些細な心に引っかかってるものを | ukabのブログ

些細な心に引っかかってるものを

あらすじに影響はないけど、

話しのイメージを膨らませるために

ホントにどぉ~でもよい部分を入れる。

たぶん、読者が一番喜ぶかもしれないと思いつつ。

「そこだよソコ!!」

と なればいいのですが・・・

淡々と物語を進めても「ああ そうですか」で終わってしまう。


主人公の心理描写は感情移入のために絶対必要。

喜怒哀楽 すべて入れて、五感に感じることも入れる。

第六感も?

感情的爆発はマンガだからこそ得意な部分。

主人公が“宇宙規模で叫ぶ”シーンを追加。ヽ(;´Д`)ノ

アニメにすると映像と音をエフェクトかけまくって

面白くできる場面♪

生きてるんだから動き回れば疲れるし、お腹もすくし、

眠たくもなる。

『如何に生き生きと活躍するか。』

鳥山明氏が言ってるけどマンガは

「人間のドラマを描くこと」

どうアガイテもこの事から逃れられない。



食う寝る以外、すべて描く事に集中してる。

目がしょぼしょになってきた。(´・ω・`)

息抜きのため&日記代わりにブログ書き。

読む人にはイミフで申し訳ない。m(_ _;)m



付け足すコマと最初に描いたコマのギャップが

どうしても気になる。けど、しょうがない。

ただし、デッサン狂いやキャラの顔が許せない部分は

修正してます。

上達するには描きまくるしかない。

一生自分は絵がヘタだと思い続けるのでしょうね。

満足する事はほとんどない。

でもそこが面白いからやり続けるんだと思う。

少しづつ出来上がっていくのを見るのは

やっぱり楽しいですよ。


では パー