恐怖話しは
特にないけど1日1回以上更新を自身に課してるから書く。σ(^_^;)
夏のこの時期だから“怖い話し”をいろいろ読んでる。
トシくってるせいか読む本数が多かったせいか
ぜんぜん怖くないのですよ。困った。
パターンがあって読んでるうちに頭の中でオチがわかって
途中で「フーン」となってしまう。
オチが無くてイラっときたり。(#`ε´#)
文章の悪さにツッコミ入れたり
「その部分余計なこと書かずに深くえぐれ!」とか。。。
せっかく怖くなるところで「客観的に引く説明・解説は不要じゃ!」
説明的なところは巧く話しに混ぜながら情景が浮かぶように書け!
歩いてる場所が廃墟であれば「足元がジャリジャリして古さを感じる」とか
「外は蒸し暑いのに中はカビ臭く湿った空気が冷やりと身体を包み込む」
「たまに生温かい空気がどこからともなく漂ってくる」
「その度にいやな汗が滲み出て乾いた喉に唾を呑み込んで震える脚をゆっくりと前へ歩み進める」とか・・・
感覚的な表現をもっとぶち込めよ (゙ `-´)/!
多少不可解なところでもそれを言わずに「押し切れよ」
「言わなきゃそっちに意識は行かない」
読者に「感づかせるな!」ヽ(`Д´)ノ
結末があっさりでお粗末すぐる。
尻切れとんぼなんだよ。
“余韻”がないとあかん。(  ̄っ ̄)
問題は読み終わった後にしばらくして“ゾクっ”とするかどうかだ。
せっかく長文書いても心に残らないのが多い。
廃墟の病院で起こった事であればそこだけでいい。
自分に降り掛かった事であればその度合いを克明に心理描写しろ。
「聞いた話しなんだが…」「俺の友人の彼女が体験した話しなんだが…」とか
その前置きはやめろ。最初の出だしから逃げてるじゃねえか!
責任持てよ。書くならウソでも“本人”として文章を創りあげろ!
最初の時点で興ざめしてしまう。
できるならその恐怖体験した人に書いてもらえ!
どこかに「脅かしてやろう」とか「怖がらせてやろう」という
見え透いた意識が文章をダメにしてる。(  ̄っ ̄)
淡々と綴ったほうがいい。
本当にあったかどうかなんて
文章にする時点で「そんなことはどうでもいいこと」
読む人は「自分が怖がりたい」んだよ。
本当でもフィクションでも
エンタメとしての恐怖を求めてる。
コレ読んで自分の心理にハッと気付く人がいるかもしれん。
暑い中怪談話しで涼みましょうか。
ukabは幽霊は信じてないけど体験はかなりしてる。
でもハッキリしてないから「認めん!」(笑)
小学生のときは葬式後爺ちゃん枕元に出てきた。
最近では寝てる耳元でいきなり母親がukabの名前を呼んで
ビクッと飛び起きた。亡くなって2ヶ月後ぐらいだった。
親・親類の場合は当然のようにぜんぜん怖くない。
むしろ当たり前に感じる。
母親が体験したのは遠い親戚に漁師やってる人がいて
その人が遭難したとき食器棚からバケツ一杯の海水がドッと溢れてきたこと。
学校から帰ってくると床を拭いてておかしな状況だったから
「何してんの?」って聞いたらそういうことだった。
いつもお菓子入れてる場所でその後化粧板がブヨブヨになってしまった。
母は霊感強くて「あ誰々さん亡くなった電話来る!」と言った途端
電話のベルが鳴る。
そこの家のご主人が亡くなったと電話が来た。
そのときは深夜にいきなり母が起き出してそわそわしてた。
あなたの家ではそういう体験あるでしょうかねぇ
では
~ 追記 違う意味で怖い話し ~
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/04(日) 11:16:20.43 ID:KBiAVI6Q0
668 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 16:56:21 ID:/l9BPhvWO
俺もホモから逃げ切ったら10万円っていうビデオに出たことある
669 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 17:00:19 ID:9iyD/Oxj0
>>668
それ凄いね。逃げ切れたの?
688 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 17:28:30 ID:/l9BPhvWO
>>669
三人くらい捕まえたよ
( ̄_ ̄ i) オニがホモ…ガチ怖えぇ~((((((ノ゚⊿゚)ノ ニゲローーーーー!!
夏のこの時期だから“怖い話し”をいろいろ読んでる。
トシくってるせいか読む本数が多かったせいか
ぜんぜん怖くないのですよ。困った。

パターンがあって読んでるうちに頭の中でオチがわかって
途中で「フーン」となってしまう。
オチが無くてイラっときたり。(#`ε´#)
文章の悪さにツッコミ入れたり
「その部分余計なこと書かずに深くえぐれ!」とか。。。
せっかく怖くなるところで「客観的に引く説明・解説は不要じゃ!」
説明的なところは巧く話しに混ぜながら情景が浮かぶように書け!
歩いてる場所が廃墟であれば「足元がジャリジャリして古さを感じる」とか
「外は蒸し暑いのに中はカビ臭く湿った空気が冷やりと身体を包み込む」
「たまに生温かい空気がどこからともなく漂ってくる」
「その度にいやな汗が滲み出て乾いた喉に唾を呑み込んで震える脚をゆっくりと前へ歩み進める」とか・・・
感覚的な表現をもっとぶち込めよ (゙ `-´)/!
多少不可解なところでもそれを言わずに「押し切れよ」
「言わなきゃそっちに意識は行かない」
読者に「感づかせるな!」ヽ(`Д´)ノ
結末があっさりでお粗末すぐる。
尻切れとんぼなんだよ。
“余韻”がないとあかん。(  ̄っ ̄)
問題は読み終わった後にしばらくして“ゾクっ”とするかどうかだ。
せっかく長文書いても心に残らないのが多い。
廃墟の病院で起こった事であればそこだけでいい。
自分に降り掛かった事であればその度合いを克明に心理描写しろ。
「聞いた話しなんだが…」「俺の友人の彼女が体験した話しなんだが…」とか
その前置きはやめろ。最初の出だしから逃げてるじゃねえか!
責任持てよ。書くならウソでも“本人”として文章を創りあげろ!
最初の時点で興ざめしてしまう。
できるならその恐怖体験した人に書いてもらえ!
どこかに「脅かしてやろう」とか「怖がらせてやろう」という
見え透いた意識が文章をダメにしてる。(  ̄っ ̄)
淡々と綴ったほうがいい。
本当にあったかどうかなんて
文章にする時点で「そんなことはどうでもいいこと」
読む人は「自分が怖がりたい」んだよ。
本当でもフィクションでも
エンタメとしての恐怖を求めてる。
コレ読んで自分の心理にハッと気付く人がいるかもしれん。
暑い中怪談話しで涼みましょうか。
ukabは幽霊は信じてないけど体験はかなりしてる。
でもハッキリしてないから「認めん!」(笑)
小学生のときは葬式後爺ちゃん枕元に出てきた。
最近では寝てる耳元でいきなり母親がukabの名前を呼んで
ビクッと飛び起きた。亡くなって2ヶ月後ぐらいだった。
親・親類の場合は当然のようにぜんぜん怖くない。
むしろ当たり前に感じる。
母親が体験したのは遠い親戚に漁師やってる人がいて
その人が遭難したとき食器棚からバケツ一杯の海水がドッと溢れてきたこと。
学校から帰ってくると床を拭いてておかしな状況だったから
「何してんの?」って聞いたらそういうことだった。
いつもお菓子入れてる場所でその後化粧板がブヨブヨになってしまった。
母は霊感強くて「あ誰々さん亡くなった電話来る!」と言った途端
電話のベルが鳴る。

そこの家のご主人が亡くなったと電話が来た。
そのときは深夜にいきなり母が起き出してそわそわしてた。
あなたの家ではそういう体験あるでしょうかねぇ
では

~ 追記 違う意味で怖い話し ~
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/08/04(日) 11:16:20.43 ID:KBiAVI6Q0
668 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 16:56:21 ID:/l9BPhvWO
俺もホモから逃げ切ったら10万円っていうビデオに出たことある
669 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 17:00:19 ID:9iyD/Oxj0
>>668
それ凄いね。逃げ切れたの?
688 : 名無しさん@恐縮です : 2006/07/30(日) 17:28:30 ID:/l9BPhvWO
>>669
三人くらい捕まえたよ
( ̄_ ̄ i) オニがホモ…ガチ怖えぇ~((((((ノ゚⊿゚)ノ ニゲローーーーー!!