MUJIチャリ保安パーツ 追記
札幌夕方から雨だった。
お腹が減ってるのに食欲がわかない。
丸1日ちゃんと食べてないなぁ
「パワーの付くものを食え!」と思って
セコマのカツ丼・・・行ったら無しorz
速攻HotMotに行ってロースカツ丼注文。
速攻クルマでがっつく。ウマウマ♪
落ち着いたところで

ギャラリーの撮影メイン窓の桟を制作しようと
材料を探しに行った。
材料の寸法がmm単位
ふつーそうだ。
だがしかしギャラリーの寸法は
カナディアンでバブリーな建物。
『インチサイズ』なんですよ!
巾が2mm足りない。
1mmぐらいなら誤差で済ませられるけど
中心に合わせたとして天地左右すべて巾が1mm違うのは
どう考えても「みっともないべさ」
それわかってて作ったら
「なまらはんかくさいんでないかい」となってしまう。
窓の向こうの桟の裏側が見えてしまう。
無駄金を使うワケにいかない。
「保留とする。」
クルマの補修材など調査。
サボの土
ギャラリーに赤毛のアンの皿あるから飾りたい。
皿スタンド
フォトスタンド品質良いけどその分高い。
却下。
前来たときチャリ用バックミラーまあまあの見つけて
「やっぱあったほうが安心」
MUJIチャリ用に一つ。

早速取り付ける。
一筋縄でいかなくて切り替えレバー位置等
調整してやっとベストポジションにおさまる。
・フロントブレーキのワイヤー調整
キャリパーが安価で左右位置がとんでもなくズレる。
「グレードの高いブレーキにしたい」とやってて思う
・錆び落し
「アルミもステンレスも錆びる!」磨いてきれいにする。
ミラーだけ付ける筈が“整備”になってしまった。
チェーンがたるみが大きいから後で後輪をズラして調整。
チェーン自体も何十年も使ってるから交換したい気もする。
もちろん全部自分でやる。自転車用工具ほぼすべてある。
「フロントギア2段切り替え付けたいなぁ」
「いやいやこのシンプルさで行こう!」
いつもリアルにパーツをあれこれ頭に思い浮かべ
(あのパーツかいやこっちのパーツがいいなぁ)と
妄想してしまう。
ホーマックの自転車眺めてて思ったのは
「ハブダイナモいいなぁ」
前にググったけど良いお値段・・・
最初から付いたチャリ買ったほうが早いしお得。
それをやっちまったお隣さん。
前のチャリを野ざらしにしてる。
可哀想に・・・( ´(ェ)`)
ukabのMUJIチャリは吉祥寺のSEIYUで購入したもの。
(MUJIチャリ実はパナソニック製である)
(MUJIの家電品はシャープ製が多い)
防犯ステッカーが『警視庁』になってる。
北海道に戻るとき運送屋さんに
「ふつー自転車は置いてくけど?」
「いやお金かかってもいいです!」と即答。
洗濯機などはそのまま置いてきた。
チャリや乗りものに関して執着心がある。
どう改造しようかちょろちょろ考えてる。
チャリのバックミラーは必要だと思う。
道交法で義務になったとしても文句はない。
小学生の頃両サイド共に付けてた記憶がある。
だいたい倒してネジがバカになってグルングルンしだす。(笑)
MUJIチャリはukabの中で“実用性を追求”する車両
実用性があってカコいければなお良し♪
バックミラーの注意事項に
「買い物袋をかけるな!」
いかにやる人が多いか・・・目に浮かぶ( ´艸`)
安全運転を心がけましょう
では
~~ 追 記 ~~
セコマまで試験走行
やっぱり後方確認ができるのは安心♪
「何が来てるのか」
「今後ろどのぐらい迫っているか」
それまで音だけで判断してたけど
どう対処したほうがいいか判断が早くなる。
ウラ道走ってて前方クルマが詰まって停車寸前。
後方からもミニバンが勢いよく来る。
こちらはもうすぐ左折
自転車の利点で歩道側に逃げてから左折。
後ろのクルマも不安定な走りする自転車が前方にいなくなるから
精神的に楽になる。
歩行者・自転車・原付・バイク・クルマぜんぶやるから
それぞれの気持ちが手に取るようにわかる。
譲るか行くか意思をはっきり見せたほうがお互いのため。
中途半端は路上では大迷惑。
あと歩道や通路歩いてるとき
「おばちゃんと絶対目を合わせるな!」
避けると避けたほうにおばちゃんが絶対向かってくる。
“ロックオン”されたら動きを完璧に追ってくる。
前方から追撃ミサイルのように同調してくるから非常に危険。
歩いてるとき遭遇したら下を向いて黙々と歩くようにしてる。
生物兵器として宇宙最強を誇る。プレデター?エイリアン?雑魚だ。
そんな相手に勝てるわけないから
「無視して歩く」
これが一番の方策である。
もしぶつかりそうになって
「あらごめんなさいね」と
声をかけられたら
「お前の負けだ!」
では。
お腹が減ってるのに食欲がわかない。
丸1日ちゃんと食べてないなぁ
「パワーの付くものを食え!」と思って
セコマのカツ丼・・・行ったら無しorz
速攻HotMotに行ってロースカツ丼注文。
速攻クルマでがっつく。ウマウマ♪
落ち着いたところで

ギャラリーの撮影メイン窓の桟を制作しようと
材料を探しに行った。
材料の寸法がmm単位
ふつーそうだ。
だがしかしギャラリーの寸法は
カナディアンでバブリーな建物。
『インチサイズ』なんですよ!

巾が2mm足りない。
1mmぐらいなら誤差で済ませられるけど
中心に合わせたとして天地左右すべて巾が1mm違うのは
どう考えても「みっともないべさ」
それわかってて作ったら
「なまらはんかくさいんでないかい」となってしまう。
窓の向こうの桟の裏側が見えてしまう。
無駄金を使うワケにいかない。
「保留とする。」
クルマの補修材など調査。
サボの土
ギャラリーに赤毛のアンの皿あるから飾りたい。
皿スタンド
フォトスタンド品質良いけどその分高い。
却下。
前来たときチャリ用バックミラーまあまあの見つけて
「やっぱあったほうが安心」
MUJIチャリ用に一つ。

早速取り付ける。
一筋縄でいかなくて切り替えレバー位置等
調整してやっとベストポジションにおさまる。
・フロントブレーキのワイヤー調整
キャリパーが安価で左右位置がとんでもなくズレる。
「グレードの高いブレーキにしたい」とやってて思う
・錆び落し
「アルミもステンレスも錆びる!」磨いてきれいにする。
ミラーだけ付ける筈が“整備”になってしまった。
チェーンがたるみが大きいから後で後輪をズラして調整。
チェーン自体も何十年も使ってるから交換したい気もする。
もちろん全部自分でやる。自転車用工具ほぼすべてある。
「フロントギア2段切り替え付けたいなぁ」
「いやいやこのシンプルさで行こう!」
いつもリアルにパーツをあれこれ頭に思い浮かべ
(あのパーツかいやこっちのパーツがいいなぁ)と
妄想してしまう。
ホーマックの自転車眺めてて思ったのは
「ハブダイナモいいなぁ」
前にググったけど良いお値段・・・
最初から付いたチャリ買ったほうが早いしお得。
それをやっちまったお隣さん。
前のチャリを野ざらしにしてる。
可哀想に・・・( ´(ェ)`)
ukabのMUJIチャリは吉祥寺のSEIYUで購入したもの。
(MUJIチャリ実はパナソニック製である)
(MUJIの家電品はシャープ製が多い)
防犯ステッカーが『警視庁』になってる。
北海道に戻るとき運送屋さんに
「ふつー自転車は置いてくけど?」
「いやお金かかってもいいです!」と即答。
洗濯機などはそのまま置いてきた。
チャリや乗りものに関して執着心がある。
どう改造しようかちょろちょろ考えてる。
チャリのバックミラーは必要だと思う。
道交法で義務になったとしても文句はない。
小学生の頃両サイド共に付けてた記憶がある。
だいたい倒してネジがバカになってグルングルンしだす。(笑)
MUJIチャリはukabの中で“実用性を追求”する車両
実用性があってカコいければなお良し♪
バックミラーの注意事項に
「買い物袋をかけるな!」
いかにやる人が多いか・・・目に浮かぶ( ´艸`)
安全運転を心がけましょう
では

~~ 追 記 ~~
セコマまで試験走行
やっぱり後方確認ができるのは安心♪
「何が来てるのか」
「今後ろどのぐらい迫っているか」
それまで音だけで判断してたけど
どう対処したほうがいいか判断が早くなる。
ウラ道走ってて前方クルマが詰まって停車寸前。
後方からもミニバンが勢いよく来る。
こちらはもうすぐ左折
自転車の利点で歩道側に逃げてから左折。
後ろのクルマも不安定な走りする自転車が前方にいなくなるから
精神的に楽になる。
歩行者・自転車・原付・バイク・クルマぜんぶやるから
それぞれの気持ちが手に取るようにわかる。
譲るか行くか意思をはっきり見せたほうがお互いのため。
中途半端は路上では大迷惑。
あと歩道や通路歩いてるとき
「おばちゃんと絶対目を合わせるな!」
避けると避けたほうにおばちゃんが絶対向かってくる。
“ロックオン”されたら動きを完璧に追ってくる。
前方から追撃ミサイルのように同調してくるから非常に危険。
歩いてるとき遭遇したら下を向いて黙々と歩くようにしてる。
生物兵器として宇宙最強を誇る。プレデター?エイリアン?雑魚だ。
そんな相手に勝てるわけないから
「無視して歩く」
これが一番の方策である。
もしぶつかりそうになって
「あらごめんなさいね」と
声をかけられたら
「お前の負けだ!」
では。