魅力あるコンテンツ? | ukabのブログ

魅力あるコンテンツ?

YouTubeに画像載せるにあたり
『心得』みたいものがあって
どうせうpするなら多くの人に見られるものを投稿しましょう
そのためには「どうしたら良いか」的動画がある。
機能の説明から使い方から分析ツールまで。

一応一通り目を通した。というか停めないと全部見ることになる。
一番引っかかったのが
『魅力あるコンテンツであるか』

ムムムッ
最大の要素だと思う。

よぉ~く考えると
マンガは単色モノクログレー
これでは魅力はない。
アメリカ等ではマンガは『カラー』が基本
日本式の当たり前が通じない。
あと思ったのがページの進行方向が逆!!
これはしょうがないか。
「アキラ」をあっち版作るのに大友氏はかなりの部分描き直したみたいで
カラー化するのにあっちの専門家付けてやったとか。
通販で購入できるけどメチャ高額。とても気になる。

今日は人にほとんど見せてない超大作?マンガの続編やってた。
ネーム、コマ割り、下書きいろいろ。
人から「無駄だからやめろ」と言われても絶対やめる気は毛頭ない。
打ち込んで気になったけど「毛頭ない」ってハゲのことか?爆弾ドンッメラメラ
まそんなことはどうでもいい。
ズバッと書くと爽快感があるなぁ~ о(ж>▽<)y ☆(笑)

やりながらうpした動画のこと気になり、
「やっぱりカラーだよね」と踏ん切りがついた。
みなさんが見ての通り
リアルなマンガじゃないから“簡単な色つけ”程度で良いと判断。
どのぐらいのスピードで仕上げられるか。。。
けっこう時間かかりそう。
CLIP SUTUDIO PAINT までは必要ないから
コミスタ上でレーヤーを新たに作りカラーで塗っていく方法で行くことにした。
ukabの脳がカラー原稿に慣れてないからちょうど良い練習になる。

表紙を塗ってみたけど、やっぱ時間かかる。
しかし見た目が良くなり楽しい気分になる♪
「やるだけやった」がないと
『魅力あるコンテンツ』にはならないということだなぁ

集中してやるしかない。


では パー