あたまの体操「迷路」作った | ukabのブログ

あたまの体操「迷路」作った

迷路作ってみた。
気になる人はやってみてくらさい。
簡単に&楽しめるようにした♪
極力紙面全体をうねうね進むようにしてる。

$ukabのブログ-13.03.11.01


久しぶりに作った。
小学生4~6年のとき夢中で作ってて
あるとき、IQテストがあって迷路が山のように出てきて
「あと2ページで終わる!」というところまでいった。
人の3倍ぐらいいった。迷路だけぶっちぎり爆弾ドンッ
先生がビビってたなぁ ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
みんな「このテストは何だ?」と不思議がってた。
IQテストだとは知らされてなくて面白がってやってたなぁ
解くんじゃなくて「作る」ほうやってたから見た瞬間
構造が手に取るようにわかった。
なぞる手が遅くてイライラしながらやってた。
iQが高いんじゃなくて『経験値』が高かっただけ。( ´艸`)
ukabのニセIQ値はどのぐらいだったのだろう(笑)
普通が3~4ページ 後にラサールや北大行ったやつらが6~7ページ
ukabが12ページ
先生の見る目が明らかに変わった。
成績優秀なやつがボケボケukabに話しかけるようになった。
勉強は相変わらず興味がなかった・・・

7年かけて迷路作った日本人話題になってたけど、
あの感じの迷路小さいのをいつも作ってた。
立体交差の迷路は自由がきいて作りやすい。
ただ、解く人にとっては交差の下が理解し難い部分が出てくるから
あまり高評価はとれない。
やっぱりやる人が楽しめないといけない。
作ってるほうももちろん。

テーマやパターンを意識して作ると面白い。
お子さんいる人は解くより「作るほうの楽しさ」を教えたほうがよい。
小学3年ぐらいだと凄いのが作れるハズ。
その頃の想像力は無限だ!(o^-')b


たまぁ~に迷路作りはあたまの体操になる。


では パー