夢の中でフェラーリ | ukabのブログ

夢の中でフェラーリ

へんな夢だった。

何故か婦警さんに目を付けられ違反しないか徹底的にマークされる。

「俺そんなに悪いやつなのか?」

「なんか誤解されてね?」

まぁいいやとヨーロッパの町並みの中クルマで走しりまわってる。

友人の家に行ったりアイスクリームを買いに行ったり。

何を血迷ったのかukabはフェラーリのトラック?に手を出す。

とても走り心地が良い。

友人宅に自慢しに走る。

行くとまた例の婦警さんが張り込んでてこちらを睨みつけている。

「いやいや俺何もしてないだろ?」

石畳の道路にはパーキングメータ付いたエリアがあってそこに停車させる。

友人:「何このトラック?」

ukab:「フェラーリ!」

ukabも含めみんなで大爆笑。

友人が「何か食べに行こうぜ」と言って歩き始める。

近くのレストランに行くみたいだ。

ukabは先に歩き始めて川沿いの十字路歩くと友人3名が

向こう側に歩き始める。合流しようと信号無視して渡ろうとすると

やっぱり婦警さんがこっちに睨みを効かせてる。

「やだなぁ」と思いつつどさくさに紛れて渡ってしまう。

なんとか友人たちに追いつく。

無駄話ししながら枯れ葉が落ちた濡れた石畳の上を歩いて行く。


ここで目が覚める。

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完全にイタリア野郎だった。

風景も人間もすべて。

婦警さんはフィアットのパトカーに乗ってた。

若くて可愛い感じだけど

どういうワケかukabを目の敵にしてる感じ。

怖かった。

フェラーリのトラックがukabらしいなぁ(*^▽^*)


では パー