「努力できる人」は脳が違う | ukabのブログ

「努力できる人」は脳が違う

退屈な作業をやりとげようとする意欲の強い人と、途中であきらめてしまう人がいる。
彼らの「脳の違い」を明らかにする研究が行われた。

WIRED
SCIENCE
「努力できる人」は脳が違う
http://wired.jp/2012/05/25/the-neuroscience-of-effort/


怠慢な自分にいつも嫌気がさしてるukabですが、

どうしても楽なほうや楽しいことに逃げてしまう。

努力は大変だけど、「やり続ける」ことは

いつか大きな収穫として自分のところにやってくる。

無理だと思ってた壁を

いつの間にか簡単に乗り越えてる自分に気がついたりする。


最近では3DCGなんてukabのおつむじゃ無理だと思ってたけど

寝ないで約10日間ほどで習得できたりする。(-。-;) ツ ツカレタ…

Mac・コンピュータ初めて触ったとき、

雑誌が少なく、インターネットもないときに

1日4時間睡眠で約1年半。知恵熱を出しながら

やるとプログラミング一歩手前まで到達できた。

Macのパンフ見たときに、CPUって?メモリって?HDDって???

「は、や、を、です」しか読めなかった人間がここまでなれる。

「ちきしょー オレをバカにしやがって!」ヾ(▼ヘ▼;)が動機です。

ukabの数少ない成功例ですが、、、ヽ(;´Д`)ノ


やらないと何も始まらない。


努力を努力と思わず「何故?を解決する楽しい謎解き」ぐらいに

自分を持っていくと、いつか答えがみつかったりする。♪


「あきらめない」で肩の力抜いてヘラヘラしながら

“真剣に”やってみる。

そうすれば今の自分を“突破”できる。と、断言します。

ukabみたいに脳の活動が低い野郎でもなんとかなってる。
(自分は人の10倍やらないと一般人と同等にならないと思ってる)

「自分は無理だ。それは~」と言い訳を探すより、

先にやってみる。とりあえずやってみる。

「私、英語話せるようになりたいんですよねぇ」とか言ってるより

むさぼるように英文読み漁って映画を英語&英文でみたり

どっぷり1年ぐらい漬かってみるとか。温泉

(ukabもやってみようとハヤ~十年)


わからないことはわからないと自分に正直になる。

知ったかぶりを徹底的やめる。

「それって、美味しいんですか?」でいいと思う。

バカにされていいんですよ。

自分を大きく見せる必要はない。

いつか楽しい世界が向こうで私を待ってくれてる。

「継続は力なり」

「虚仮(こけ)の一念岩をも通す」

と、すべて自分に言い聞かせてます。(^^ゞ


では パー