MUJIチャリ保安パーツ 追記 | ukabのブログ

MUJIチャリ保安パーツ 追記

札幌夕方から雨だった。

お腹が減ってるのに食欲がわかない。

丸1日ちゃんと食べてないなぁ

「パワーの付くものを食え!」と思って

セコマのカツ丼・・・行ったら無しorz
速攻HotMotに行ってロースカツ丼注文。
速攻クルマでがっつく。ウマウマ♪

落ち着いたところで
ukabのブログ-13.06.21.03
ギャラリーの撮影メイン窓の桟を制作しようと
材料を探しに行った。
材料の寸法がmm単位
ふつーそうだ。
だがしかしギャラリーの寸法は
カナディアンでバブリーな建物。
『インチサイズ』なんですよ!あせる
巾が2mm足りない。
1mmぐらいなら誤差で済ませられるけど
中心に合わせたとして天地左右すべて巾が1mm違うのは
どう考えても「みっともないべさ」
それわかってて作ったら
「なまらはんかくさいんでないかい」となってしまう。
窓の向こうの桟の裏側が見えてしまう。
無駄金を使うワケにいかない。
「保留とする。」

クルマの補修材など調査。
サボの土
ギャラリーに赤毛のアンの皿あるから飾りたい。
皿スタンド
フォトスタンド品質良いけどその分高い。
却下。

前来たときチャリ用バックミラーまあまあの見つけて
「やっぱあったほうが安心」
MUJIチャリ用に一つ。
ukabのブログ-13.06.21.04
早速取り付ける。
一筋縄でいかなくて切り替えレバー位置等
調整してやっとベストポジションにおさまる。
・フロントブレーキのワイヤー調整
キャリパーが安価で左右位置がとんでもなくズレる。
「グレードの高いブレーキにしたい」とやってて思う
・錆び落し
「アルミもステンレスも錆びる!」磨いてきれいにする。
ミラーだけ付ける筈が“整備”になってしまった。
チェーンがたるみが大きいから後で後輪をズラして調整。
チェーン自体も何十年も使ってるから交換したい気もする。
もちろん全部自分でやる。自転車用工具ほぼすべてある。
「フロントギア2段切り替え付けたいなぁ」
「いやいやこのシンプルさで行こう!」
いつもリアルにパーツをあれこれ頭に思い浮かべ
(あのパーツかいやこっちのパーツがいいなぁ)と
妄想してしまう。
ホーマックの自転車眺めてて思ったのは
「ハブダイナモいいなぁ」
前にググったけど良いお値段・・・
最初から付いたチャリ買ったほうが早いしお得。
それをやっちまったお隣さん。
前のチャリを野ざらしにしてる。
可哀想に・・・( ´(ェ)`)
ukabのMUJIチャリは吉祥寺のSEIYUで購入したもの。
(MUJIチャリ実はパナソニック製である)
(MUJIの家電品はシャープ製が多い)
防犯ステッカーが『警視庁』になってる。
北海道に戻るとき運送屋さんに
「ふつー自転車は置いてくけど?」
「いやお金かかってもいいです!」と即答。
洗濯機などはそのまま置いてきた。
チャリや乗りものに関して執着心がある。
どう改造しようかちょろちょろ考えてる。

チャリのバックミラーは必要だと思う。
道交法で義務になったとしても文句はない。
小学生の頃両サイド共に付けてた記憶がある。
だいたい倒してネジがバカになってグルングルンしだす。(笑)

MUJIチャリはukabの中で“実用性を追求”する車両
実用性があってカコいければなお良し♪

バックミラーの注意事項に
「買い物袋をかけるな!」
いかにやる人が多いか・・・目に浮かぶ( ´艸`)

安全運転を心がけましょう


では 自転車

~~ 追 記 ~~

セコマまで試験走行
やっぱり後方確認ができるのは安心♪
「何が来てるのか」
「今後ろどのぐらい迫っているか」
それまで音だけで判断してたけど
どう対処したほうがいいか判断が早くなる。
ウラ道走ってて前方クルマが詰まって停車寸前。
後方からもミニバンが勢いよく来る。
こちらはもうすぐ左折
自転車の利点で歩道側に逃げてから左折。
後ろのクルマも不安定な走りする自転車が前方にいなくなるから
精神的に楽になる。

歩行者・自転車・原付・バイク・クルマぜんぶやるから
それぞれの気持ちが手に取るようにわかる。
譲るか行くか意思をはっきり見せたほうがお互いのため。
中途半端は路上では大迷惑。

あと歩道や通路歩いてるとき
「おばちゃんと絶対目を合わせるな!」
避けると避けたほうにおばちゃんが絶対向かってくる。
“ロックオン”されたら動きを完璧に追ってくる。
前方から追撃ミサイルのように同調してくるから非常に危険。
歩いてるとき遭遇したら下を向いて黙々と歩くようにしてる。
生物兵器として宇宙最強を誇る。プレデター?エイリアン?雑魚だ。
そんな相手に勝てるわけないから
「無視して歩く」
これが一番の方策である。
もしぶつかりそうになって
「あらごめんなさいね」
声をかけられたら
「お前の負けだ!」
では。