【夢】どっちにしても不安
一昨日見た夢をまとめてた。
~~~~~~~~~~~~~
閑散とした洋風商店街
店主らしき女の人とか
古くからここに関わってる男の人がいる。
ukabは通りすがりで何かを買いにきた。
たぶんスキーの板かそんなところ。
店先は色々なグッズが並んでて華やか。
カラフルな手袋や帽子・マフラー
子供用のソリや雪遊びの品々が所狭しと埋め尽くされてる。
店の中程に満足できそうな商品があった。
他に無いかあたりを見渡して店主と簡単なやり取りをする。
もう一度お目当ての商品のあった棚を見た。
「あれ?無い???」
だがその商品は店の奥へ逃げていく。
いや誰かが持って行く後ろ姿が見えたのだ。
「あの人の持ってる商品に違いない!」と後を追う。
(交渉しないとダメか…めんどうだなぁ)
追いかけて店の奥を抜けて中庭みたい場所に出る。
先ほどの人がどこに行ったか見失った。
「俺はそれが本当にほしいのか?」
「逃げていくから追いかけてるだけなのでは?」
「これじゃなくても他に同じようなものがあるぞ」
「ここで買わなくても別な場所にも・・・」
裏庭部分は各家の階段や入口、通路などが
ごちゃごちゃ入り組んでて先ほどの人がどこに行ったか
まったく見当がつかない。
階段上のテラスから成績優秀だった同級生の女の子が
ニコニコしながら俺に何かを言ってる。
たぶん久しぶりに会ったことを話してるのだろう。
ジャイアンみたいなヤツも奥からやって来て親しげに話しかけてくる。
この中庭は近辺の住人のくつろぎのスペースのようだ。
全体が懐かしい感じで
周りの人たちも空気も穏やかで静かなんだけど
逆にそれが罠のような雰囲気で恐怖を感じる。
「俺はこんなところでウロウロしに来たんじゃない。」そう考えてた。
すると
「この場所を出ると他の地域は非常に危険な情勢だ」
「行くのはおよしなさい」というようなことを
老人が何気なく俺に伝えてくる。
いや俺は元々ここに住んでるわけでもないから
「別に嵐になろうが槍が降ろうが行くときは行くよ」と。
買い物のことなどどうでもよくなっていた。
留まるのも不安。出て行くのも不安。
どちらも非常に落ち着かない雰囲気というか
妙な気分になっていた。
「行くならこちらから抜けていきなさい」と老人に言われたが
(心が読まれている?)
「いや俺は元来た店先から出るよ」と言ってまた店の中に入って
店主に買わないことを詫びて通りに出た。
通りは特に変わった様子もなく木枯らしが吹いててちょっと肌寒い。
考えてみると、、、中庭の若い緑と温かさ。鳥もさえずり
裏の石造りの家々の間から晴れた青空が覗いていてぽかぽかの陽気。
あの“春”のような穏やかさは一体何故だ?と逆に不可解に思える。
また何かを求めて歩いているとロッキーのエイドリアンの兄貴みたい人が
トレンチコート着た姿で勝手にいかがわしい話しを持ちかけてくる。
その後グダグダのロードムビーみたいであっち行ったりこっち行ったり
だいたい移動メインで何故移動してるのかよくわからない。
~~~そのうちに目が覚めた。~~~
あのフワフワ浮いた感じと気持ちが
不安定なukabの状況を表しているのではないかなぁ~
確実なものが見つからないけど
とにかく「前に進め!」だと思う。
自分にしかわからない事だからなぁ。
そのうち落ち着くところが見えてくるのだろう。
または「歩き続ける」か。
ちょっと夢の完成度?文章がいまいち。(・・。)ゞ
では
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閑散とした洋風商店街
店主らしき女の人とか
古くからここに関わってる男の人がいる。
ukabは通りすがりで何かを買いにきた。
たぶんスキーの板かそんなところ。
店先は色々なグッズが並んでて華やか。
カラフルな手袋や帽子・マフラー
子供用のソリや雪遊びの品々が所狭しと埋め尽くされてる。
店の中程に満足できそうな商品があった。
他に無いかあたりを見渡して店主と簡単なやり取りをする。
もう一度お目当ての商品のあった棚を見た。
「あれ?無い???」
だがその商品は店の奥へ逃げていく。
いや誰かが持って行く後ろ姿が見えたのだ。
「あの人の持ってる商品に違いない!」と後を追う。
(交渉しないとダメか…めんどうだなぁ)
追いかけて店の奥を抜けて中庭みたい場所に出る。
先ほどの人がどこに行ったか見失った。
「俺はそれが本当にほしいのか?」
「逃げていくから追いかけてるだけなのでは?」
「これじゃなくても他に同じようなものがあるぞ」
「ここで買わなくても別な場所にも・・・」
裏庭部分は各家の階段や入口、通路などが
ごちゃごちゃ入り組んでて先ほどの人がどこに行ったか
まったく見当がつかない。
階段上のテラスから成績優秀だった同級生の女の子が
ニコニコしながら俺に何かを言ってる。
たぶん久しぶりに会ったことを話してるのだろう。
ジャイアンみたいなヤツも奥からやって来て親しげに話しかけてくる。
この中庭は近辺の住人のくつろぎのスペースのようだ。
全体が懐かしい感じで
周りの人たちも空気も穏やかで静かなんだけど
逆にそれが罠のような雰囲気で恐怖を感じる。
「俺はこんなところでウロウロしに来たんじゃない。」そう考えてた。
すると
「この場所を出ると他の地域は非常に危険な情勢だ」
「行くのはおよしなさい」というようなことを
老人が何気なく俺に伝えてくる。
いや俺は元々ここに住んでるわけでもないから
「別に嵐になろうが槍が降ろうが行くときは行くよ」と。
買い物のことなどどうでもよくなっていた。
留まるのも不安。出て行くのも不安。
どちらも非常に落ち着かない雰囲気というか
妙な気分になっていた。
「行くならこちらから抜けていきなさい」と老人に言われたが
(心が読まれている?)
「いや俺は元来た店先から出るよ」と言ってまた店の中に入って
店主に買わないことを詫びて通りに出た。
通りは特に変わった様子もなく木枯らしが吹いててちょっと肌寒い。
考えてみると、、、中庭の若い緑と温かさ。鳥もさえずり
裏の石造りの家々の間から晴れた青空が覗いていてぽかぽかの陽気。
あの“春”のような穏やかさは一体何故だ?と逆に不可解に思える。
また何かを求めて歩いているとロッキーのエイドリアンの兄貴みたい人が
トレンチコート着た姿で勝手にいかがわしい話しを持ちかけてくる。
その後グダグダのロードムビーみたいであっち行ったりこっち行ったり
だいたい移動メインで何故移動してるのかよくわからない。
~~~そのうちに目が覚めた。~~~
あのフワフワ浮いた感じと気持ちが
不安定なukabの状況を表しているのではないかなぁ~
確実なものが見つからないけど
とにかく「前に進め!」だと思う。
自分にしかわからない事だからなぁ。
そのうち落ち着くところが見えてくるのだろう。
または「歩き続ける」か。
ちょっと夢の完成度?文章がいまいち。(・・。)ゞ
では
