俺妹6巻3章から
続きを。
「私がいない間自分の部屋に女子高生二人も連れ込んで遊んでたわけ?サイッテー」の回。
黒猫が無意識かどうかわからないが
桐乃が呼んだのに京介の部屋に当たり前のように入っていって桐乃がブチ切れる。
アニメとほぼ同じ内容。
違うのは桐乃のコレクションを深いところまで見せたところか。
ダチを信頼してる表れだな。
「スカトロ・シスターズ」で同じツッコミを入れられ焦ってベン明する。

沙織が夕方やってきて再会する場面がある。
次の日 沙織の元気がなかったから今度自宅へ三人で行ってみようとなる。
アニメでは時間の関係であっさり沙織の素顔が出る。が
小説のほうでは話しが長大。
玄関先で三人が部屋番号がわからないと揉めてると
アサルトライフルを持った沙織の姉が登場。香織だ。
マンションは親の持ち物で姉妹が自由に使ってる設定。
各部屋が各趣味ごとに保存展示されてる。(こりゃアニメでは無理だ)
ミリタリー/プラモ/ゲーム/フィギア等々各部屋でウンチクをタレる姉。
そのうち地震が起きるハプニングがあり逃げた後
香織はサングラスだったハズだがぐるぐる眼鏡に変わり「~ござる」口調に変わる。
実は姉に変装した沙織自身であったのだ!!
京介は沙織が掛けなおしたサングラスを外すと
「きゃあっ!」と悲鳴を上げて
思いっきり恥ずかしがってしゃがみ込んでしまう。
結局沙織の正体がバレてしまうがまたぐるぐる眼鏡でいつものように話し始め
「コスプレしましょう」となる。
三人がそれぞれコスプレに興じている最後に沙織が登場。
「誰だオマエー!?」
超美人の上品な制服姿のお嬢様が!
「お初にお目にかかります。槙島沙織です。」
その後沙織は自分の過去について話しをする。
姉のこと。姉の友人。趣味の話し。姉が結婚して仲間がバラバラになったこと。
悲しい目にあったそのことにより
「私が中心”になって楽しいコミュニティを作ろう」と決心したこと。
それを三人は聞き終えたあと
固い友情はこれからも続くことを沙織に各自自分の言葉で伝える。
不安を吹き払う三人の熱い言葉に沙織は笑いながら涙を拭うのであった。
その後はコスプレ撮影会に突入。(ファンサービスかな?)
ここまでが3章
小説読んでない人はこれで内容丸わかり!?
「読まなくてもいいや」ってなるのか???(;´Д`)ノ
いやいや ヲタ趣味の細部が面白いから読んだほうがいい。
【4章】はアメリカからリア・ハグリィがやってくる。
アニメとほぼ同じと言ってよい内容。
京介に会った途端ベッタリも同じ。(謎のまま)
リアは桐乃の影響でギャルっぽい日本語を話す設定である。
親爺が影で必死に英語の勉強をやっていた。( ´艸`)
実は桐乃も海外留学中短期間のうちに英語を身につけていたのだ。
小説ではリアはアキバで走りまくり兄妹が右往左往!(アニメでは無理だ)
『私の大好きなもの』を見せて話す桐乃。
「あって困るわけじゃないからね。友達も、遊びも」とそっけなくリアが返す。
帰り道。小学校のグラウンドで『勝負!』
リアは桐乃にリベンジしに来たことは当然であった。「言い出すと思った」(-"-;A
「おお小学校だったのか」とukabが驚いた。
天才少女リアに必死に追いつき追い越そうとする桐乃。無我夢中で応援する京介。
京介がついつい「俺はシスコンだーッ!」とカミングアウト。
勝って早々に引き上げようとするリアに「おまえ本当にそれだけのために来たんだな」
「負けたあのときキリノを加速させたものが何か確かめに来たんだよ」
桐乃の「大切なもの」が分かったようである。
帰りはまた空港まで走っていった!?(アニメではマネージャーとタクシー)
3章に比べて
いやに簡単だなぁ・・・(;´▽`A``
以上小説6巻全解説おしまい。
では
「私がいない間自分の部屋に女子高生二人も連れ込んで遊んでたわけ?サイッテー」の回。
黒猫が無意識かどうかわからないが
桐乃が呼んだのに京介の部屋に当たり前のように入っていって桐乃がブチ切れる。
アニメとほぼ同じ内容。
違うのは桐乃のコレクションを深いところまで見せたところか。
ダチを信頼してる表れだな。
「スカトロ・シスターズ」で同じツッコミを入れられ焦ってベン明する。


沙織が夕方やってきて再会する場面がある。
次の日 沙織の元気がなかったから今度自宅へ三人で行ってみようとなる。
アニメでは時間の関係であっさり沙織の素顔が出る。が
小説のほうでは話しが長大。
玄関先で三人が部屋番号がわからないと揉めてると
アサルトライフルを持った沙織の姉が登場。香織だ。
マンションは親の持ち物で姉妹が自由に使ってる設定。
各部屋が各趣味ごとに保存展示されてる。(こりゃアニメでは無理だ)
ミリタリー/プラモ/ゲーム/フィギア等々各部屋でウンチクをタレる姉。
そのうち地震が起きるハプニングがあり逃げた後
香織はサングラスだったハズだがぐるぐる眼鏡に変わり「~ござる」口調に変わる。
実は姉に変装した沙織自身であったのだ!!
京介は沙織が掛けなおしたサングラスを外すと
「きゃあっ!」と悲鳴を上げて
思いっきり恥ずかしがってしゃがみ込んでしまう。
結局沙織の正体がバレてしまうがまたぐるぐる眼鏡でいつものように話し始め
「コスプレしましょう」となる。
三人がそれぞれコスプレに興じている最後に沙織が登場。
「誰だオマエー!?」
超美人の上品な制服姿のお嬢様が!
「お初にお目にかかります。槙島沙織です。」
その後沙織は自分の過去について話しをする。
姉のこと。姉の友人。趣味の話し。姉が結婚して仲間がバラバラになったこと。
悲しい目にあったそのことにより
「私が中心”になって楽しいコミュニティを作ろう」と決心したこと。
それを三人は聞き終えたあと
固い友情はこれからも続くことを沙織に各自自分の言葉で伝える。
不安を吹き払う三人の熱い言葉に沙織は笑いながら涙を拭うのであった。
その後はコスプレ撮影会に突入。(ファンサービスかな?)
ここまでが3章
小説読んでない人はこれで内容丸わかり!?
「読まなくてもいいや」ってなるのか???(;´Д`)ノ
いやいや ヲタ趣味の細部が面白いから読んだほうがいい。
【4章】はアメリカからリア・ハグリィがやってくる。
アニメとほぼ同じと言ってよい内容。
京介に会った途端ベッタリも同じ。(謎のまま)
リアは桐乃の影響でギャルっぽい日本語を話す設定である。
親爺が影で必死に英語の勉強をやっていた。( ´艸`)
実は桐乃も海外留学中短期間のうちに英語を身につけていたのだ。
小説ではリアはアキバで走りまくり兄妹が右往左往!(アニメでは無理だ)
『私の大好きなもの』を見せて話す桐乃。
「あって困るわけじゃないからね。友達も、遊びも」とそっけなくリアが返す。
帰り道。小学校のグラウンドで『勝負!』
リアは桐乃にリベンジしに来たことは当然であった。「言い出すと思った」(-"-;A
「おお小学校だったのか」とukabが驚いた。
天才少女リアに必死に追いつき追い越そうとする桐乃。無我夢中で応援する京介。
京介がついつい「俺はシスコンだーッ!」とカミングアウト。
勝って早々に引き上げようとするリアに「おまえ本当にそれだけのために来たんだな」
「負けたあのときキリノを加速させたものが何か確かめに来たんだよ」
桐乃の「大切なもの」が分かったようである。
帰りはまた空港まで走っていった!?(アニメではマネージャーとタクシー)
3章に比べて
いやに簡単だなぁ・・・(;´▽`A``
以上小説6巻全解説おしまい。
では
