたちデート中だから行くね♪」
京介は「彼女」ってほんとめんどくせぇ。疲れるし。けど 放っておくわけにもいかねぇ
「「妹」「彼女」もたいして変わらん」と苦笑する。
「キモっ あんた妹もののエロゲやりすぎじゃん?」さっさとゲーセンから出て行く桐乃。
自宅戻った二人。
桐乃がモデル事務所と電話してる。「ひとまず諦める」と連絡してきた。
帰宅後デート反省会と云うか・・・桐乃ブチ切れ!!
何かをブツけてきた。
「次から本当の彼氏に頼むから」
「・・・本当の彼氏?」
投げ付けてきたのは例のツーショットプリクラだった。
以上。
まぁ恥ずかしい展開だよなぁσ(^_^;)
今年最後のブログがこれかよ!(`(エ)´)ノ_彡★
ukabとしては淡々と年越しするつもりである。(笑)
ワインでも飲んでまたぁ~りしよ♪
みなさまにとって良い年でありますように。(*^▽^*)/☆
では。
昨日雪道歩いて脚が筋肉痛である。


弱っ


そんなukabをよそに京介と桐乃はデートするのである。
「ーーあんた、あたしの彼氏になってよ」
「おま・・・俺のこと好きだったの!?」京介はドン引きした。
「違う!『彼氏のふり』して欲しいってこと!」
モデル事務所社長から専属モデルの話しが舞い込み「ヨーロッパ本社に連れて行きたい。」
そんな願っても頼んでも叶わない申し入れを桐乃は断る。
その話しを断るために桐乃は「彼氏がいるから」という話しをでっち上げた。
アメリカから戻ってきたばかりだし今の生活を壊したくないのだ。
次の日のファッションショーも断る。理由が「デートの約束してる」ため。
それで見張られてる可能性があるため兄と腕を組み“偽装デート”をしているのであった。
小説では千葉市内の設定。アニメではアキバになってる。
なんで真奈美がアキバに一人で来たのか不思議に思ってたが
ほんとは地元千葉の話しだった。
会ってはならない人に次々に目撃されてしまう。

デートの基本?桐乃の好きそうな映画を観た後
昼食を取ろうと喫茶店に入る。隣の席に加奈子だ。
マズい!と思ったら…
あれだけマネージャーとかやらせたのに京介だと気付いてない。
ブリジッドちゃんも席に戻り…今度は桐乃が舞い上がる♪が
メルルフェスは伏せてあるから
「新垣さんと同じ事務所でしょ?写真みせてもらってた」とゴマカす。
アブナいアブナい。
この二人のステージ見て興奮し過ぎて鼻血だしてたからなぁ~
「お互いのどこを、好きになったのでしょうかっ」とブリジッドちゃんに質問され
一応演技で?良いところを話す。
加奈子が「どうも恋人って感じじゃなくね?」とブツブツ言ってる。
その後加奈子たちと別れ桐乃が不機嫌ながらデートを続ける。
ラブラブな既成事実を捏造?のため
トドメにゲーセンのカップル専用プリクラを撮ることに。
もう桐乃もヤケ気味である。
出るとそこに黒猫が
黒猫は二人の状況に驚愕し両替の小銭を床にバラまいてしまう。( ̄□ ̄;)!!
「・・・ど、どういうことなの・・・?」
桐乃は前のお返しのようにニヤリと笑みを浮かべ「京介ぇ あたしたちの関係だってぇ?」
「じゃあたしたちデート中だから行くね♪」
京介は「彼女」ってほんとめんどくせぇ。疲れるし。けど 放っておくわけにもいかねぇ
「「妹」「彼女」もたいして変わらん」と苦笑する。
「キモっ あんた妹もののエロゲやりすぎじゃん?」さっさとゲーセンから出て行く桐乃。
自宅戻った二人。
桐乃がモデル事務所と電話してる。「ひとまず諦める」と連絡してきた。
帰宅後デート反省会と云うか・・・桐乃ブチ切れ!!
何かをブツけてきた。
「次から本当の彼氏に頼むから」
「・・・本当の彼氏?」
投げ付けてきたのは例のツーショットプリクラだった。
以上。
まぁ恥ずかしい展開だよなぁσ(^_^;)
今年最後のブログがこれかよ!(`(エ)´)ノ_彡★
ukabとしては淡々と年越しするつもりである。(笑)
ワインでも飲んでまたぁ~りしよ♪

みなさまにとって良い年でありますように。(*^▽^*)/☆
では。
