CLIP STUDIO PAINTでQUma
QUMARION操作練習&CLIP STUDIO PAINT の描画練習
どこに何があるのか ほとんどわからないけど
「これがしたい!」と必死になるから
どこにツールがあるかそのうち見つかる。
やや強引だけど、いちばん身につく。
外人に道を聞かれて必死に脳内から単語を探すのに似てる。
(いや ぜんぜん違うヽ(`Д´)ノ)
いちばん簡単なのは指を目的地方向に指し「This Way」(笑)
あとはニコやかに「じゃっ」と手を上げてその場を速やかに去る。
(はばないすでい♪とか、びぃけあふる!とか付けるとなお良い)
「こいつ怪しい…聞くんじゃなかった」と向こうも理解する。( ´艸`)
CLIP STUDIO ACTIONでQUMARIONが動くのを確認。
まだ安定したポージングをどうするのか掴めてないけど
そのうちわかるだろう。(いいかげんだなぁ)
マニュアルを眺めてても実際操作しないと身につかない。
行動あるのみ。

QUMARIONを接続してから
CLIP STUDIO PAINT Ver.1.0.3を立ち上げる。
女子学生Aさん連動してポーズしてくれる。
ラクチん♪
カメラで少々パースをかけ遠近感を強調。
手の部分は「オプションツール詳細」で設定。

女子学生Aさんのレイヤーをハーフトーンにする。
レイヤーを新規作成
下書きレイヤー上、鉛筆ツールで
バランスや“この感じ”みたいなアタリを描く。
「絵」だからその通りなぞる必要なし!
胸少し大きく、腰少し細く
その後、
新規で描画レイヤー追加
ペン入れする。

どうも足が短くてバランス悪いから
足部分選択して変倍かける。
見栄えが良くなったでしょ?
あとはトーンレイヤー/グラデレイヤー等で
仕上げると完成。
ペン幅が勝手に太くなったりする。
勝手にとか言ってるけど
自分が知らないでそういう操作をしてるだけ・・・
そうならないように理解しなければならない。
3Dのキャラやパーツは
CLIP STUDIO COORDINATEだけで作れない。
やはり 他の3Dアプリで作成して
それに骨格を追加して操作できるようにするのが
役割らしい。
CLIPサイトで素材をポイントで購入できるけど、
見に行ったら「ほしい」と思える素材が何一つない。orz
やはり自分で作るしかない・・・
または作って売る側にまわるか。
単純で汎用性の高い素材がやっぱり人気。
思った通りだ。。。(  ̄っ ̄)
新しい環境に慣れないと。。。
この半年の間にいくつのアプリを独学で習得したのか…
これからもまたどんどん覚えていかないといけない。
先端を走る気持ち良さを原動力にしよう。
難しく感じるけど
慣れると意外と簡単なんですよ。
問題は心のブレーキを自分自身にかけていること。
「もうこれ以上憶えられない」って
勝手に自分に規制をかけてしまう。
または、
ukabもだけど「めんどくさい病」の発症。σ(^_^;)
脳細胞の1~2割ぐらいしか生きてる間使ってないと言われてる。
よって無限の可能性がある。ほんとかどうかわからないけど。
ukabはウソでも信じてる。
霊長類の特に人間が文字や言語を獲得して道具をつくり出し
文明・文化を発展させてきた。
「知りたい」と思う欲求は独特なものがある。
快感中枢が刺激されるんですね。
“わかる”とドーパミン出まくります。(笑)
楽しく過ごすためにも一生勉強。学習。学問。
考えることは楽しい。
と、自分に言い聞かせてるukabです。
人に勉強しなさいと言われるとイヤだけど
自分の興味のあることならどんどん吸収できる。
人に言われなくてもやる。
人生を楽しみましょう♪
では
どこに何があるのか ほとんどわからないけど
「これがしたい!」と必死になるから
どこにツールがあるかそのうち見つかる。
やや強引だけど、いちばん身につく。
外人に道を聞かれて必死に脳内から単語を探すのに似てる。
(いや ぜんぜん違うヽ(`Д´)ノ)
いちばん簡単なのは指を目的地方向に指し「This Way」(笑)
あとはニコやかに「じゃっ」と手を上げてその場を速やかに去る。
(はばないすでい♪とか、びぃけあふる!とか付けるとなお良い)
「こいつ怪しい…聞くんじゃなかった」と向こうも理解する。( ´艸`)
CLIP STUDIO ACTIONでQUMARIONが動くのを確認。
まだ安定したポージングをどうするのか掴めてないけど
そのうちわかるだろう。(いいかげんだなぁ)
マニュアルを眺めてても実際操作しないと身につかない。
行動あるのみ。

QUMARIONを接続してから
CLIP STUDIO PAINT Ver.1.0.3を立ち上げる。
女子学生Aさん連動してポーズしてくれる。
ラクチん♪
カメラで少々パースをかけ遠近感を強調。
手の部分は「オプションツール詳細」で設定。

女子学生Aさんのレイヤーをハーフトーンにする。
レイヤーを新規作成
下書きレイヤー上、鉛筆ツールで
バランスや“この感じ”みたいなアタリを描く。
「絵」だからその通りなぞる必要なし!
胸少し大きく、腰少し細く
その後、
新規で描画レイヤー追加
ペン入れする。

どうも足が短くてバランス悪いから
足部分選択して変倍かける。
見栄えが良くなったでしょ?
あとはトーンレイヤー/グラデレイヤー等で
仕上げると完成。
ペン幅が勝手に太くなったりする。
勝手にとか言ってるけど
自分が知らないでそういう操作をしてるだけ・・・
そうならないように理解しなければならない。
3Dのキャラやパーツは
CLIP STUDIO COORDINATEだけで作れない。
やはり 他の3Dアプリで作成して
それに骨格を追加して操作できるようにするのが
役割らしい。
CLIPサイトで素材をポイントで購入できるけど、
見に行ったら「ほしい」と思える素材が何一つない。orz
やはり自分で作るしかない・・・
または作って売る側にまわるか。
単純で汎用性の高い素材がやっぱり人気。
思った通りだ。。。(  ̄っ ̄)
新しい環境に慣れないと。。。
この半年の間にいくつのアプリを独学で習得したのか…
これからもまたどんどん覚えていかないといけない。
先端を走る気持ち良さを原動力にしよう。
難しく感じるけど
慣れると意外と簡単なんですよ。
問題は心のブレーキを自分自身にかけていること。
「もうこれ以上憶えられない」って
勝手に自分に規制をかけてしまう。
または、
ukabもだけど「めんどくさい病」の発症。σ(^_^;)
脳細胞の1~2割ぐらいしか生きてる間使ってないと言われてる。
よって無限の可能性がある。ほんとかどうかわからないけど。
ukabはウソでも信じてる。
霊長類の特に人間が文字や言語を獲得して道具をつくり出し
文明・文化を発展させてきた。
「知りたい」と思う欲求は独特なものがある。
快感中枢が刺激されるんですね。
“わかる”とドーパミン出まくります。(笑)
楽しく過ごすためにも一生勉強。学習。学問。
考えることは楽しい。
と、自分に言い聞かせてるukabです。
人に勉強しなさいと言われるとイヤだけど
自分の興味のあることならどんどん吸収できる。
人に言われなくてもやる。
人生を楽しみましょう♪
では
