カメラの記録画質 追記
今までのやり方を変えることにした。
JPG-L & sRAW →JPG-M & RAWに切替える。
JPGでも調整でなんとか大丈夫というオゴリがあった。
だが
超えられない部分に気がついた。今さら・・・( ̄_ ̄ i)
こちらを見て頂こう。

JPG元画像(調整なし)

これが6/9日に載せたJPG(調整)

sRAW(調整)
お分かり頂けただろうか。
ukabの場合
『その撮影したとき』の感じ・雰囲気を重視して
みなさんにお伝えしたい。
そう思ってブログに載せる。
しかしどうだろう
6/9に載せた画像はある程度の調整しかできていない。
やはり今までの限界を突破するには
RAW現像から調整したほうが
「あの時」の感じをより的確に表現できる。
尚かつ“出力”まで持っていくにはsRAWでは画素数不足で
A4サイズ144%拡大になってしまう。orz
よって最初に述べたように
RAWデータ重視の方向で今後撮影に挑みたいと思う次第である。( ̄ー ̄;

プリンターのおかげで“アラ”が目立たずに済んでる。(-。-;)
RAWの現像 調整方法は・・・
ukabの中に染み付いた感覚でやっているため
一概に「こうすればこうなります」と説明できない。
「数値化」を感覚的にやってしまってる。
気がついたらどんどん調整スライダーを動かしてる。
法則はある。
・ホワイトバラスン&グレーバランス
・トーンカーブ(RAWではできないから開いてからフォトショ上念頭に)
・色相(WBとるとほぼ標準値 RAWでは最初に出てくる項目)
・彩度(やりすぎると“ウソ”になるから落ち着いた鮮やかさを目指す方向で)
・シャープネス(主にUSM(アンシャープマスク)これは必要に応じて)
の順に調整するとほぼ誰が見ても納得できる画像に仕上がる。
コントラストの強い撮影画像はトーンカーブで中間あたりを軸にS字に“寝かせる”
弱い画像はハイライト&シャドーを詰めてカーブを“立てる”とか・・・
または「だがそれがいい」
と思えば何もしないとか選択肢は色々ある。
人間の感覚として画角の中にハイライト部分とシャドー部を無意識に追ってしまう。
それがないと感覚的に納得できない不安定な状態になって
「この絵や写真はどうもスッキリしない」と言葉にならないけどモヤモヤして
低評価を下してしまう。見る目がどうのこうのじゃなくて一般的に。
彩度ばかり上げても今度は濁り成分が無くなり立体感の乏しい嘘っぽい絵になってしまう。
(鮮やか部分はほんのワンポイントでいい。あとは見る側の脳が補間して「ああこういう色なんだね」と感じてくれる)
それを意識して最初からそのように撮影すればいいのだけど
スタジオ撮影じゃないかぎり無理がある。
今のカメラは優秀だから無い腕をカバーしてくれる♪
あとは撮影者に求められるのは「構図」の取り方と
「ライティング」の設定 他にもいろいろ要素あるけど
この2つを重視してレンズを目的に合うように選択する。
「そんな選べるもの持ってねぇよ」と言われるなら
カメラ・レンズの特性に合わせた撮影方法を探るのも楽しい♪
ピクチャースタイルとか内蔵されたりしてる機種が多いから
その恩恵を十分に活用するするとか。(^▽^;)
屋外撮影はukabが思うに“何かが降臨”しやすい環境。
今回のこの撮影画像は二度と撮れないと思う。
撮影してシャッター押した瞬間
釣りで魚がヒットしたときと同じ
『ガン!』と手応えを感じる。
あの感覚は一体何なのだろうか
カメラやってる人なら経験あると思う。
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
この快感があるからやめられない。(o^-')b
いろいろな条件・要素が絡み合い
『その1枚』に到達する。
不思議だよなぁ~・・・
この日は風がいきなり来る感じだったからオビツのアームスタンドに
オビツの重いマグネット用プレートでがっちり押さえてた。
レフ板当てるとシールの目だからテカって失敗になるし。
彼女は27cmしかないから当然寝転がって撮影。
ちっちゃいコを撮るにはアングルファインダーかバリアアングルモニタの必要性を感じる。
一番安上がりは“アルミ蒸着マットを敷く”ことかな?(^^ゞ
この日はマジェ号で来て荷物制限があった。
連れて行けるのは小さいコ
ukab家名:ゆめの
家にはリアンタイプが多数派の中で
「単独の最近撮ってないコ」で指名。
“風になびくロングヘア”のコは1/3ぐらいか?
(アゾン ピュアニーモは現在14名ぐらい)
(ぐらい?ちゃんと数えろ! \(*`∧´)/)
(それにプロフ載せてない隠し子いるだろ!)
(いやいや“箱入り娘”でまだのコが)(-""-;)
偶然に偶然が重なり“奇跡”が起きるワケですよ♪
多数連れて行ってたらこの撮影場所に立たせていないかもしれない。
元画像が良ければ後処理は…ほんとは必要ない。
「撮影の腕を上げる」これが一番の策である。。。( ̄Д ̄;;
元が良ければすべて良し。
では
JPG-L & sRAW →JPG-M & RAWに切替える。
JPGでも調整でなんとか大丈夫というオゴリがあった。
だが
超えられない部分に気がついた。今さら・・・( ̄_ ̄ i)
こちらを見て頂こう。

JPG元画像(調整なし)

これが6/9日に載せたJPG(調整)

sRAW(調整)
お分かり頂けただろうか。

ukabの場合
『その撮影したとき』の感じ・雰囲気を重視して
みなさんにお伝えしたい。
そう思ってブログに載せる。
しかしどうだろう
6/9に載せた画像はある程度の調整しかできていない。
やはり今までの限界を突破するには
RAW現像から調整したほうが
「あの時」の感じをより的確に表現できる。
尚かつ“出力”まで持っていくにはsRAWでは画素数不足で
A4サイズ144%拡大になってしまう。orz
よって最初に述べたように
RAWデータ重視の方向で今後撮影に挑みたいと思う次第である。( ̄ー ̄;

プリンターのおかげで“アラ”が目立たずに済んでる。(-。-;)
RAWの現像 調整方法は・・・
ukabの中に染み付いた感覚でやっているため
一概に「こうすればこうなります」と説明できない。
「数値化」を感覚的にやってしまってる。
気がついたらどんどん調整スライダーを動かしてる。
法則はある。
・ホワイトバラスン&グレーバランス
・トーンカーブ(RAWではできないから開いてからフォトショ上念頭に)
・色相(WBとるとほぼ標準値 RAWでは最初に出てくる項目)
・彩度(やりすぎると“ウソ”になるから落ち着いた鮮やかさを目指す方向で)
・シャープネス(主にUSM(アンシャープマスク)これは必要に応じて)
の順に調整するとほぼ誰が見ても納得できる画像に仕上がる。
コントラストの強い撮影画像はトーンカーブで中間あたりを軸にS字に“寝かせる”
弱い画像はハイライト&シャドーを詰めてカーブを“立てる”とか・・・
または「だがそれがいい」
と思えば何もしないとか選択肢は色々ある。
人間の感覚として画角の中にハイライト部分とシャドー部を無意識に追ってしまう。
それがないと感覚的に納得できない不安定な状態になって
「この絵や写真はどうもスッキリしない」と言葉にならないけどモヤモヤして
低評価を下してしまう。見る目がどうのこうのじゃなくて一般的に。
彩度ばかり上げても今度は濁り成分が無くなり立体感の乏しい嘘っぽい絵になってしまう。
(鮮やか部分はほんのワンポイントでいい。あとは見る側の脳が補間して「ああこういう色なんだね」と感じてくれる)
それを意識して最初からそのように撮影すればいいのだけど
スタジオ撮影じゃないかぎり無理がある。
今のカメラは優秀だから無い腕をカバーしてくれる♪
あとは撮影者に求められるのは「構図」の取り方と
「ライティング」の設定 他にもいろいろ要素あるけど
この2つを重視してレンズを目的に合うように選択する。
「そんな選べるもの持ってねぇよ」と言われるなら
カメラ・レンズの特性に合わせた撮影方法を探るのも楽しい♪
ピクチャースタイルとか内蔵されたりしてる機種が多いから
その恩恵を十分に活用するするとか。(^▽^;)
屋外撮影はukabが思うに“何かが降臨”しやすい環境。

今回のこの撮影画像は二度と撮れないと思う。
撮影してシャッター押した瞬間
釣りで魚がヒットしたときと同じ
『ガン!』と手応えを感じる。
あの感覚は一体何なのだろうか

カメラやってる人なら経験あると思う。
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
この快感があるからやめられない。(o^-')b
いろいろな条件・要素が絡み合い
『その1枚』に到達する。
不思議だよなぁ~・・・
この日は風がいきなり来る感じだったからオビツのアームスタンドに
オビツの重いマグネット用プレートでがっちり押さえてた。
レフ板当てるとシールの目だからテカって失敗になるし。
彼女は27cmしかないから当然寝転がって撮影。
ちっちゃいコを撮るにはアングルファインダーかバリアアングルモニタの必要性を感じる。
一番安上がりは“アルミ蒸着マットを敷く”ことかな?(^^ゞ
この日はマジェ号で来て荷物制限があった。
連れて行けるのは小さいコ
ukab家名:ゆめの
家にはリアンタイプが多数派の中で
「単独の最近撮ってないコ」で指名。
“風になびくロングヘア”のコは1/3ぐらいか?
(アゾン ピュアニーモは現在14名ぐらい)
(ぐらい?ちゃんと数えろ! \(*`∧´)/)
(それにプロフ載せてない隠し子いるだろ!)
(いやいや“箱入り娘”でまだのコが)(-""-;)
偶然に偶然が重なり“奇跡”が起きるワケですよ♪
多数連れて行ってたらこの撮影場所に立たせていないかもしれない。
元画像が良ければ後処理は…ほんとは必要ない。
「撮影の腕を上げる」これが一番の策である。。。( ̄Д ̄;;
元が良ければすべて良し。
では
