市民税 改

退職した場合の市・道民税の納付について
あなたの平成22年度市・道民税は、平成22年度6月から平成
23年5月まで毎月の給料から差し引かれる予定でしたが、退職
または特別な事由により、差し引くことができなくなりました。
同封した納税通知書は、この差し引けなくなった分の市・道民
税を個人でお支払いいただくためのものです(裏面参照)。
なお、あなたが現在札幌市外に居住している場合についても、
この差し引けなくなった分の市・道民税は、札幌市にお支払いい
ただくことになります。
※納税に関するご相談は、納税課までお問い合わせください。

と、いうわけで
市・道民税が軽減されることになりました。
通常の納税を1期したんですが、(4期あります)
これが還付されるかどうかはビミョぉ~なところです。
このへんは来週、区役所に行くので“納税課”に行って
詳しく聞いてきたいと思います。
こういう普段経験したことの無い事が色々起こります。
一人で悩まず、役所に出向いて良く話しを聞いたほうが
何かと得策だと思います。
そのための役所ですね。
人を苦しめるために役所が存在してるわけではありません。
働いてて納めれる人からは税を徴収して、
生活が困難な人に対しては手助けを行う。
市民が安心して生活を送れるようにすることが
市町村・都道府県・国の役目。
そうは言っても市・道民税が完全に免除されるわけでは
ありませんが・・・( ̄ー ̄;
年金ですが480ヶ月納めることによって初めて“満額支給”。
途中、未払いがあると思いっきり受取り額が減額します。
何らかの理由があれば役所に出向いて申請することで
減額を回避することができます。
気楽な気持ちで何の手続きもせずニートやってると
将来大変なことになります。
おまいら大丈夫か

トシ取ったその時には親も親戚も
頼れる人が誰もいないんだぞ!!
「知らなかった」では済まされないんだよぉ。

『働いたら負けだと思う』を
鵜呑みにしてるヤツいるのか!?
言ってたヤツも
今はちゃんとサラリーマンやってるし、、、
他人の軽率な言葉に惑わされずにきちんと行動してくれ!!
黙ってただ生活してても「税金」がかかってくる。
ツケはあとからやってくる。
では
