西側壁塗った。
おっと撮影忘れるとこ

こちらの壁面のダメージは少ない。
サビがちょろちょろ浮いてるぐらい。
「お隣さん帰ってくる前に」と思ってたら
やり始めた途端帰ってきた。クソっ
(何が“クソっ”なんだかukabにもわからん)
「こんにちわぁ」「こんにちわ」ペコリ
目論みがあっさりと崩壊したところがなんか悔しい。
とにかくどんどん塗っていく。
北側も全部
塗ってると飛ぶ虫が
「ここ俺たちの縄張りデカいお前あっち行けよ」
「俺さまが飛ぶとデカいやつらが逃げるんだぜ」
「俺さまはこの世界の神なのだ!」
「でもこいつなかなか離れないなぁ何やってんだ?」
「ちょっといつもの壁で休憩でもすっか」
「あ・・・」(x_x;)
塗りたてのペンキにべっとり捕まる。
もがいてるうちに羽全部くっついて体がこっち向いて
身動きが完全に取れなくなってる。
ukab:「ヒャッハーやってるから自業自得」(-_-メ
「お前はすでに死んでいる」
「調子こいてukabにかまうからそういうことになる。」
「定めじゃ」(  ̄っ ̄)凸

これでモスグリーン塗りは完了。
数年間は保つんじゃないかな。
塗料代1,380×2で済むんだから安いもんだ。
芦別集まったとき
みんなで夜食(酒代含)する費用2回分。(///∇//)
これも安くて実にうまいのですよ♪
DIY・大工仕事は結果がすぐ目に見えるから
“達成感”があって楽しいのかもしれない。♪
次は入口扉部分
顔になるところだから少し気を使ってやろう。
蝶番がサビサビでどうしようもない。
そのまま上から塗ってしまう。
鍵の部分は一旦外そう。
中はベージュの大きい缶があるからそれ使う。
屋根張り直して光がものすごく入ってくる。
バイクは外に置くのと同じようにカバーかけてる。
以前の“朽ち果てた感”が払拭されて
手作り車庫ながらしっかりした感じになってきた。
少しづつ使い勝手のよい車庫にしていこう。
秘密兵器を取り付ける作戦なんだが・・・

秘密だからここでは言えない。
「これなら大丈夫」という確信がいまいち持てない。
後でとりあえずやるだけやってみようかなぁ
技術的・基本的にはぜんぜん問題ないのだけど
“使い心地”と性能的余裕とでも言おうか・・・
「もっといい方法があるのではないか」と考えてる。
その「ムフフ」的な確信が持てれば大満足なんだけど。
いろいろググって最善の方法を探ってみよう。
では

こちらの壁面のダメージは少ない。
サビがちょろちょろ浮いてるぐらい。
「お隣さん帰ってくる前に」と思ってたら
やり始めた途端帰ってきた。クソっ
(何が“クソっ”なんだかukabにもわからん)
「こんにちわぁ」「こんにちわ」ペコリ
目論みがあっさりと崩壊したところがなんか悔しい。
とにかくどんどん塗っていく。
北側も全部
塗ってると飛ぶ虫が
「ここ俺たちの縄張りデカいお前あっち行けよ」
「俺さまが飛ぶとデカいやつらが逃げるんだぜ」
「俺さまはこの世界の神なのだ!」
「でもこいつなかなか離れないなぁ何やってんだ?」
「ちょっといつもの壁で休憩でもすっか」
「あ・・・」(x_x;)
塗りたてのペンキにべっとり捕まる。
もがいてるうちに羽全部くっついて体がこっち向いて
身動きが完全に取れなくなってる。
ukab:「ヒャッハーやってるから自業自得」(-_-メ
「お前はすでに死んでいる」
「調子こいてukabにかまうからそういうことになる。」
「定めじゃ」(  ̄っ ̄)凸

これでモスグリーン塗りは完了。
数年間は保つんじゃないかな。
塗料代1,380×2で済むんだから安いもんだ。
芦別集まったとき
みんなで夜食(酒代含)する費用2回分。(///∇//)

これも安くて実にうまいのですよ♪
DIY・大工仕事は結果がすぐ目に見えるから
“達成感”があって楽しいのかもしれない。♪
次は入口扉部分
顔になるところだから少し気を使ってやろう。
蝶番がサビサビでどうしようもない。
そのまま上から塗ってしまう。
鍵の部分は一旦外そう。
中はベージュの大きい缶があるからそれ使う。
屋根張り直して光がものすごく入ってくる。
バイクは外に置くのと同じようにカバーかけてる。
以前の“朽ち果てた感”が払拭されて
手作り車庫ながらしっかりした感じになってきた。
少しづつ使い勝手のよい車庫にしていこう。
秘密兵器を取り付ける作戦なんだが・・・


秘密だからここでは言えない。
「これなら大丈夫」という確信がいまいち持てない。
後でとりあえずやるだけやってみようかなぁ
技術的・基本的にはぜんぜん問題ないのだけど
“使い心地”と性能的余裕とでも言おうか・・・
「もっといい方法があるのではないか」と考えてる。
その「ムフフ」的な確信が持てれば大満足なんだけど。
いろいろググって最善の方法を探ってみよう。

では
