ヨーロッパ世界を知るには 追記
避けては通れない“キリスト教”
Y-Jesus Japanese —
本物のイエスとは誰ですか?イエスキリストについての事実
やっと完全読破!!


いろいろ知ることが大切。
内容自体は、
否定とか肯定とかそんな問題ではない。
イエスキリストは本来“宗教家”ではない。
人々が宗教にしてしまった。
読むと“神様はあなたが信じることを待っている。”
あなた次第です。ukabも含めて(^^ゞ
ローマ帝国の時期に重なっていきます。
ローマ帝政開始 紀元前27年
紀元30年にイエス処刑 30歳だったんですね。
イエス誕生が西暦の元になってる事実。
ちなみにユリウス暦始まったのが紀元前46年
いつも思うのですが、この関係の語りは
ところどころ話しが突然変わったり、飛躍したり、、、
わからない人物の名前が出てきたり
肝心の知りたいことが逆説を用いて強引に「そうである。」
と持っていきます。(ハ?いやいやそうじゃなくて)(;´Д`)ノ
話しのすり替わりが多いのが特徴。
神学者・懐疑派が否定しようがなくなった経緯が綴られてます。
ど素人のukabですから「はぁ そうなんだ」となれば
幸せなことなんでしょうけど・・・
夢に聖人がリアルに表れ、
お言葉をかけてもらってるにもかかわらず・・・
信者の方から見たら困ったちゃんかもしれない。
そんな経験した人めったにいねぇーぞ\(*`∧´)/
(信者の方は既に神の御心にふれてるからオケなんですよ♪)
どんだけひねくれ者なんだと自分自身イヤになります。
ukabの心はごった煮の多神教。家は真言宗ということで。m(_ _;)m
約2,000年も前の3年ほどの活動期間。
わずか160Kmの範囲の出来事が
これだけ長く語り継がれ、広まり、
人々が信仰してるのですから(おおよそ20億人)
それ自体が凄い事で素晴らしいことだと思います。
ちょっと他の宗教が比較対象で出てきますが…(;´▽`A``
どこの宗教も「相手を許しなさい。愛しなさい。」と
言ってるのに・・・
宗教戦争が始まるのですねぇ
「オレの父ちゃんはこんなに凄い」
「オレの父ちゃんのほうが!!」
以下略。
なぜキリスト教が広まるかと言うと
「わかりやすい」
ここに尽きると思います。
他も書きたいけど一冊の本になる量だからストップ。
人間がいないと神の存在を知るものがいない。
神様にとって それは困り事。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
ukabの知らなかった疑問:「イエスさんの復活後」
いったい何をして、どこでどうやって去っていくか。
ローマ軍兵士が24時間態勢で墓を監視してるにもかかわらず、
2tもある蓋を誰が開けれる?
復活したこと自体が「奇跡」を起こしたんだからそれでいいじゃねぇか?
いやいや、せっかく復活したんだから何かやらかして世間に対して
「さらにこれをお付けして」的に
アッと驚かせて頂きたかったような・・・
復活最初はレディーファースト。女性の弟子の前に現れ次々に弟子の前に現れる。
この頃の女性は権利も何も無く一番弱い立場でした。
「霊体か?」とukabは思ったけどそうじゃない。
ちゃんと弟子たちと一緒にパンとワインで食事をしている。
その後500人の民衆の前に現れる。
いつ、いなくなった?
「もうみんなオレを見たからいいべ?」
弟子たちと一緒にエルサレムの東、折部山じゃないオリブ山に登る。
「じゃ また
」と言って天に去っていく。
弟子たちが口を開けてぽかーんと眺めてると
天使二人が降りてきて
「また同じ姿でここに戻って来るから待っててね
」
アンコールは未だに鳴り響いてます。2,000年間・・・
同じ姿といってもねぇ
最後の新曲披露のため、衣装替えに手間取ってるのかもしれない。
オリブ山またはオリーブ山って 一種のパワースポットなのかも。
ここがわかっただけでも読んだ価値がありました。
早く聖書を読み進めろよ!ヾ(▼ヘ▼;)
まだまだ知らないことが大量にあります。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
あと悪魔ですね。
魔女狩りの本読んで見てると
悪魔が罪人を苦しめてる挿絵がたくさん載ってる。
魔王(サターン)が判定を下し悪魔たちが執行する。
ずぅ~~~っと眺めてて思ったこと。
「悪魔ってもの凄く勤勉で、真面目に仕事してる!」

「使命感に燃えてる」
「毎日同じ事してて疲れないのか?」
その部分だけは見習わなければならないかもしれない。
仕事の内容はともかく・・・

日本だと閻魔様が判定を下し、
“鬼”が執行担当部署です。
洋の東西、とても似ている・・・
では
Y-Jesus Japanese —
本物のイエスとは誰ですか?イエスキリストについての事実
やっと完全読破!!



いろいろ知ることが大切。
内容自体は、
否定とか肯定とかそんな問題ではない。
イエスキリストは本来“宗教家”ではない。
人々が宗教にしてしまった。
読むと“神様はあなたが信じることを待っている。”
あなた次第です。ukabも含めて(^^ゞ
ローマ帝国の時期に重なっていきます。
ローマ帝政開始 紀元前27年
紀元30年にイエス処刑 30歳だったんですね。
イエス誕生が西暦の元になってる事実。
ちなみにユリウス暦始まったのが紀元前46年
いつも思うのですが、この関係の語りは
ところどころ話しが突然変わったり、飛躍したり、、、
わからない人物の名前が出てきたり
肝心の知りたいことが逆説を用いて強引に「そうである。」
と持っていきます。(ハ?いやいやそうじゃなくて)(;´Д`)ノ
話しのすり替わりが多いのが特徴。
神学者・懐疑派が否定しようがなくなった経緯が綴られてます。
ど素人のukabですから「はぁ そうなんだ」となれば
幸せなことなんでしょうけど・・・
夢に聖人がリアルに表れ、
お言葉をかけてもらってるにもかかわらず・・・
信者の方から見たら困ったちゃんかもしれない。
そんな経験した人めったにいねぇーぞ\(*`∧´)/
(信者の方は既に神の御心にふれてるからオケなんですよ♪)
どんだけひねくれ者なんだと自分自身イヤになります。

ukabの心はごった煮の多神教。家は真言宗ということで。m(_ _;)m
約2,000年も前の3年ほどの活動期間。
わずか160Kmの範囲の出来事が
これだけ長く語り継がれ、広まり、
人々が信仰してるのですから(おおよそ20億人)
それ自体が凄い事で素晴らしいことだと思います。
ちょっと他の宗教が比較対象で出てきますが…(;´▽`A``
どこの宗教も「相手を許しなさい。愛しなさい。」と
言ってるのに・・・
宗教戦争が始まるのですねぇ
「オレの父ちゃんはこんなに凄い」
「オレの父ちゃんのほうが!!」
以下略。
なぜキリスト教が広まるかと言うと
「わかりやすい」
ここに尽きると思います。
他も書きたいけど一冊の本になる量だからストップ。
人間がいないと神の存在を知るものがいない。
神様にとって それは困り事。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
ukabの知らなかった疑問:「イエスさんの復活後」
いったい何をして、どこでどうやって去っていくか。
ローマ軍兵士が24時間態勢で墓を監視してるにもかかわらず、
2tもある蓋を誰が開けれる?
復活したこと自体が「奇跡」を起こしたんだからそれでいいじゃねぇか?
いやいや、せっかく復活したんだから何かやらかして世間に対して
「さらにこれをお付けして」的に
アッと驚かせて頂きたかったような・・・
復活最初はレディーファースト。女性の弟子の前に現れ次々に弟子の前に現れる。
この頃の女性は権利も何も無く一番弱い立場でした。
「霊体か?」とukabは思ったけどそうじゃない。
ちゃんと弟子たちと一緒にパンとワインで食事をしている。
その後500人の民衆の前に現れる。
いつ、いなくなった?
「もうみんなオレを見たからいいべ?」
弟子たちと一緒にエルサレムの東、折部山じゃないオリブ山に登る。
「じゃ また
」と言って天に去っていく。弟子たちが口を開けてぽかーんと眺めてると
天使二人が降りてきて
「また同じ姿でここに戻って来るから待っててね
」
アンコールは未だに鳴り響いてます。2,000年間・・・
同じ姿といってもねぇ
最後の新曲披露のため、衣装替えに手間取ってるのかもしれない。
オリブ山またはオリーブ山って 一種のパワースポットなのかも。
ここがわかっただけでも読んだ価値がありました。
早く聖書を読み進めろよ!ヾ(▼ヘ▼;)
まだまだ知らないことが大量にあります。
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
あと悪魔ですね。
魔女狩りの本読んで見てると
悪魔が罪人を苦しめてる挿絵がたくさん載ってる。
魔王(サターン)が判定を下し悪魔たちが執行する。
ずぅ~~~っと眺めてて思ったこと。
「悪魔ってもの凄く勤勉で、真面目に仕事してる!」


「使命感に燃えてる」
「毎日同じ事してて疲れないのか?」
その部分だけは見習わなければならないかもしれない。
仕事の内容はともかく・・・


日本だと閻魔様が判定を下し、
“鬼”が執行担当部署です。
洋の東西、とても似ている・・・
では
