ポチった | ukabのブログ

ポチった

遅いけど


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『注文する』ボタン押すときって

まるで“核ボタン”を押すような気分で

「えいっ!」と押す。

(取り返しのつかないことを俺はしたんじゃなかろうか…)と考えてしまう。

自らの欲望に負けたような・・・

あとで何かしっぺ返しが来るのではないか・・・

もの凄く不安になる。

そのためにいろいろ理由をでっち上げて自分を納得させるワケなんだけど。


「俺にはこれが必要なんだ」と絶対的な理由は果して本当にあるのか?

実際は無い。

無駄なことをして“自分”が成り立ってる。

『生きてる無駄』

『無駄が歩いている』

そんな自分だから「徹底的に無駄を追求」してみるのもいいか♪


親には「人がくだらないと思うことをやったり集めてる」

「その中にひょっとしたら真実が隠れているのではないか!」と

冗談半分真面目半分でブチカマしたことがある。(笑)

確か人形趣味をカミングアウトしたときだったと思う。σ(^_^;)

それを聞いた親は黙ってニヤニヤしてたけど・・・

出がデザイン系だから

「人と違うこと変わってること」はukabにとって重要だという事は認識してるみたいだ。

「お前髭生やしたり髪の毛を後ろで縛ったりしてソレ風(芸術家的)にしないとダメだ」

ってダメ出しされたこともある。

親の口から言われたときは正直驚いてあっけにとられた。( ̄□ ̄;)


萎縮しないで伸び伸びやってみろって言いたかったのだろう。

ukabの場合「あともう一歩」の押しの弱さを親はわかってる。

ドカン!と逝ける人が裏山。


何でもいいから真剣に打ち込んだほうがいいな。

追求することは大切だ。

何かを発見して自分のものになるかもしれない。


では パー