平井堅聞きながらウトウト
Air-G深夜レィディオ「ミュージック パティオ」で
平井堅が延々かかってた。
ukabもアルバム3枚ぐらいmusicDVDもある。
カコイイですよね。男から見てもイケてる。
火がついたのは北海道のこのAir-Gから全国へ。
声が高くて「誰じゃこりゃ?」
本人の顔見て「外人か?」
知らない経理のオバサマが「この声大嫌い!!!!」
ukab黙ってた。(イケメン好きが?評価変わる絶対)( ´艸`)
あとでイケメンと分かって「いい男だよねぇ♪」(///∇//)
やっぱ180度転換・・・┐( ̄ヘ ̄;)┌
このオバサマ山下達郎大嫌い、福山雅治大好き。
あ 昨夜、竹内マリアも延々かかってた。当時としては
かなり革新的な楽曲で今聴くと凄いことがよく解る。
近年になると聞いただけで夫、達郎のメロディだとすぐ分かる。(笑)
「もっと工夫しろよ!」ヽ(`Д´)ノ
それで平井堅の歌でウトウトしてると
案の定夢でケンさんが友だちとして出てくる。。。
会社が潰れてukabがオロオロしてる(ここはマジ)(-"-;A
ケンさんがいろいろ話しを聞いてくれたり相談に乗ってくれてる。
会社のukab名義のサーバーマシンを引き取るのを忘れて
誰かがそれを利用してるようで請求だけが来る。
(請求が来るところが夢だよなぁ)
「一体誰だ?パスワード知ってるのは・・・」
知り合いで無職の体格のいいヤツが浮かび上がった。
「以前会社来て盗み見られたような希ガス」
ケンさんとそいつの家に向かった。
でもマシンは無い。
あっさり遠隔操作でパスワード入力して侵入を白状。
だいたいやるヤツは罪の意識は薄い。
やりたい放題使い放題でニコ動やようつべに作成したものを載せてた。
出来が良くてけっこう人気がある。
本人も自慢気に意気揚々と話してる。
「で、サーバーどこよ?」
「いや俺は知らん」
「いや、これ以上請求来ても困るし」
「会社に請求じゃねえの?え潰れてるの?」
「だからukabのところに来てるんだよ」
「お前も支払い困ってサバ使ってるのはよぉ~くわかるよ」
今度は3人で探しまわる。
会社があったところはナゼか屋久島のように木が鬱蒼と生い茂り
あたりは建物の残骸の上に苔生している。
その中、洞窟の祠のようになった場所があり
覗くとLEDっぽい青く光る物体が!!
「あった。サーバー生きてる・・・」( ̄_ ̄ i)(゚_゚i)(゜д゜;)
廃墟マニアと文明崩壊の未来スキーにはたまらんシチュエーション。
「まぁとにかく、これ以上このサバ使うの止めてくれ!」
「今までの分はこちらでなんとかするよ」
(夢の中俺って太っ腹だよなぁ)
(NTT・北電この状況ヘンに思わねぇのか?)
そう思いつつ
三人は解散する。


マシン放置かよ!(;´Д`)ノ
ここで目が覚めたんだけど。
相変わらず夢ってヘンだよなぁ~
移動もスターウォーズのホバーマシンのような感じで
住んでる建物も空中に浮いてる雰囲気。
宇宙船に乗ってる感覚で周りが機械に囲まれてる。
そのわりに風景が世界崩壊したあとのような・・・
ノスタルジックな街並みと超未来的なビル群が混在。
覚めても憶えてる強烈な夢見たらまた載せます。(`・ω・´)ゞ
では
平井堅が延々かかってた。
ukabもアルバム3枚ぐらいmusicDVDもある。
カコイイですよね。男から見てもイケてる。
火がついたのは北海道のこのAir-Gから全国へ。
声が高くて「誰じゃこりゃ?」
本人の顔見て「外人か?」
知らない経理のオバサマが「この声大嫌い!!!!」
ukab黙ってた。(イケメン好きが?評価変わる絶対)( ´艸`)
あとでイケメンと分かって「いい男だよねぇ♪」(///∇//)
やっぱ180度転換・・・┐( ̄ヘ ̄;)┌
このオバサマ山下達郎大嫌い、福山雅治大好き。
あ 昨夜、竹内マリアも延々かかってた。当時としては
かなり革新的な楽曲で今聴くと凄いことがよく解る。
近年になると聞いただけで夫、達郎のメロディだとすぐ分かる。(笑)
「もっと工夫しろよ!」ヽ(`Д´)ノ
それで平井堅の歌でウトウトしてると
案の定夢でケンさんが友だちとして出てくる。。。
会社が潰れてukabがオロオロしてる(ここはマジ)(-"-;A
ケンさんがいろいろ話しを聞いてくれたり相談に乗ってくれてる。
会社のukab名義のサーバーマシンを引き取るのを忘れて
誰かがそれを利用してるようで請求だけが来る。
(請求が来るところが夢だよなぁ)
「一体誰だ?パスワード知ってるのは・・・」
知り合いで無職の体格のいいヤツが浮かび上がった。
「以前会社来て盗み見られたような希ガス」
ケンさんとそいつの家に向かった。
でもマシンは無い。
あっさり遠隔操作でパスワード入力して侵入を白状。
だいたいやるヤツは罪の意識は薄い。
やりたい放題使い放題でニコ動やようつべに作成したものを載せてた。
出来が良くてけっこう人気がある。
本人も自慢気に意気揚々と話してる。
「で、サーバーどこよ?」
「いや俺は知らん」
「いや、これ以上請求来ても困るし」
「会社に請求じゃねえの?え潰れてるの?」
「だからukabのところに来てるんだよ」
「お前も支払い困ってサバ使ってるのはよぉ~くわかるよ」
今度は3人で探しまわる。
会社があったところはナゼか屋久島のように木が鬱蒼と生い茂り
あたりは建物の残骸の上に苔生している。
その中、洞窟の祠のようになった場所があり
覗くとLEDっぽい青く光る物体が!!

「あった。サーバー生きてる・・・」( ̄_ ̄ i)(゚_゚i)(゜д゜;)
廃墟マニアと文明崩壊の未来スキーにはたまらんシチュエーション。
「まぁとにかく、これ以上このサバ使うの止めてくれ!」
「今までの分はこちらでなんとかするよ」
(夢の中俺って太っ腹だよなぁ)
(NTT・北電この状況ヘンに思わねぇのか?)
そう思いつつ
三人は解散する。



マシン放置かよ!(;´Д`)ノ
ここで目が覚めたんだけど。
相変わらず夢ってヘンだよなぁ~
移動もスターウォーズのホバーマシンのような感じで
住んでる建物も空中に浮いてる雰囲気。
宇宙船に乗ってる感覚で周りが機械に囲まれてる。

そのわりに風景が世界崩壊したあとのような・・・
ノスタルジックな街並みと超未来的なビル群が混在。
覚めても憶えてる強烈な夢見たらまた載せます。(`・ω・´)ゞ
では
