例のコントロールタワー材質貼付けると | ukabのブログ

例のコントロールタワー材質貼付けると

どうにか、やっと、カタチになった。

やはり材質貼付けると

存在感がでる。

ukabのブログ-12.01.22.01

ukabのブログ-12.01.22.02
自分のイタズラ書きした絵が

ここまでリアルに再現されると正直驚き!!

って、、、自分で作って自分で驚いてりゃ世話ない。ガーン汗

本体の光る部分をくり抜いて

ピカピカ光ってるようにしたい。ひらめき電球

内部に「点光源」を埋め込んだけど、

上のふちからと、下のメッシュ部分から少ししか

出てない・・・orz

または各透明パーツに小さく点光源を埋め込むか…

穴が開いて光ったらまた載せます♪キラキラ


Shade Professional では、照明器具メーカーから

実際の器具の照射量を再現できる“配光データ(IES)”を

ダウンロードして使えるそうな。

流石プロ用。


ボンクラ野郎のukabでも
丸1日でここまでできたから
iMacとソフトが無駄になっていないかなぁ
赤点すれすれと思ってる・・・
まだまだやれることがたくさんあるソフトだから
使い倒してみたいと思う。
アニメーションもできるし、人物も作れるし、、、

Shadeやり始めてから見るもの見るもの
全てが“ワイヤーフレーム”で見えるのですよ。ヽ((◎д◎ ))ゝ
良いのか悪いのか
カメラやってるためか、光源の使い方やアングルの取り方が
まんま感覚として使える。ひじょうにありがたい。
カメラの50mmとか80mmとか設定する前からピンと来てる!(笑)
イラストレータ/フォトショもそう。
ukabのやってきたことをいろいろ活かせそう。
もちろん人形趣味の部分も密かに生かしていこうかと。

感覚で作れるし数値制御できるし
実に面白いソフトです♪

では パー