Shade12とは | ukabのブログ

Shade12とは

Shade12 プロモーションムービー

3D CG制作ソフトです。

すぐにこんなカコイイ映像を作れるワケではありません。

“修行”が当然必要です。

12.01.15.03

リアルな造形もできるし、空想した現実にないものを

立体的に具現化できるツール。

コミックスタジオと連携できる。

フォトショ/イラストレータとも連携できる。

ここがukab的に最大のポイントです。

まずは基礎的なことをコツコツとやりたい。

最終的にはプロモーションムービーのような

CGアニメーションができたらいいなぁ~(遥か遠い目)


人間の脳ミソは生きてる間、

容量の数%しか使ってない。と、言われてる。

ホントじゃなくてもukabはこの考えを支持してます。
(一応脳科学について大量に読んで勉強してます。)
(またコレ話すと長くなるのでカット)
(人間のDNAの話しとか生物学に関してとか・・・)

無限に近いほど憶えられると思うのですよ。

忘れもしますが・・・それが人間 (^^ゞ

「あたしもう憶えられない」は、自身勝手に制限かけてるだけ。

「あたし、わかんなぁい」とかよく聞くフレーズだけど、

それ、“やる気がなぁい” と聞こえてしまう。

「興味がない」というのもあるでしょう。

ごくフツーの女性がukabと一緒にいると、
たぶん理くつぽくってウンザりしてしまうと思う。
(気のきいた話しもしませんし…無口)
(そのぶん、文章が長い! 笑)
十二星座占いやタロット占い、スピリチュアル系も
最近できるようになりましたが・・・
女性の方、占いとか、、、ぜんぜん関係のない人の話し
芸能人の話しとか、、、、もの凄い細かい心理的な話しとか
ほんと好きですよねぇ。(*゚ー゚)ゞ
“愛”ですよねぇ~「だから人類は繁栄する♪」のか…
(女性脳と男性脳の構造違う話しもカットします。)

ukabは感覚的な、例えば夕方の空の色などの部分的なところまで

数値化して見てますし、
(映画ターミネータ・シュワちゃん目線のデジタル表示のアレ)

3流デザイン学科卒業して、ジジイの今までやってきましたが、

感情的な部分や官能的部分なんかも客観的に見るクセがあり、

ukab自身も「職業病」で困ってる。

生物の中で一番高性能な脳を持ってる人間なんだから

やりましょう。と、

自分のボンクラ頭に言い聞かせるukabです。


あ そうでした。今日はセンター試験最終日でしたね。

実力は発揮できたでしょうか・・・

こんな試験だけで人生が左右されるなんて。

ヒドいのはマークミス・・・

数学なんか「アイウ」と(a)とか選ぶときにミスしそう。

根号を含む形で解答する場合は、根号の中に現れる自然数が最小となる形で答えなければならないことになっているので、数学的に同じ値であっても不正解となる。

これって、5点なら2点ぐらいあげるとか、、、
ukabが先生やってたら甘甘な採点しそう。
そのかわり「ちょっと来い」とやりそう。
コンピュータ処理だからキビシいですね。

「試験会場コード」「受験番号」のマーク漏れ・マークミスは、
個人が特定できた場合に限り救済が行われる。

らしいですが、いらないところで神経使わないとならない。

それも含めて「試験」なんでしょうかね。



ukabは最近若くないのでアタマで憶えるというより

手に憶えさせるとか、そういう感覚でやってます。

関連づけるとか、できるだけ連携/統一/整理する。

「この事は前に憶えたあれに近似してる」とか

まとめるようにしていく。

必要な事は100回以上脳内でくり返す
覚えが悪いもので (-"-;A
(勉強とか努力してないように見せかけて、表面上
 寝そべって鼻クソをほじる。)

とことん間違えてみるとか。(笑)

そうすると経験値が上がって「いやぁ~それやると」(゚Ω゚;)となり、

ミスが減ったり・・・

押してもダメなら引いてみたり、混ぜたり練ったり

工夫をするよう心がけてます。

一番脳の中にすんなり入るのは「楽しむ」ことです。

「おお そうだったのかー!」とオーバーアクションも良いかも♪


Shade 12 は立体だからより根本的に考え方を整理していかないと。

そうだ、参考書。

では