2点透視でつくってみた
最初コミスタの定規/パース(2点透視)を使って
部屋を作ってた。確かに便利♪
ガイドに沿わせてペンを走らせると
スルスルと真っ直ぐな線が引けます。きれい。
だがしかし、せっかくのパースなのに
規則性がない。手描きの延長上にある。
「マンガだから、だいたいでいいよ」と言っても
壁の背板/床板の巾がバラバラはちょっと無いよね。
その前に、部屋とテーブルと人物をまとめて描いてて
「分離するの忘れてた」。orz
描いた分を消さずにレイヤー複製して各パーツに分けました。
ここまでやったら奥の手!!
イラストレータCS5.5登場
こちらも新機能、同じく「パース」で作成できる。
まだ慣れてなくて試しながら・・・疲れた。
でもコツはだんだん掴めてきた。

先ず、建築資材をバラバラに作成(笑)
それを2点透視パースの上に配置していきます。

試行錯誤しながらやっと完成。
よくみると壁紙が平面ですね。
本番用はちゃんと遠近感出るように
直しましょう。
次にフォトショで開きます。

カラーをグレースケールに変換。
濃度の微調整して完成。
このあとコミスタの画像読み込みで
背景として貼付けます。
背景のパースにコミスタのパースを合わせて
椅子やテーブルを書き込みたいと思います。
そのほうが味が出る。
結局これだけ苦労しても人物とテーブル等と
フキダシでほとんど隠れてしまいますが・・・
何かの肥やしにはなるでしょう。
イラストレータで作成しながら
「Shade」で作ったほうがいいかなぁとも考えてました。
やるなら建物全部作成して
カメラ位置で場面を切り取ったほうが良いですね。
そんな作成してる時間も無いし、
今後の課題とします。
読んでる人は何言ってるのかちょっとわからないと
思いますが、
“バカの独り言”と考えてください。ヽ(゜▽、゜)ノ
賢い人はちゃんと人にわかるように書く!
では
部屋を作ってた。確かに便利♪
ガイドに沿わせてペンを走らせると
スルスルと真っ直ぐな線が引けます。きれい。
だがしかし、せっかくのパースなのに
規則性がない。手描きの延長上にある。
「マンガだから、だいたいでいいよ」と言っても
壁の背板/床板の巾がバラバラはちょっと無いよね。
その前に、部屋とテーブルと人物をまとめて描いてて
「分離するの忘れてた」。orz
描いた分を消さずにレイヤー複製して各パーツに分けました。
ここまでやったら奥の手!!
イラストレータCS5.5登場
こちらも新機能、同じく「パース」で作成できる。
まだ慣れてなくて試しながら・・・疲れた。
でもコツはだんだん掴めてきた。

先ず、建築資材をバラバラに作成(笑)
それを2点透視パースの上に配置していきます。

試行錯誤しながらやっと完成。
よくみると壁紙が平面ですね。
本番用はちゃんと遠近感出るように
直しましょう。
次にフォトショで開きます。

カラーをグレースケールに変換。
濃度の微調整して完成。
このあとコミスタの画像読み込みで
背景として貼付けます。
背景のパースにコミスタのパースを合わせて
椅子やテーブルを書き込みたいと思います。
そのほうが味が出る。
結局これだけ苦労しても人物とテーブル等と
フキダシでほとんど隠れてしまいますが・・・
何かの肥やしにはなるでしょう。
イラストレータで作成しながら
「Shade」で作ったほうがいいかなぁとも考えてました。
やるなら建物全部作成して
カメラ位置で場面を切り取ったほうが良いですね。
そんな作成してる時間も無いし、
今後の課題とします。
読んでる人は何言ってるのかちょっとわからないと
思いますが、
“バカの独り言”と考えてください。ヽ(゜▽、゜)ノ
賢い人はちゃんと人にわかるように書く!
では
