やってみたい遊びスポーツ
・一輪車
・ボード
・インラインスケート
どれもバランス感覚が必要だけど
やってみたい。
【2010一輪車世界大会女子800mファイナル】
早ぇ~~~~~!!((((((ノ゚⊿゚)ノ
JSが得意そうにピンクの一輪車乗ってるのみると、
何かくやしい気分になる。( ̄∩ ̄#
「バランスなら負けないぞ!」と。
ただ、やったことがないから大口が叩けない。
いい歳こいたオヤジがムキになるのもどうかと思うが・・・
スキーなら30度コブだらけ斜面で片足ウェーデルンできる。
それぞれの足で。
あ 今運動してないから無理か orz
ルスツ高原でビンディング壊れて頂上から下まで
転倒なしで片足だけで降りてきたこともある。
もちろん両手で板かかえて。エアーターンとかして遊びながら。
リフトの親爺がわざわざ来て「あんたみたいな人初めて見た」と笑われた。
服装が他の人と違ってたから
たぶんスキースクールのお偉いさんだったのかなぁ
かえって平地のほうが操作難しかったりする。
平地のほうが骨折の確率が大きいので注意!!
(負荷がかかったとき力の逃げ場がない)
(よって膝をねじってじん帯損傷や骨折する)
転倒するときはお尻をうしろに絶対落とさない。
よく怖がってそうなるけど、
板の厚み&ブーツの高さでお尻は地面にとどかない。残念ながら。
そこを無理に落とすから膝下が「ハの字」になってスキーが足先で交差→身動き取れない。止まらない。
後傾姿勢はコントロール不能になり膝が立ったままスキー板が暴走する。
慌ててよけいパニックに陥る。ではどうするか。
「横にからだを投げ出す」肘・膝はピンと伸ばす。
必ず山側に倒れること。
下に向かって倒れると肩や頭から打ちつける確率が上がりダメージが激しい。
手をつくと突き腕・脱臼を起こしやすい。
お尻からだけど、身体全体でショックを吸収するようにする。
転ばないようにとか絶対に頑張らない。転ぶときは素直に転ぶ。
転ぶことは恥ずかしいことではない。
☆の数ほど転んできたukabが言うのだから間違いない。( ̄^ ̄)
転倒を芸術の域まで高めよう。
転倒の美しさを競う『世界転倒競技大会』が開催されるかもしれないし。。。
ukabがスキー初めての人に教えるのはまず転び方から。
平地で実際後ろにひっくり返ってもらう。どれほど困難な状態になるかを体験。
ukab大雪山で誰もまわりに人がいないのを確認して
「一人ダウンヒル大会」を開催 自分のスピード限界に挑戦!(バカです)
スピード出し過ぎて板が浮いて大転倒(軽く100km/h超え)
おそらく200mぐらい吹っ飛んだことがある。(まわりに何もないから感覚的だけど)
身体を真直ぐにすることが大事。木の枝のように。
ぶっ飛んだ板を探すのに壷足で歩き回る。たいへん迷惑なことした。
初スノボは「お前1級だよな。大丈夫」といきなり
Kiroroスキー場頂上に連れて行かれた。

「このヤロー」と思って
一番早いやつに喰らいついて滑ったけど。
その日のうちに大ジャンプでグラブ入れたり
ワンエイティーとかできるようになった。
「俺が何年もかかった事を半日でやるんじゃねぇよ!」ヾ(▼ヘ▼;)
「ヘンタイ」と言われた。( ̄ー ̄;
コツを聞いても「いやもうお前は滑り込むだけ」と
誰も教えてくれないし。。。orz
ジャンプ得意のやつは「飛びます飛びます」とネタを入れ?
こっちが10~15m限界のとき同じ場所で40~50m飛ぶ!
高さがアパートの2Fぐらい3~4mぐらいまで空中に舞い上がる。
とうぜん空中でさまざまな技を披露してくれる♪
720° 後方1回転バックフリップしながら540°とか・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
「バカだ!」(-"-;A
でも面白かった。(笑)
リアルで見ると呆れと感動がごちゃごちゃになる。
このぐらい話しができるように
一輪車とか新たに挑戦してみたい。
スキーのことは夢や作り話しや妄想じゃない。証拠?

古くこ汚い箱ですが、、、
右のブルー&シルバーがSAJ2級章
左のホワイト&ゴールドがSAJ1級章
国旗が立体になる。
認定証も貰える。(2Fで撮影めんどい)
1級はいきなりハードルが高くなる。
試験のときはゼッケンもらってから時間あるから
試験官にテクニックをアピールしておく。(笑)
コブを無視した一定のリズムで一直線に滑走するとか。
上体を絶対ブレさせない。常に斜面に対して上半身を正対させる。(正面を向いてる)
頭の位置・目線は一定。(横から見るとエスカレータで下ってる人みたいな)
ターンしながら脚だけで凹凸を吸収処理する。目まぐるしく状況が変化する。
途中コブでジャンプ入れたり。
あ モーグルですね。
これを片足でもやる。
いつの間にか転ぶほうが難しくなる。
気がついたらその日1日1回も転んでないとか。
ほんとはインストラクターというか
その上の「デモンストレーター」を目指してた。
日本代表の一人として
世界中のデモンストレーターと一緒に滑りたかったんですけどね。
親の反対で夢が消えた。。。
『子供の夢は潰さないように』
今の親御さんには言っときます。
では
・ボード
・インラインスケート
どれもバランス感覚が必要だけど
やってみたい。
【2010一輪車世界大会女子800mファイナル】
早ぇ~~~~~!!((((((ノ゚⊿゚)ノ
JSが得意そうにピンクの一輪車乗ってるのみると、
何かくやしい気分になる。( ̄∩ ̄#
「バランスなら負けないぞ!」と。
ただ、やったことがないから大口が叩けない。
いい歳こいたオヤジがムキになるのもどうかと思うが・・・
スキーなら30度コブだらけ斜面で片足ウェーデルンできる。
それぞれの足で。
あ 今運動してないから無理か orz
ルスツ高原でビンディング壊れて頂上から下まで
転倒なしで片足だけで降りてきたこともある。
もちろん両手で板かかえて。エアーターンとかして遊びながら。
リフトの親爺がわざわざ来て「あんたみたいな人初めて見た」と笑われた。
服装が他の人と違ってたから
たぶんスキースクールのお偉いさんだったのかなぁ
かえって平地のほうが操作難しかったりする。
平地のほうが骨折の確率が大きいので注意!!
(負荷がかかったとき力の逃げ場がない)
(よって膝をねじってじん帯損傷や骨折する)
転倒するときはお尻をうしろに絶対落とさない。
よく怖がってそうなるけど、
板の厚み&ブーツの高さでお尻は地面にとどかない。残念ながら。
そこを無理に落とすから膝下が「ハの字」になってスキーが足先で交差→身動き取れない。止まらない。
後傾姿勢はコントロール不能になり膝が立ったままスキー板が暴走する。
慌ててよけいパニックに陥る。ではどうするか。
「横にからだを投げ出す」肘・膝はピンと伸ばす。
必ず山側に倒れること。
下に向かって倒れると肩や頭から打ちつける確率が上がりダメージが激しい。
手をつくと突き腕・脱臼を起こしやすい。
お尻からだけど、身体全体でショックを吸収するようにする。
転ばないようにとか絶対に頑張らない。転ぶときは素直に転ぶ。
転ぶことは恥ずかしいことではない。
☆の数ほど転んできたukabが言うのだから間違いない。( ̄^ ̄)
転倒を芸術の域まで高めよう。
転倒の美しさを競う『世界転倒競技大会』が開催されるかもしれないし。。。
ukabがスキー初めての人に教えるのはまず転び方から。
平地で実際後ろにひっくり返ってもらう。どれほど困難な状態になるかを体験。
ukab大雪山で誰もまわりに人がいないのを確認して
「一人ダウンヒル大会」を開催 自分のスピード限界に挑戦!(バカです)
スピード出し過ぎて板が浮いて大転倒(軽く100km/h超え)
おそらく200mぐらい吹っ飛んだことがある。(まわりに何もないから感覚的だけど)
身体を真直ぐにすることが大事。木の枝のように。
ぶっ飛んだ板を探すのに壷足で歩き回る。たいへん迷惑なことした。
初スノボは「お前1級だよな。大丈夫」といきなり
Kiroroスキー場頂上に連れて行かれた。


「このヤロー」と思って
一番早いやつに喰らいついて滑ったけど。
その日のうちに大ジャンプでグラブ入れたり
ワンエイティーとかできるようになった。

「俺が何年もかかった事を半日でやるんじゃねぇよ!」ヾ(▼ヘ▼;)
「ヘンタイ」と言われた。( ̄ー ̄;
コツを聞いても「いやもうお前は滑り込むだけ」と
誰も教えてくれないし。。。orz
ジャンプ得意のやつは「飛びます飛びます」とネタを入れ?
こっちが10~15m限界のとき同じ場所で40~50m飛ぶ!
高さがアパートの2Fぐらい3~4mぐらいまで空中に舞い上がる。
とうぜん空中でさまざまな技を披露してくれる♪
720° 後方1回転バックフリップしながら540°とか・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
「バカだ!」(-"-;A
でも面白かった。(笑)
リアルで見ると呆れと感動がごちゃごちゃになる。
このぐらい話しができるように
一輪車とか新たに挑戦してみたい。
スキーのことは夢や作り話しや妄想じゃない。証拠?

古くこ汚い箱ですが、、、
右のブルー&シルバーがSAJ2級章
左のホワイト&ゴールドがSAJ1級章
国旗が立体になる。
認定証も貰える。(2Fで撮影めんどい)
1級はいきなりハードルが高くなる。
試験のときはゼッケンもらってから時間あるから
試験官にテクニックをアピールしておく。(笑)
コブを無視した一定のリズムで一直線に滑走するとか。
上体を絶対ブレさせない。常に斜面に対して上半身を正対させる。(正面を向いてる)
頭の位置・目線は一定。(横から見るとエスカレータで下ってる人みたいな)
ターンしながら脚だけで凹凸を吸収処理する。目まぐるしく状況が変化する。
途中コブでジャンプ入れたり。
あ モーグルですね。
これを片足でもやる。
いつの間にか転ぶほうが難しくなる。
気がついたらその日1日1回も転んでないとか。
ほんとはインストラクターというか
その上の「デモンストレーター」を目指してた。
日本代表の一人として
世界中のデモンストレーターと一緒に滑りたかったんですけどね。
親の反対で夢が消えた。。。
『子供の夢は潰さないように』
今の親御さんには言っときます。
では
