交通と事故 少し追記
世界中の交通事故映像腐るほど見てるけど、
ほとんどが「無理をする。」「我を通そうとする。」「不確認・不注意」「明らかに酔っ払い」
スピードの出し過ぎは『死』に直結してる。
外国の映像は○体ゴロゴロ出てくる。慣れたくないのに慣れてしまった。。。orz
DQNが自滅するのはしょうがないとして、もらい事故の方々が大変ですよ。
原因は『イライラ』『冷静な思考力低下』『感情的になり血が上る』
大脳で考えてない!!(笑)
快感中枢に支配されてる。スピードで脳の状態が正常でない。ドーパミン出まくり
大型車をどうしても追い越したくなる。前が見えないしスピードが違うからイライラする。
そして無理な追い越しで大惨事になるパターン。街の中は渋滞でイライラして無謀運転。
ロシアではクルマの常備品は、金属バットあるいはトカレフです。マジで。
歩行者事故の大半は女性と子供それに老人。若いやつらは当たり屋が多い(ロシア)
映像がヒド過ぎて載せられない。
映像を文章にすると、
ドラレコ搭載のクルマが停まる。そのとなりの車線空いてる。来る可能性大。ブロンドヘアの綺麗なお姉さん、何を思ったのか髪をなびかせ颯爽と確認なしで渡る。で、100km/hぐらいでカッ飛んできたクルマとドカン。ぶっ飛んで路面に叩きつけられ血のりズルズルでやっと体が止まる。即○。ピクリともしない。クルマの部品じゃないものがコロコロ転がっていく…眼球なのかな?
そんなのばかりです。顔のかたちはわからなくなるでしょうね。身元調べが大変ですよ。綺麗だったお姉さんがただの肉の塊になって路上に転がってる。ねじ曲がったイビツな格好で。
これ読んでるあなたも明日にはこういう姿になる可能性がある。あなたの最後はそれでいいでしょうか?もっと美しい最後のほうがいいんじゃないですか?クルマを信用しないこと。
あなたを見て「止まりません」。そんなムシのいい話しはこの世に存在しない。
“見てる”と“認識する”は違う。
認識 → 判断 → 操作 → 制動及び回避
操作までの間、早い人で0.2秒 遅い人は、、、遅い!
諦めるかパニックでハンドルから手を離し顔を手で覆う人もいる。
ドライバーが気がついてブレーキペダルに足がかかるまで一般道でおおよそ10m進むと考えたほうが良い。
ブレーキ効き始めて止まるまで最低5m以上かなぁ雪道だったら低速でも10mは進む。
(ここに書いたのはukabの経験値と感覚です。正確に知りたい人は警視庁HP等ご参照。)
(正確に知ったからといってどうなるワケでもナシ・・・)
目前でドライバーの驚いた顔が見える範囲なら「覚悟」したほうがいい。
走るクルマの視野は思ったより狭い。
意識が行き届かない場所のほうが多くて、ドライバーが見てるのは点のように狭い範囲。
しょうがないから危険であろう場所をあちこちチラ見で探りながら走ってる。
(見てるというのはクルマの軌道上に障害がなく進めると判断してる部分。)
忘年会のとき話し出たけど、事故が起きるときのあの「スローモーション」感はなんだろうと。
「きっと脳がフル回転で回避行動を探ってるんじゃないか?」と話題になった。
こうした載せられない事故映像は教習所でトラウマになるぐらい見せたほうがいいと思う。
人ごとじゃないですから。いつ同じ状況が身に降り掛かるかわかりませんからね。
免許証を持つことはどういうことか真実を伝えたほうがいい。
警察から言わせたらドライバーは『犯罪予備軍』
いつかは違反・交通犯罪を起こすであろう人間である。そういう目で見ています。
免許証は犯罪予備軍証しのカード。外国ではライセンスはその人のもので自己責任。
日本では国家が「走ってもよい」と付与したもの。勘違いの無いように。(  ̄っ ̄)
日本は自由主義国家?(笑わせんじゃネェよ 中国とそんなに変わらんのだよ)
中野坂上に住んでたとき警察学校近いからよく若い警官が路上で実習してた。
「人を見たら犯罪者」的な感じで徹底的に叩き込まれたのだろう。
ただ歩いてると「おいキサマ!」といきなりやられた!
ukab「え え!?」( ̄□ ̄;) オレ ナンカシタカ???
焦ってると熟年教官がすっ飛んできて苦笑して謝って来た。(それでやっと理解した)
歩いてるだけで不信感満載に見えたのかなぁ・・・( ´(ェ)`)
警察官を見ただけで何もしてないのにドキドキするのは・・・

あなたはどうですか?
この映像は大丈夫
この映像に関しては、雪道のスリップはテクニックどうのこうのじゃない。
止まろうとしてブレーキロックで自由落下状態。なぜ意味なく途中で止まろうとする?
オートマチック車ばかりに感じる。Dレンジしか使ったことないのだろう。
エンジンブレーキの概念がない連中ばかりに見える。
FF車の下りはブレーキかけるとお尻が前方に行こうとして流れるのが怖いですね。
駆動輪に動力伝達…要はアクセル踏むことはかなり勇気がいるけど、
一台運良くそれで乗り切ってる。前方からクルマ来てたらOUT間違いなし。
こうなったら運を天にまかせるしかないか。
歩行者の立場の場合
ukabは交差点で信号待ちしてるとき、電柱など逃げれる場所を確保する。何もない場合歩道の奥や、悪いけど他人様を盾にして後方で待つようにしてる。絶対クルマを信用してない!!
渡っているときはドライバーと目を合わせない。不思議なもので目を合わせると勘違いして突っ込んでくるドライバーがいる。歩行者が道を譲るワケねぇだろ!!そのかわり、十字路奥のライン側を歩いて左折車が停車できる場所を確保させる。その後ろの直進車がスムーズに走れるように。
歩行者を邪魔者にしてるドライバーすぐわかるから、そのときはクルマのボディスレスレを歩く。
やられるとわかるけど股間がムズムズするのですよ。「歩行者なめんなよ!」
ukabはクルマ・バイク・ロードレーサーチャリ等色々乗るからそれぞれの立場がよくわかる。
道路走ってると近くのヤツが何を考えて走行してるか8割がたわかる。
わからない挙動不審車には近づかない。
女性の運転は失礼だが、よくわからない挙動するから見てるこちらが怖い。
ウィンカーあげないのはヤンキーか女性。ヤンキーは意地であげない。女性は運転だけでいっぱいいっぱい。ウインカーあげてないことすら気付いてない。あごが上がってボンネットのすぐ前しか目線がいってない・・・よくあれで走れるのが不思議だ。
くわえタバコでドリフト気味で交差点曲がる女性もいる。ありゃ男の脳ミソ持ってる。(笑)
通勤途中で挙動不審な女性ドライバーのクルマが前を走ってた。頭下げたり上げたり繰り返し、スピードも遅い。あまりにもヘンだから体調不良なのかな?と思って信号赤で横に付けて中覗くと・・・目を疑った。膝上にコンビニ弁当!モグモグ食いながら走ってた!!Σ(・ω・ノ)ノ!朝から脂っこいチャーハン弁当だった。かなりフクヨカな人だったけど「あんた運転うまいわけでもなかろうに。事故起こしたときどう言い訳すんのよ?」。チャーハンぶちまけて「あたしの朝ご飯どうしてくれんのよ!」と怒る姿想像し、呆れてさっさと離れた。衝撃的な出来事で忘れられない。電話してる最中落書きするとか別のことするのとワケが違う!
ドライバーウオッチは面白い。
外を歩くことはいつ何が起きるかわからない。
「行ってきまーす」と玄関開けた瞬間から頼れるのは自分の注意力。
「いつもの道」とか「家から200m以内」の事故が多い。
雪道でのクルマ乗るとき
ukabは余計な危険にあわないようにしてる。
雪の壁でぜんぜん見通しが悪い。出会い頭の衝突したくないからどうするか。
日中極力走らない。夕方からライトが効くようになってから走る。
光でクルマ同士の位置がわかりやすいから。
参考にならなくてスマソ(^^;ゞ
「ここで対向車来たら最悪…どうしようか」と常に考える。
高確率でその最悪が起きるんですよね。ukabだけかな?(笑)
「だろう」より「かもしれない」
予測して安全を確保していきましょう。
では
ほとんどが「無理をする。」「我を通そうとする。」「不確認・不注意」「明らかに酔っ払い」
スピードの出し過ぎは『死』に直結してる。
外国の映像は○体ゴロゴロ出てくる。慣れたくないのに慣れてしまった。。。orz
DQNが自滅するのはしょうがないとして、もらい事故の方々が大変ですよ。
原因は『イライラ』『冷静な思考力低下』『感情的になり血が上る』
大脳で考えてない!!(笑)
快感中枢に支配されてる。スピードで脳の状態が正常でない。ドーパミン出まくり
大型車をどうしても追い越したくなる。前が見えないしスピードが違うからイライラする。
そして無理な追い越しで大惨事になるパターン。街の中は渋滞でイライラして無謀運転。
ロシアではクルマの常備品は、金属バットあるいはトカレフです。マジで。
歩行者事故の大半は女性と子供それに老人。若いやつらは当たり屋が多い(ロシア)
映像がヒド過ぎて載せられない。
映像を文章にすると、
ドラレコ搭載のクルマが停まる。そのとなりの車線空いてる。来る可能性大。ブロンドヘアの綺麗なお姉さん、何を思ったのか髪をなびかせ颯爽と確認なしで渡る。で、100km/hぐらいでカッ飛んできたクルマとドカン。ぶっ飛んで路面に叩きつけられ血のりズルズルでやっと体が止まる。即○。ピクリともしない。クルマの部品じゃないものがコロコロ転がっていく…眼球なのかな?
そんなのばかりです。顔のかたちはわからなくなるでしょうね。身元調べが大変ですよ。綺麗だったお姉さんがただの肉の塊になって路上に転がってる。ねじ曲がったイビツな格好で。
これ読んでるあなたも明日にはこういう姿になる可能性がある。あなたの最後はそれでいいでしょうか?もっと美しい最後のほうがいいんじゃないですか?クルマを信用しないこと。
あなたを見て「止まりません」。そんなムシのいい話しはこの世に存在しない。
“見てる”と“認識する”は違う。
認識 → 判断 → 操作 → 制動及び回避
操作までの間、早い人で0.2秒 遅い人は、、、遅い!
諦めるかパニックでハンドルから手を離し顔を手で覆う人もいる。
ドライバーが気がついてブレーキペダルに足がかかるまで一般道でおおよそ10m進むと考えたほうが良い。
ブレーキ効き始めて止まるまで最低5m以上かなぁ雪道だったら低速でも10mは進む。
(ここに書いたのはukabの経験値と感覚です。正確に知りたい人は警視庁HP等ご参照。)
(正確に知ったからといってどうなるワケでもナシ・・・)
目前でドライバーの驚いた顔が見える範囲なら「覚悟」したほうがいい。
走るクルマの視野は思ったより狭い。
意識が行き届かない場所のほうが多くて、ドライバーが見てるのは点のように狭い範囲。
しょうがないから危険であろう場所をあちこちチラ見で探りながら走ってる。
(見てるというのはクルマの軌道上に障害がなく進めると判断してる部分。)
忘年会のとき話し出たけど、事故が起きるときのあの「スローモーション」感はなんだろうと。
「きっと脳がフル回転で回避行動を探ってるんじゃないか?」と話題になった。
こうした載せられない事故映像は教習所でトラウマになるぐらい見せたほうがいいと思う。
人ごとじゃないですから。いつ同じ状況が身に降り掛かるかわかりませんからね。
免許証を持つことはどういうことか真実を伝えたほうがいい。
警察から言わせたらドライバーは『犯罪予備軍』
いつかは違反・交通犯罪を起こすであろう人間である。そういう目で見ています。
免許証は犯罪予備軍証しのカード。外国ではライセンスはその人のもので自己責任。
日本では国家が「走ってもよい」と付与したもの。勘違いの無いように。(  ̄っ ̄)
日本は自由主義国家?(笑わせんじゃネェよ 中国とそんなに変わらんのだよ)
中野坂上に住んでたとき警察学校近いからよく若い警官が路上で実習してた。
「人を見たら犯罪者」的な感じで徹底的に叩き込まれたのだろう。
ただ歩いてると「おいキサマ!」といきなりやられた!
ukab「え え!?」( ̄□ ̄;) オレ ナンカシタカ???
焦ってると熟年教官がすっ飛んできて苦笑して謝って来た。(それでやっと理解した)
歩いてるだけで不信感満載に見えたのかなぁ・・・( ´(ェ)`)
警察官を見ただけで何もしてないのにドキドキするのは・・・


あなたはどうですか?
この映像は大丈夫
この映像に関しては、雪道のスリップはテクニックどうのこうのじゃない。
止まろうとしてブレーキロックで自由落下状態。なぜ意味なく途中で止まろうとする?
オートマチック車ばかりに感じる。Dレンジしか使ったことないのだろう。
エンジンブレーキの概念がない連中ばかりに見える。
FF車の下りはブレーキかけるとお尻が前方に行こうとして流れるのが怖いですね。
駆動輪に動力伝達…要はアクセル踏むことはかなり勇気がいるけど、
一台運良くそれで乗り切ってる。前方からクルマ来てたらOUT間違いなし。
こうなったら運を天にまかせるしかないか。
歩行者の立場の場合
ukabは交差点で信号待ちしてるとき、電柱など逃げれる場所を確保する。何もない場合歩道の奥や、悪いけど他人様を盾にして後方で待つようにしてる。絶対クルマを信用してない!!
渡っているときはドライバーと目を合わせない。不思議なもので目を合わせると勘違いして突っ込んでくるドライバーがいる。歩行者が道を譲るワケねぇだろ!!そのかわり、十字路奥のライン側を歩いて左折車が停車できる場所を確保させる。その後ろの直進車がスムーズに走れるように。
歩行者を邪魔者にしてるドライバーすぐわかるから、そのときはクルマのボディスレスレを歩く。
やられるとわかるけど股間がムズムズするのですよ。「歩行者なめんなよ!」
ukabはクルマ・バイク・ロードレーサーチャリ等色々乗るからそれぞれの立場がよくわかる。
道路走ってると近くのヤツが何を考えて走行してるか8割がたわかる。
わからない挙動不審車には近づかない。
女性の運転は失礼だが、よくわからない挙動するから見てるこちらが怖い。
ウィンカーあげないのはヤンキーか女性。ヤンキーは意地であげない。女性は運転だけでいっぱいいっぱい。ウインカーあげてないことすら気付いてない。あごが上がってボンネットのすぐ前しか目線がいってない・・・よくあれで走れるのが不思議だ。
くわえタバコでドリフト気味で交差点曲がる女性もいる。ありゃ男の脳ミソ持ってる。(笑)
通勤途中で挙動不審な女性ドライバーのクルマが前を走ってた。頭下げたり上げたり繰り返し、スピードも遅い。あまりにもヘンだから体調不良なのかな?と思って信号赤で横に付けて中覗くと・・・目を疑った。膝上にコンビニ弁当!モグモグ食いながら走ってた!!Σ(・ω・ノ)ノ!朝から脂っこいチャーハン弁当だった。かなりフクヨカな人だったけど「あんた運転うまいわけでもなかろうに。事故起こしたときどう言い訳すんのよ?」。チャーハンぶちまけて「あたしの朝ご飯どうしてくれんのよ!」と怒る姿想像し、呆れてさっさと離れた。衝撃的な出来事で忘れられない。電話してる最中落書きするとか別のことするのとワケが違う!
ドライバーウオッチは面白い。
外を歩くことはいつ何が起きるかわからない。
「行ってきまーす」と玄関開けた瞬間から頼れるのは自分の注意力。
「いつもの道」とか「家から200m以内」の事故が多い。
雪道でのクルマ乗るとき
ukabは余計な危険にあわないようにしてる。
雪の壁でぜんぜん見通しが悪い。出会い頭の衝突したくないからどうするか。
日中極力走らない。夕方からライトが効くようになってから走る。
光でクルマ同士の位置がわかりやすいから。
参考にならなくてスマソ(^^;ゞ
「ここで対向車来たら最悪…どうしようか」と常に考える。
高確率でその最悪が起きるんですよね。ukabだけかな?(笑)
「だろう」より「かもしれない」
予測して安全を確保していきましょう。
では
